豊音「エイスリンさん、何を描いてるのー?」

エイスリン「キョータロー!」バッ!←京太郎とエイスリンがイチャイチャしてる絵

豊音「わーすごいねー!そんな永遠にあり得ない100%妄想が描けるなんてー。私だったらそんな妄想垂れ流すぐらいなら首を括りたくなっちゃうよー」

エイスリン「……ダイジョブダイジョブ!トヨネヨリカハマシダカラ」

豊音「今のちょっと聞き捨てならないよー……。というかいい加減その片言キャラ止めたらどうかなー?見ててとっても痛々しいし」

エイスリン「………はぁ…それを言うなら豊音のキャラ付けの方が痛々しいでしょ。なにが『だよー』よ……聞いててイライラするんだけど」

豊音「うん?何かいった?パツキンビッチの分際で……」

エイスリン「ええ、勿論言ったわよ、トーテムポールさん。こんなところに立ってないで故郷の家の前で佇んでたら?」

豊音「五月蝿いなぁ、妄想女はこれだから困るんだよね……キーキー、キーキー発情期の猿みたいに……」

エイスリン「五月蝿いのはアンタのほうよ、トーテムポール……あ、ごめんなさい。トーテムポールよりも木偶の坊だったわね」

豊音「…………この妄想メンヘラパツキンビッチの癖に……!」

エイスリン「……ただでかいだけのクソアマが……!」

京太郎「おはようございます、あれ?二人ともどうしたんですか?にらみあったりして……?」

豊音「なんでもないよー、エイスリンさんとにらめっこしてたの。ねー?」

エイスリン「ソウ!トヨネッタラオモシロイカオ!」ニコニコ

豊音「エイスリンには負けるかなー」ニコニコ

京太郎「そうですか、それならよかったです」

京太郎(……さっきの二人の言い争いを最初から聞いてたなんて口がさせても言えない……)ガタガタ

京太郎(やっぱり癒しは胡桃さんだな)

もいっこカン!