京太郎は3年で


豊音「~♪」




塞「トヨネ、すっごいご機嫌ね…」

胡桃「そりゃあ…ねぇて…」

エイスリン「トヨネ!ハッピーバースデー!」

塞「…だからって…あれはずるいわよねぇ…」

胡桃「ぐぬぬ…京太郎と知り合ったのは私達の方が早いのに…」

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京太郎「なぁトヨネ膝枕してほしいだなんて…誕生日なのにこれでいいのか?」

豊音「うん、一度やってほしかったんだー」

京太郎「そうか…ふふ、うい奴め」ナデナデ

豊音「わわわ///恥ずかしいよー」

京太郎「あ、嫌だったか?」

豊音「ううん。ちょっと驚いただけだから…もっとしてほしいなー」

京太郎「はいはい豊音姫」ナデナデ


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胡桃「くっ…二人とも高身長、スタイル良しで絵になっているのがくやしい…」

塞「…シロがいつもの場所取られてダルイを通り越して放心してるわね…」

シロ「」

エイスリン「シロダイジョウブ?」

シロ「」

エイスリン「ダメダッタ!」

胡桃「明日にはなおってるでしょ…多分」

塞「私達も油断してると追い抜かれそうね~」

シロ「!?」

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豊音「~♪」

京太郎「誕生日おめでとう、トヨネ」

豊音「うん♪」

カンッ