京太郎「ので、思わずレイプしてしまった…」

和「あ、…う…」ドロ

京太郎「とりあえず、和の痴態を写真と動画に収めて」

京太郎「最後にパイズリして、帰ろう」

ずりずりっ
どびゅ

和「……」



 次の日

和「…」ギロ

京太郎(睨んでる睨んでる。というか、よく学校に来れたな)

優希「の、のどちゃん。顔がめっちゃ怖いじぇ…」

咲「あう…」

久「どうかしたの、和? 須賀くん、何か知ってる…?」ヒソヒソ

京太郎「いやー、わかんないっす」

和「はやく部活を始めましょう…。あと須賀くんにはあとで話があるので」


 部活後

和「…須賀くん。なんであんなことしたんですかっ」

京太郎「和の乳がおれを誘うから…」

和「意味がわかりません…、もういいです。全国前に騒ぎにしたくありません」

京太郎「ふーん、つまり和になにしても許されるってことか?」

和「どうして、そうなるんですかっ」

京太郎「こうやって、後ろから抱きしめて…。和の乳を味わいながら…」ギュ

和「ちょっ…触らないでくだ…、ひっ!」


むにゅむにゅ…たぷん
ずり…ずり…

京太郎「チンコを和のお尻に擦り付けても許されるわけだ…。おふ」ゴシゴシ

和(スカート越しに、硬いのが…)


ずりっずりっ
むにゅ…もみ…

京太郎「和の乳と布越しのお尻の感触が…っ」

和「…っ、ぁ…ひ、また大きく…」タプ

京太郎「……ーー」ドビュルルドビュビル

和「……」ベチャ


どぷっどぷ…
ぐちゃあ…

京太郎「あー…、いいのか和?スカートが精子漬けになるまで染み込むぞ?」ギュ

和「……ぁ」ボー

京太郎「夢の世界に逃避しちまってるな。いまの内にもう一発…、今度は前から」ギュ

和(お尻…なんだか、変なのが粘り付いてる…)

京太郎「はやく起きないと、スカートが使い物にならなくなるぞー?」ニヤニヤ


どびゅるるるっ…
ぐちゃ…どろっ…

和「……ーーえ?」ムク

京太郎「ふー、今日はこれくらいでいいか?」

和「あ、…なにこれ…っ」グチ ネバッ

京太郎「和が起きるの遅いから…、ポケットの中にも射精しちまった。確認してみな」

和「……ああ」スッ グチョグチョ

和「……ーーっ」ポロポロ

京太郎「じゃあ、おれは帰るから。あと明日はそのスカート履いて来いよ?」ニヤ

ガチャ バタン

和「さき、さん…。ごめんなさい…。わたし…」ポタポタ



 放課後

京太郎「和、ちゃんと昨日のスカート履いてきたか?」

和「…来るわけないでしょう。一晩であんなの乾きません。麻雀も弱ければ、そんなことも分からないんですか?」

京太郎「…なんか、元気になったなー」

和「……」ギロ

京太郎「精液まみれでも履いて来ることくらい出来たろ?これはお仕置きだな」

京太郎「またスカートを精子漬けにするか…」

和「!や、やめてくださいっ。服はもう駄目です!…あのスカートも染みになるくらいなのに…」

京太郎「じゃあ、今度は和の身体で受けるか?」

京太郎「確かにこのペースで制服を汚されたら、学校に何も着てこれないな。そうだ、全裸で登校してみるか?」

和「…わかりましたから、制服はもうやめてください」

京太郎「じゃあ、和…。あーん、してみ?いいもの咥えさせてやるから」ボロン

和「はい……んむっ」

京太郎「おぉう…和の口の中はやっぱり最高だぜ!」

じゅぷじゅっぽちゅぱっ
ちゅぱちゅぷ

和「───っ!」

京太郎「もう行きそうだ…顔に出すぞ。和ぁ!」


じゅっぷじゅっぷじゅる
ちゅぱじゅぱっ


どぴゅっどぴゅぴゅる

パシャ!パシャ!

和「!……なにを!」

京太郎「もし俺たちのことを親とか教師にバラしてみろ」

京太郎「これを学校中にバラ撒くからな?」

和「っ……本当にゲスですねあなたは……!」

京太郎「ゲスで結構。ほら尻突き出せよ。こっちはまだ全然満足してないんだ」

和「ひどい……!ひどすぎます……!」グス


………
……


こうして和は京太郎のいいなりオナペットと化したとさ
めでたしめでたし