京太郎「綺麗だ……」

京太郎「本当に綺麗だよ。肌の質感もいいし、中身も最高だ!」

京太郎「ははっ! まあ、そんな風にしたのは確かに俺だな」

京太郎「まったく、お前は甘いと思ったらすぐ辛口になっちまうな」

京太郎「本当に、お前は俺の自慢だよ。マジで食べちゃいたいぜ」

優希「お、美味そうだな! いただきまーす!」カブリ!

京太郎「あ、あぁ……」

優希「ん? なんだじぇその顔?」

京太郎「た、タコスうぅぅ……」

優希「え、なに!? 私なんかしたか!?」


カンッ