京太郎「ただいまー」

絹恵「おかえりー、夕飯にする? 風呂に入る? それともう・ち?」タプーン

京太郎「お前だー!」

絹恵「きゃー♪」

京太郎「…ただいま」ギュウチュッ

絹恵「…おかえり」ギュッチュ

京太郎「皆も帰ったぞー」ズンムニ

絹恵「もー♪京太郎、お尻揉んだらアカンって♪」ギュー

智紀「全く以てその通り」ギュッタプン

京太郎「あ、ただいま智樹さん」

絹恵「うわっ、いきなり現れると怖いやろ…」

智紀「ごめん……それより、お帰りなさい」クビスジチュ

京太郎「ただいま。これだと俺がキス出来ないんですけど…」

智紀「言葉だけでいい。どうしてもって言うなら夜に代わりを…」ポッ

絹恵「むっつりー」

智紀「前で発情してる絹恵に言われたくない…」

絹恵「は、発情なんてしてませんー!」

ブチブチガーガー!!

前 絹京智 後


佳織「あう……私の場所がない…」タプーン…

京太郎「佳織さんただいま」チュ

佳織「あ、お帰りなさい京太郎くん」ヘニャチュッ

京太郎「今日のご飯は……何ですか?」クンクン

尭深「和食……お魚に味噌汁、後サラダだよ?」テノヒラトリチゥペロタプンッ

京太郎「尭深さん、ただいま」ヒタイチュ

尭深「はい、お帰りなさい」ニコ

佳織「あの、私もぎゅーって…」

京太郎「あはは…ちょっと無r」

尭深「だったら――」

京佳「?」

尭深「お風呂の中、先に予約するね?」テノヒラトリオモチムニ

京太郎「はいっ」

佳織「本当っ!?なら私頑張るねっ」

絹恵「こらーっ、ずるいで!どうせ風呂場で○○するつもりやろっ」オシリスリスリ

智紀「ずるいずるい」オモチムニムニ

尭深「二人には言われたくない…」オモチサワラセツヅケ

佳織「そっ、そうだそうだー」タカミニナライ

京太郎「……早く食べましょうよ」ギンギン

カンッ