灼「にゃ、にゃーん……///」

京太郎「……っ!!」

灼「京太郎…?あぅぅ…駄目だったのかな……やっぱやらなきゃよかった……」

京太郎「か、可愛い…!!」

灼「可愛い…?」

京太郎「ネコミミ灼さん可愛い!恥じらってる姿がなお可愛い!」

灼「やっ…!恥ずかし……///」

京太郎「最高ですよ灼さん!さ、こっちにおいで」

灼「にゃ、にゃーん……///」テクテク

京太郎「よーし、いい子だ!なでなでしてあげよう」なでなで

灼「う、嬉しいにゃーん……///」すりすり

京太郎「た、たまらん!」ぎゅっ

灼「あっ……温か……///」

京太郎「灼さん、今日一日その格好でいて下さいね」

灼「えっ…それは……」

京太郎「そんな……」シュン

灼「う……分かったよ。今日はこの格好でいるから……」

京太郎「やった!」

灼「その代わり……いっぱい可愛がってね……///」

京太郎「勿論ですとも!」

カンッ