『いただきまーす!』

京太郎「しかしこんな和牛すき焼きなんてごちそうになっていいの?」

和「ええ、通販で当たったのですけどしばらく両親は帰らないので…一人では他食べきれないですし遠慮しないで食べていいですよ?」

京太郎「それじゃあ遠慮なく…」パクッ

和「お味のほうはどうですか?」

京太郎「うまっ!? 和牛うまっ!!」ハフハフ

和「ええ、流石に高いお肉だけあっておいしいですね」モグモグ

京太郎「しかも和が作ったから余計においしく感じる!」

和「もう…恥ずかしいこと言わないでください…//」

京太郎「和の家のすき焼きってちょっと甘めなんだな」アムアム

和「京太郎くんの家はもう少し抑え目ですか?」

京太郎「うーん…うちはしゃぶしゃぶ派だから家ですき焼きは食べないんだよなぁ…」

和「じゃあこのお礼に今度は須賀家のしゃぶしゃぶご馳走になりましょうかね?」クスッ

京太郎「よし! なら近いうちに食べに来いよ? 流石にこのクラスの肉は出せないけどな…」

和「京太郎くんと食べられたらスーパーの安いお肉もどんなお肉よりおいしいです…//」

京太郎「そっ…そうか…//」

和「さっ! 話もいいですけどどんどん食べましょう!!」カァァ…

京太郎「おっ、おう…」

和「お肉もいいですけどお野菜もきちんと食べましょう! ネギとかおいしいですよ! あーんしてください!」グイグイ

京太郎「ちょっと落ち着け…熱いから! 熱いからやめっ…」



京太郎「ふぅ…美味かったな」

和「じゃあ私は片付けしてしまいますから少し休んでいてください」

京太郎「いや、ご馳走になったし片付けくらい俺が…」

和「京太郎くんはお客様ですから、ね?」

京太郎「わかったよ…」

和「ではすぐに片付けてしましますね」

京太郎「まさか和が和牛なんてご馳走してくれるとはな……」

京太郎(和…和牛…はっ!?)



和「この牛のような和をご馳走になりませんか…//」

京太郎「じゃあまずは乳搾りからだなー」モニュ

和「んっ…」ピクッ

京太郎「この牛さんはおっぱいが大きいらお乳の出がいいぞ」ピュルッ

和「やんっ…恥ずかしいっ…//」

京太郎「どうせなら直接飲んでしまおうか」アムッ

和「んっ…そんなに…激しく吸わないっ…やぁ…//」

京太郎「あむっ…すごいたくさんおっぱい出るな…甘くておいしいけど飲みきれないぞ……」チュパチュパ

和「京太郎くんに…京太郎くんに私のミルクの飲まれてますううぅう!!」ビクン

京太郎「おっぱいもいいけど…そろそろこっちも食べようかな?」

和「あっ…もうこんなになって…//」グチュ

京太郎「…いいかな?」

和「はい…思う存分味わってください…//」クパァ



京太郎(ふぅ…なに考えてるんだ俺は……)

和「おまたせしましたー」

京太郎「おう、お疲れさん」

和「…そういえばデザート用意してあるんですけど食べませんか?」

京太郎「ほんとに? じゃあせっかくだしいただこうかな」

和「わかりました…」シュルッ

京太郎「和っ!? なんで服脱いで…」

和「デザートは私です、思う存分味わってくださいね?」

カン!