京太郎「あの…これどういうことですか? 車でこんなとこまで連れてきて……」

雅枝「この前絹の胸ずっと見てたやろ……襲う気やったんやろ?」

京太郎「いやいや! さすがにそんなことしないですよ!」

雅枝「絹に手を出させるわけにいかんから……代わりにうちの体で満足してくれへんか?」シュル

京太郎「ななな何で脱いで……」

雅枝「どうや? 体形には気を使っとるけど…胸も大きいほうや思うんやけど?」プルンッ

京太郎「おぉ…おっきぃ……」ゴクリ…

雅枝「京太郎のここも大きくなっとるで?」ツンツン

京太郎「あっ…それは……」

雅枝「窮屈そうやし脱がしてやらんとな」ガチャガチャ

京太郎「じっ自分で脱ぎますよ!」ガチャッ

雅枝「おーっ! 旦那のなんかとは比べもんにならんほど大きいなぁ…あむっ♪」

雅枝「じゅるっ…ちゅっ……れろっ…」

京太郎「こっ…これがフェラチオ……」

雅枝「んっ? されたことないんか?」

京太郎「そもそも俺童貞ですし……」

雅枝「なんやそういうことか……ぱくっ!」

雅枝「うふぃがどうひぇいもらっひゃる……じゅるるっ!」

京太郎「うぐっ…吸い付かれるのやばいですっ……」

雅枝「ちゅる…ちゅぱちゅぱ…ちゅうぅぅぅぅっ!!」

京太郎「ちょ…ちょっと待ってくださ…い…」ビクッ


雅枝「ぷはっ…なんや?」

京太郎「その…パイズリってのして欲しいんですけど……ダメですか?」

雅枝「京太郎はほんま胸が好きやなーもちろんかまわへんよ」フニュン

京太郎「おぉ…やわらけぇ……」

雅枝「ふふっ…旦那も絶賛するうちのパイズリやで」ムニュムニュ

京太郎「あっ…ぐうっ…気持ちいいですっ……」

雅枝「さて何分耐えれるんかな?」

京太郎「うふっ…まじでやばいです…」ビクビク…

雅枝「先っぽからカウパーどんどん出てくるなぁ……れろっ…しょっぱくておいしいで」ネチュネチュ

京太郎「あぁぁっ! もうダメですっ…出ますっ!」ビュルルルッ!

雅枝「あぐっ! んぐっ…んっ……ごきゅ…ごきゅっ……ぷはっ!」

雅枝「もうイってもうたんか…早漏さんやな♪」

京太郎「はぁ…はぁ…飲んだんですか……」

雅枝「車汚すわけにはいかんからな、じゃあ今度はうちが気持ちよくしてもらう番や♪」ノシッ

京太郎「えっ……むぐっ!」

雅枝「ほらぁ…私のそこ舐めて気持ちよくしてな?」

京太郎「雅枝さんの…ストッキングで蒸れてて…すごい匂いです……」スンスン…

雅枝「顔の上に乗られる気分はどうや?」グイッ

京太郎「ふぐっ…うごっ……ふごっ……」

雅枝「ああんっ! もっとぉ…」グイグイ

京太郎「ちょっ…んんっ…息がっ……」

雅枝「息が当たって…いいで……もっとぉ…もっとぉ!」グイグイグイグイ


京太郎「むぐっ…んごっ…」

雅枝「あっ…だめっ……ふぎゅうぅぅぅうぅっ!!」プシャアァァ

京太郎「じゅるっ…ごきゅ…ごくごく……」

雅枝「んんっ…軽くいってもうた……じゃあ次はいよいよ…」ビリッ

京太郎「……」ゴクリ

雅枝「おちんちんにゴム着けて……これで準備おっけーや」パチッ

京太郎「やっぱりゴムありですか」

雅枝「流石に3人目作るのはまずいからなぁ…」

雅枝「ほら、うちのここに京太郎のおちんちん入れるんやで?」クパァ

京太郎「ここですか…」ピトッ

雅枝「そのまま腰を前に……あっ…入ってきたぁ……」ズズッ

京太郎「こんなきついもんなんですね……締め付けがすごいです」

雅枝「京太郎のがでかいからっ……うちもこんな大きいの初めてでっ!」ビクッ

京太郎「全部…入りましたよ……」

雅枝「あとは好きなように腰振ってええよ…うちのことめちゃめちゃにしてぇ」

京太郎「じゃあ遠慮なく動きますよ…」グイッ

雅枝「なかなかええで…硬くて気持ちええよ」ギシッ

京太郎「これがセックス……」パンパンパン…

雅枝「ちょっ…いきなり飛ばし…すぎやっ!」ズプッズプッ

京太郎「めちゃめちゃにしてって言ったじゃないですか!」パンパンパンパン…

雅枝「せやけど流石に……っっ!」ピクッ!


京太郎「雅枝さん…雅枝さん…」パンパン…

雅枝「あんっ…そこの奥はっ…だめっ…良すぎてっ……」ビクビク…

京太郎「こっ…ここがいいんですか?」ズンッ!

雅枝「ふぐっ…あぁぁぁあああぁっっ!」ブヒュウゥウゥ…

京太郎「すっごい…絞まり方が変わった……」ズチュズチュ

雅枝「待ってぇ…今イッてもうたから…休ま……」ピクピク

京太郎「無理ですっ! 俺だってもう止められなくてっ!」パンパンパン…

雅枝「しょんにゃぁ…らめぇ…♪」アヘアヘ…

京太郎「さっきよりとろとろで……俺ももう……」ビクッ!

雅枝「んふっ♪ 出る…精子出るんかぁ♪」ズブズブ

京太郎「出しますっ…出しますよ……うぐううぅぅぅっっ!!」ビュルルルッル!

雅枝「んにゃあぁあぁぁぁあ!!」プシャアァァァァ!

京太郎「ふぐっ…うっ…」ビュル…ビュル…

雅枝「あんっ…すっごいびくびくして……熱すぎやぁ♪」ビビクン!

京太郎「ふぅ……」チュポン

雅枝「はぁ…はぁ…激しすぎや……」ジトー

京太郎「すいません止められなくて……それよりまだ……」ギンギン!

雅枝「ふふっ…若い子はこの程度じゃ満足できへんよなぁ……」

雅枝「ええで、時間もゴムもたくさんあるからとことん突き合ったる♪」

カン!




おまけ?

雅枝「ほな出発するでー!」

洋榎「おかんと車で出かけるなんて久しぶりやなー」

絹恵「ねえ、なんか車変なにおいせえへん?」クンクン

洋榎「確かに何か……絹の足元になんか落ちてへん?」

絹恵「なんやろ……これって!!」

洋榎「しっ使用済みのコンドーム!? そういえばおかんは昨日車で1日何処かに……」

絹恵「でもオトンは昨日から出張でおらへんし…おかんまさかっ!!」

雅枝「~~♪」

続かない