京太郎「では白糸台高校麻雀部全国制覇おめでとう…乾杯っ!!」

『『『かんぱーいっ!!』』』

俺達白糸台高校麻雀部は全国3連覇という偉業を成し遂げた

照「…」モグモグ

先鋒で個人戦王者の宮永照、俺の幼馴染でもある

菫「照…他の人の分まで食べるなよ?」

次鋒で我らが白糸台高校麻雀部の部長である弘世菫

尭深「あっ、これおいしい…」

中堅で白糸台で一番すばらなおもちの渋谷尭深、俺の恋人でもある

世界一かわいいよ!!


誠子「だろ?今朝東京湾で釣ってきた石鯛だからな!」

副将で一人暮らしの俺によく魚を差し入れてくれる亦野誠子

淡「キョータローも食べなよっ!すっごいおいしいよこれ!」

大将で1年ながら白糸台1軍の大星淡、俺と同じ金髪だ

準決勝では敗退のピンチに陥ったが決勝では気合を入れなおし清澄、臨海、阿知賀をおさえ見事に優勝を決めた

地元に帰りひと段落した今日、俺と尭深で開いたささやかな祝勝会である

誠子「これもいけるぞ、知り合いの漁師にお祝いにもらったマグロに…」

…ささやかなはずだったのだが一人が釣った高級魚など持ち込んだり


照「これお母さんが作ってくれたから揚げ、京ちゃんも好きだったよね?」

尭深「うん、この卵焼きに煮物よくできた…」

みんな色々と食べ物持ち込んできたり…

淡「このチューハイおいしーよ、みんな飲もーよっ!」

菫「最初から飲みすぎるなよ?数もあまりないのだから…」

酒を持ち込んだりもう完全に宴会である

会場は俺の家なのだが今から片付けを考えると頭が痛くなる…


京太郎「てか酒なんて飲んで大丈夫なんですか…見つかったらまずいんじゃ?」

菫「高校生なんだからこういうときに少し嗜む程度ならいいだろう…無論ばれないようにだが」

照「そうそう、京ちゃんは少し遊び方を覚えた方がいい」グビグビ

まあ言い分は分かるのだが…

淡「2本目いっちゃうよー」

尭深「次は緑茶ハイ飲むね…」

誠子「宮永先輩っ!から揚げに飲むときのつまみならレモンは必須ですよっ!!」

照「から揚げにレモンはダメ、たとえどんな理由があろうとも…」グビッ

明らかに酔いつぶれそうな勢いなんだけどなぁ…



~2時間後~

尭深「…」スヤスヤ

照「キモチワルイ…」マッサオ

淡「あれぇ?てるーが3人いりゅよっ?」フラフラ

時刻は夜の8時、見事に2人の酔っ払いと眠り姫が生まれていた

菫「この2人は…」ヤレヤレ

誠子「まあいつものことですけど尭深が潰れるとは…」ヨソウガイデス

京太郎「どうするんです?」

正直このまま置いていかれるのも困る・・・尭深はいいけど


結局、照は弘世先輩が、淡は亦野先輩が持って帰ることになった

尭深は彼氏である俺に任されることとなった

帰り道が心配だがまああの2人なら大丈夫だろう…

京太郎「じゃあ、まず片付けちまうか…」

尭深「…」スヤスヤ

尭深をベッドに運び、起こさないように静かに片付けをした

…照と淡のところは食べこぼしがすごかった



1時間弱できれいに片付けはすみ、時刻はもうすぐ9時といったところだ

とりあえず寝ている尭深を起こすことにしよう

京太郎「尭深ー、おきてくれー」ユサユサ

尭深「んっ…京太郎くん?」

幸いにもすぐに起きてくれた

体を揺らしたときに揺れるおもちがすばらしかった

京太郎「もう9時になりますし帰りましょうね?」

尭深「やだっ、泊まるもん…」

あーかわいいなくそっ!


京太郎「そんなこと言わないで…帰りましょ?」

尭深「だって夜も京太郎君と一緒にいたいし…」

尭深「インハイからあんまりお話できてないんだん…」

たしかにインハイ最中はホテルに泊まって部屋も別々

レギュラーである尭深はやることも多く時間も取れなかった

京太郎「でも着替えとかもないですし…」

尭深「大丈夫…ちゃんと持って来たから…」

どうやら最初から泊まるつもりだったらしい

ならあまり追い返そうとするのもかわいそうだよな…?


京太郎「わかりました、今日だけですよ?」

それに尭深が泊まるってことは…今日はよく体を洗わないとな

京太郎「お風呂沸かしたんで先に入っちゃってください」

尭深「わかった…」

少し眠そうに眼をこすりながら尭深は浴室へ向かった

さて、尭深が風呂にはいっている間に部屋の掃除をしてしまおう

特にベッドの周りはきれいにしてティッシュも補充しとかないとな…

京太郎「早く夜にならないかなぁ…」



そして夜の11時、ついに俺と尭深はベッドに入っていた

京太郎「…いい?」

尭深「…//」

沈黙を肯定と受け取った俺は尭深のパジャマを脱がせていった

尭深「・・・あっ//」

暗くて顔は良く見えないがなんとなく赤くなっているのはわかった

尭深は寝るときはつけない派なのでパジャマの下にはきれいな桜色の乳首がうっすら見える

京太郎「いただきますね…」

おれはそれにむしゃぶりついた


尭深「んっ…」

いきなりの刺激にか思わず声が漏れていた

京太郎「ジュルッ…チュッ…」

尭深「ああ…っ!」

尭深は胸がすごい感じやすいのだ、なのでもっといじってあげる事にする

右は口で乳首を嘗め回し、左は手で乱暴にもみしだく

尭深「うんっ…気持ちいよ//」

激しすぎるかと思ったがこれくらいでも大丈夫なようだ

なら…


尭深「…っっ!!」

歯と指で少し強く乳首に刺激を与えた

尭深「ああぁぁあぁっっっ!!」

大きな声を出しながら背中を反らした

どうやら尭深はいってしまったようだ

尭深「はぁ…はぁ…」

京太郎「いきましたね…」

尭深「…うん//」

少し涙目になりながらそう答えた、かわいい

尭深「今度は…私がしてあげるね…」

そういって尭深は俺の股に顔をうずめた


尭深「んっ…んぐっ…」

そして尭深は一気に俺のを根元まで加えた

尭深「…ふぃつもふぉりふぉっきい??」

いつもより大きいといってるのだろうか?咥えながら話されると少しむずむずする

京太郎「溜まってるからかな?」

自分ではわからないが尭深が言うならそうなのだろう

尭深「ちゅっ…れろぉ…」

大きかろうと関係ないようで尭深は根元までしっかりと咥えてくれる

喉まで使い精液を搾り取ろうと亀頭をぎゅっと締め上げる


京太郎「気持ちいいよ…」

素直な感想をいい尭深の頭をなでてやる

尭深「んっ…♪」

なでられたのがうれしいのか舌を使い全体を激しく舐め上げてくれる

それも気持ちいいのだが・・・

京太郎「ねえ…久しぶりに胸でしてくれない?」

このまま口でもいいのだがおもち好きな俺としては尭深のパイズリも堪能したい

尭深「わかった…」

尭深も素直に言うことを聞き俺のものを胸ではさんでくれる


尭深「えいっ…」ムニュ

尭深のやわらかくおおきな胸が俺を包み込む

尭深「れろっ…」

まず俺のモノに潤滑油として唾液をたらす

尭深「んっ…ふぁ…」

そしてぐじゅっと音を鳴らしながら尭深は胸を動かし刺激を与える

尭深「ぺろっ…ちゅっ…」

そして口でも亀頭を舐めさらに刺激を与えてくる

しばらく尭深の頭をなでながらその刺激を堪能する


しかしそんな時間も長くは続かない

京太郎「出していい?」

久しぶりなので限界はすぐにやってくる

尭深は上目遣いで俺を見つめ首を縦に動かした…なら遠慮は無用だ

京太郎「出すぞっっ!!」

そういった瞬間尭深は先端を咥えた

そして俺はそのまま精液を尭深の口に流し込んだ

尭深「んぐっ…ぐっ…んきゅ…」

尭深はそれを一生懸命飲み込んでいた

しかしインハイから1週間以上溜め込んでいたので量が多く飲みきれなかった分が口からあふれ尭深の胸を汚した


尭深「んっ…多いよ…」

口の端に精液をつけながら尭深が言った

京太郎「そりゃ溜まってたし…」

一人で処理しようとも思ったがやはりティッシュより尭深を汚したいと思っていたからしていなかった

尭深「でもまだ大きい…」

男子高校生が長い間溜め込んだのだ、それは1回で満足するようなことはまず無い

尭深「まだまだここに入ってるんだね…」

そう言って玉袋をペロリと舐め上げる

そのときの顔は普段からは想像もできないような妖艶な顔をしていた


そんな尭深は俺の上にまたがってきた

京太郎「今日は尭深が上なの?」

尭深「うん…溜めさせちゃったから…私が全部収穫してあげる…」

…なかなかうれしいことを言ってくれる

尭深「…いくよ?」

俺のものを割れ目にあてがい…

尭深「ああぁあぁっっ!!」

根元までズブリと腰を落とした

尭深「んあっ…あっ…ふぁあぁぁっっ!!」

そして最初から全力で腰を振り始める


尭深「はっ…んんっ…しゅごいぃぃいっ…」

京太郎「尭深も溜まってたんだろっ!いつもより中がぐちゃぐちゃだぞっ!」

尭深「そんなことっ…ないもんっ…//」

京太郎「うそつけっ!それにいきなり激しくしてるのにっ!」

俺も負けじと下から突き上げる

尭深「はっ…奥まで…すごいよっ…」

そして揺れている尭深の胸を掴み乱暴にもみしだく

尭深「ひぐっ…あっ…気持ちいっ!!」

よだれや汗を撒き散らしながら尭深はさらに腰を振るう


尭深「わたしっ…もうらめっ…きてるのぉ!!」

もう限界が近づいてきたらしい、なら俺も…

京太郎「うおおぅっ!!」

尭深「ひゃあぁ!!」

最後のスパートをかけ尭深を攻めていく

尭深「あっ…いやっ…イッちゃうっっ…ああぁぁああぁぁっ!!」

京太郎「うおっ…おおっっ!、尭深いぃいぃいいぃぃっっ!!」

お互い同時に果てる

京太郎は尭深の奥へと精子を放出し、尭深はそれをこぼさないように締め上げる

尭深「はぁ…あっ//」

中が満たされる感覚に尭深はとてつもない幸福感を味わった


京太郎「はぁ…はぁ…」

尭深「久しぶりだから…気持ちよかったよ//」

京太郎「うん…こっちも良かった…」

尭深「でも…まだできるよね…?」

京太郎「まあもちろん…」

尭深「ずっと溜めてたから…あと10回くらいは…」

京太郎「はっ!?」

尭深「大丈夫…全部収穫してあげるから…」

京太郎「ちょっ…すこしやすま…」

尭深「また気持ちよくしてあげるね…」

尭深の収穫の時は早朝になっても続いていたそうです


カン!