明華「……」ゴゴゴ…

    春「……」ドドド…

    由暉子「……」ガガガ…

    京太郎(胃が痛い……)ズババ…

    明華「では誰が京太郎くんにふさわしいか話し合いましょうか……まあ勝負は見えていますけど」

    春「たしかに見え見えの勝負……」ポリポリ…

    由暉子「私が勝つに決まってるんですからね」

    明華「うふふ…ユキちゃんは冗談がお上手なのね……」

    春「おもしろい……」

    由暉子「ほら、この2人は妾で私が一番だって言ってあげてください」

    京太郎「あの…あはは……」

    春「京太郎はわたしのおっぱいが大好きだから…この前だってあんなに…//」ポッ

    由暉子「私なんてあの時は抜かずに5回も……夢中になって腰を振っていましたよ」

    明華「ふふっ…私なんてゴムなしで何度も中に出されてるの…京太郎が愛してくれてるからよ?」

    春「ゴムなしなんて当然だよね?」

    由暉子「当然です」

    京太郎(死にたい……)

    春「でも京太郎の鬼畜な攻めがいい…絶倫でこっちが気絶するまで犯してくれて……」

    由暉子「わかります、こっちが気絶してても容赦なく犯して中にたっぷりと……」

    明華「もう京太郎のなしじゃ生きられない体にされてしまって…あぁ……」

    京太郎(なんか仲良くなってる?)

    京太郎「そんで結局は……」

    由暉子「3人で仲良く作ったお弁当です、さあ食べましょう」

    明華「お昼休みは短いですからね」

    春「デザートには黒糖もある……」

    由暉子「ほら、あーんしてくださいね?」

    京太郎「むぐむぐ…これおいしいなぁ……」

    春「ずるい私も…あーん……」

    明華「じゃあ京太郎くんは私にあーんしてください!」

    京太郎「3人と付き合うことになって…」

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    京太郎「そして夜は……」

    由暉子「もっとぉ…もっと舐めてください……んっ!」ビクッ

    明華「私たちのおっぱいはどうですか?」ニュルニュル

    春「いっぱいしてあげるから…」モニュモニュ

    京太郎「うぅ……」ビュッ

    京太郎(3人とまとめてHするようになって……なにかおかしい)

    春「あっ、京太郎の…おいしい……」

    明華「ちゅるっ…苦いけど甘くて……もう癖になってますね……」

    由暉子「むむっ…2人だけずるい、じゃあ私が1番最初に可愛がってもらいます! さあ!」クパァ

    春「私だってもう我慢できない…きょうたろぉ……」

    明華「さあ…私から食べてくれませんか?」

    京太郎(でも気持ちいいからこれでいいかな……)

    カン!