京太郎「Hになればなるほど固くなるものはなーんだ?」

    和「鉛筆の芯ですね」

    京太郎「ぶらぶらします。人によって長さが違います。三文字で最後は「ぽ」です。何でしょう?」

    和「散歩ですね」

    京太郎「「ま」ではじまって「こ」で終わります。周りに毛が生えていて、中はしめっています。開いたり閉じたりします。何でしょう?」

    和「うーん、あっ、まなこですか」

    京太郎「柔らかくても入れるとカチカチになる、最後が「こ」で終わると言えば何?」

    和「……冷凍庫!」

    京太郎(ピクリとも反応しねぇ!)

    京太郎「くっ、流石は和だぜ……」

    和「終わりですか?じゃあ私からも一つ出させてください」

    和「大好きな人といると、すぐに『たって』しまうモノは何でしょう?」

    京太郎「え、ええっ!?そ、それは……えっと……///」シドロモドロ

    和「クスクス、降参ですか?」ニッコリ

    京太郎「の、和!最初から気づいて……んむっ!」チュッ

    和「答えは『時間』です。やっぱり二人でいるとお別れまであっという間ですね」フフッ

    和「京太郎君、私以外にこういうセクハラはしちゃ駄目ですからね?」ウインク

    京太郎(和には一生敵わないと思った)

    カンッ