穏乃「ねぇ、憧…ブラジャー買いに行くの手伝ってくれないかな?」

憧「別に良いけど、珍しいわね。穏乃からそんな誘いなんて」

穏乃「うん、ちょっとね…」

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憧「それで結局、スポブラにするのなら私が付いていった意味ないじゃない」

穏乃「でも、着心地とかフィット感とか、アドバイス参考になったよ」

憧「にしても良いスポブラ買ったわね。肌の摩擦を限りなくゼロにするなんて」

穏乃「…」

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穏乃「…ぁん、やっぱりダメだ…」ビクッ

穏乃「京太郎に開発された乳首がもうこんなに大きくなってるよぉ…」プックリ

穏乃(最初のころはただくすぐったかっただけなのに…)クニクニ

穏乃(京太郎が毎日、つねってこねてなめておしてなぞったせいで…)トントン

穏乃(もう体育の時間に走ることすら出来なくなっちゃったよぅ…)ツツー

穏乃(そしてこうやっていじると…)クニクニ

穏乃「んんぅっ!」プシュッ

穏乃(イっちゃったぁ…)クテー

穏乃(私の体、どうなっちゃうの…?)ボー

カン