竜華「ほれ、京くん。お肉食べぇやぁ」

京太郎「あざっす」

玄「はい、京太郎くん。野菜も食べないとだよ?」

京太郎「うっす」

塞「須賀くん、ご飯のおかわり要る?」

京太郎「ちょっと少なめで」

シロ「京、ダルいから食べさせて。」

京太郎「何言ってるんですか?」

竜玄塞「え、なにそれ。ずるい。」

シロ「あー、」

京太郎「え?しないといけないの?
    ええぃ、ままよ」

シロ「ん……美味しい。」

京太郎「それはようございやしたね。」

玄「京太郎くん、京太郎くん。」

京太郎「どうかしましたか?玄さん」

玄「私も食べさせて欲しいなって。お願いしても良いかな?」

京太郎「……そっか、そっか。良いですよ。其処の2人にも食べさせてあげますよ」

竜塞「本当!?ありがとう!」



宥「そ、それじゃ京太郎くん。あ~ん?」

京太郎「why?」

宥「食べさせてばっかりで食べれてないでしょ?だ、だからあ~ん。」

竜玄塞「その手があったかぁ!?」

シロ「……ダル」


カンッ