雅枝さんはきっと未亡人

雅枝「これは……須賀の学ラン……」ゴクリ

雅枝「なんで部室に忘れとるんや……仕方のないやつやな……」

雅枝「……」

雅枝「忘れたんなら仕方ないなーうちが明日まで預かってやるしかないなー(棒)」

雅枝「」スンスン

雅枝「いやっ……すんっ…これはあれや……汗臭かったら…くんくん……洗ってやるために……」クンカクンカ

雅枝「くんくん……ようわからんなぁ…すぅっ……もっとよく嗅がへんと……」スーハースーハー

雅枝「んっ…オスの匂いするぅ……久しぶりの匂いやぁ……」クンクンクンクン…

ガララッ

京太郎「えっと学ランは……」

雅枝「あっ…」クンクン

京太郎「おぅ……」ダラダラ

雅枝「……ちょっとこっち来い」

京太郎「いや、用事思い出したので……」

雅枝「 来 い !」

京太郎「はいぃっ!」ピューン!


雅枝「んっ…」ギュッ

京太郎「あのなんで抱きついていやおもちがすばらなんですけど」

雅枝「あはぁ……もっと濃いオスの匂いするでぇ……」スンスン

京太郎「もしもーし! 聞いてますかー?」

雅枝「んちゅ……キスも久しぶりやぁ……もっとぉ…」ジュルルッ

京太郎「んぐっ! 舌入って……はうぅ……」

雅枝「あんっ……すがぁ……気持ちえぇ……」ズリズリ

京太郎「監督はなんで俺に下半身を擦り付けているのですかね」

雅枝「監督やのうて雅枝って……あっ…らめぇえぇぇえぇっっ!!」プシャアァァ…

京太郎「なんかズボンが何かで濡れてあははなんですかねこれ」

雅枝「しゅがぁ…もっとぉ……おっきいの直接ちょうらい……」シュルッ…

京太郎「いや確かに大きくなってますけど何で服脱ぎ始めてるんですか生おもちわっほい」

雅枝「人妻のテク教えたるからぁ……濃いオスに匂い染み込ませてやぁ……」

京太郎「うわっ! すごっ……うわあぁぁぁぁっ!」ビュルルッツ!

カン