雅枝「んふふ…なかなか立派な息子さんやなぁ…♪」スリスリ

京太郎「ちょっ!?愛宕さん!なにするんです!?」

雅枝「こーら、雅枝って呼ばんかい…」ギュウ

京太郎「ま、雅枝さん…」

郁乃「あ~ん、愛宕さんだけ名前呼びずっこい~。うちも郁乃って呼んで?」ギュー

京太郎「い、郁乃さんも抱きつかないでください!」ワタワタ

郁乃「や~ん、可愛い♪おねーさん張り切っちゃう~♪」ムニムニ

京太郎「押しつけないでぇぇぇ!!」

雅枝「初々しい子は大好きやで…♪なぁ、千里山来ーへんか?来たら毎晩気持ちいいことしたるで…?なぁ…♪」

郁乃「また抜け駆け~…それより姫松のほうがええで~?うちはもちろん部員ともヤらせてあげるで~?」

京太郎「えーとあーとそういうのはあれというかなんというかでしてね」オロオロ


郁乃「も~まどろっこしいなぁ~…はむっ♪」パクッ

京太郎「!?」

郁乃「ほうやっへひめははへへやん…んぶっ、じゅぷぷ♪」

京太郎「ちょおおお!!?」

雅枝「ちっ…先越されたか…まぁええ…ちゅっ、じゅるるっ…ん…♪」

京太郎「~!?」

雅枝「ぷはぁ…♪うちはこっちを攻めればええ話やからな♪」クリクリ

京太郎「い、い…」

イヤアアアアアアアアア…… モットチョウライイ… ハァァァ♪♪

この夜、悲鳴と嬌声が同時にこだました…

カンッ

ーーーーー
5時間後…

雅枝「ふぅっ…ふぅぅ…♪♪♪」ピクピク

郁乃「あぁぁぁぁぁ…♪♪♪」ガクガク

京太郎「なんて…争いは醜いんだ…」ツヤツヤ

男子高校生の精力は無限大でした…

モイッコカンッ