美穂子「はい、あーんしてくださいね♪」

京太郎「あーん……美穂子の卵焼きはおいしいな」モグモグ

ゆみ「……」

美穂子「あらっ、うれしいわね」

京太郎「じゃあ美穂子も、あーんしてな?」

美穂子「あ、あーん…//」パクッ

京太郎「おいしいかな?」

美穂子「京太郎が食べさせてくれたんだからおいしいに決まってます♪」

透華「……」

美穂子「じゃあまた私が……んっ……」クチウツシー

京太郎「あむっ……むぐっ……ぷはっ!」

久「……」

美穂子「ふふっ、おいしかったですよね?」

京太郎「とってもね、このまま美穂子も食べたくなったよ♪」

美穂子「もうっ! まだそんな時間じゃありません!」

京太郎「じゃあ夜ならいいってことだよな?」

美穂子「それは…//」

京太郎「もう美穂子はかわいいなぁ!」ギュッ
 


透華「まったく、あの2人は……」

久「美穂子が須賀君連れてきてって言ったのはこういうことだったのか……」

ゆみ「珍しくわがまま言ったと思ったらこれだ……」

<アンッ…キョウタロウ… ミホコ…キモチイヨ… 

久「あの2人は周りにみんながいるってわかってるのかしら?」

ゆみ「さあな……」

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京太郎「朝風呂気持ちよかったな」

美穂子「えぇ……京太郎と一緒に入れてよかったわ♪」

池田「グギギギギギギ……」

咲「キョウチャンキョウチャンキョウチャンキョウチャン……」

京太郎「もう、そんなかわいいこと言うやつにはこうしてやるっ!」チュッ

美穂子「あっ……もっとしてぇ……」

優希「ジェジェジェジェジェジェジェ……」

美穂子「みんなに見られてますね……んっ……」

京太郎「別にいいだろ……見せ付けてやろうぜ……」チュッ

美穂子「うん……京太郎……」チュッ

透華「もういい加減にしなさいっ!!」

カン!