由暉子「内地は暑いですね」ハジメー!!!

京太郎「やべーぞ全裸だ! 北海道の人って皆こうなの!?」

由暉子「そんなわけないでしょう。皆さん思い思いの洋服を着てますよ」

京太郎「ああ、そうなの…………」

由暉子「これは単なるセックスアピールです。ちゃんとおちんちん付いてるんですか?」

京太郎「付いてるよ! 姿勢から察してくれよ!」

由暉子「なんだ、京太郎くんもしっかり欲情してるんですね。このムッツリスケベが!」

京太郎「学校ではわりとオープンなスケベで通ってるよ! いいからしまえよ!」

由暉子「しまえとは? 何をしまえばいいんですか?」

京太郎「だからその、お…………」

由暉子「お?」

京太郎「おっぱい、だよ…………」

由暉子「京太郎くん」

京太郎「な、なんだよ」

由暉子「顔を真っ赤にして、とても可愛いですよ」

京太郎「嬉しくもなんともないから、さっさと服を着てくれよ!」

由暉子「え、フツーにイヤですけど」ハツミー!!!

京太郎「ちゃんと頼んでも着てくれないの!?」

由暉子「だって京太郎くんの目線はわたしのお乳に釘付けですから。本心では着て欲しくないんでしょう?」

京太郎「うん」

由暉子「可愛いですよ」