明華「♪」

京太郎「……どうしてこうなった」膝枕中

明華「え?京太郎が眠いって言ったから…」

京太郎「いや、だからってなんで膝枕なんですか!?」

明華「千里山の人がやってて、監督とサトハに聞いたら膝枕って聞いたから、眠い京太郎の枕を……」

京太郎「うれしいですけどこれ眠いからってやるもんじゃないですよ?」

明華「そう?」

京太郎「こう、本当に仲良い家族や友達同士とか、恋人同士とかがやるんですって」

明華「……じゃあ、問題ない。京太郎と私ならいい」

京太郎「そうですか?」

京太郎(そんなに信用されてんのかな?)

明華「♪」

明華(恋人同士……私と京太郎が恋人同士……ふふっ)

明華「寝てていいよ?私本読んでるから」

京太郎「そういうなら……寝れるか分かりませんけど」

明華「ん。あ、本が……んしょ」前屈み

京太郎「!?」

京太郎(お、おもちが迫ってくる!?ハオ程大きくはないけど確かなおもちが!?)むにゅ 

京太郎(やわらかい……アレ?ここまでやわらかいのか?そしてはっきりと触れてるけどいいのか!?)

明華「ふふっ、どう?私の胸」

京太郎(分かっててやってる!?)

明華「ハオみたいに大きくないけど、つけてないから柔らかいでしょ?」むにゅむにゅ

京太郎「ああ、どうりでやけに柔らかい……つけてない!?」

明華「男を落とすならノーブラでいけって聞いて」

京太郎「言ったの誰だ!?ありがとうございます!!」

明華「ところで、やけに柔らかいって言ったけど、誰かの触ったことあるの?」

京太郎「あー……実は前にネリーとハオのを2人の悪戯で……」

明華「……そう」

京太郎「せ、先輩?」むにゅ

明華「2人の感触忘れるくらい、触らせてあげるから、ね?手、伸ばして?」

後でサトハに3人とも怒られました