4話

- その後 蓮の部屋 ベイ「んだよ、元に戻っちまったのか」マキナ「…なんだその残念そうな顔は?」ザミエル「これで幹部勢も元通りか…後は」マリィ「レン、お風呂に入ろう」チビ蓮「うん」マリィに連れられて風呂場へ向かおうとするが…チビ蓮「かーるも一緒じゃないの?」マリィ「!?」水銀「!!(我が息子よ。君の父であることをこれほど嬉しいと思ったことはない)そうか、では」そのまま共に風呂に向かおうとする。  -- 名無しさん  (2012-06-21 02:51:49)
- 三騎士「Briah――」、水銀「…、どうやら、彼らも遊んでほしいようだ。少し弄んだらすぐに行くから先に入っていてくれ給え。そうだ、マルグリットいくら君とはいえ私の前で一糸まとわぬ姿を曝すのは躊躇いがあるだろう。さっき買っておいた、この水着でも来てくれたまえ」  -- メル専  (2012-06-21 17:38:03)
- ベイ(いつの間に女神のサイズ測ったんだよ…)  -- 名無しさん  (2012-06-21 19:22:34)
- 水銀「ところで、ザミエル。ベイが何やら不謹慎なことを想像している様に私は感じるが…。待っていてやるから、団内の風紀くらい保ってくれないかな?」と、俗にスクール水着と呼ばれる者を袋から取り出しながら。ベイ「アぁ?」水銀「君の内側にあるモノが戦慄いているぞ。嫌でもわかってしまうのだよ」と、さらに全身スーツタイプの男性用水着を取り出す。  -- メル専  (2012-06-21 20:38:17)
- ベイ「かつて何処かで そしてこれほど幸福だったことがあるだろうか(Wo war ich schon einmal und war so selig)…」ぶち切れて創造を発動しようとする。  -- 名無しさん  (2012-06-21 20:52:21)
- 望んだ相手を必ず取り逃がす、ベイのある意味宿命と言うべき呪いは呆気なく現れた。  -- メル専  (2012-06-21 20:59:11)
- ルサルカ「蓮君たちいないわよ」一同「え?」幕引きの治療をようやく終えたばかりのルサルカに促されて、風呂場に行くと誰もいない女神と蓮は一体どこへ? 水銀(ああ、あそこか。いささか当初の予定とは異なってしまったが…)  -- 名無しさん  (2012-06-23 03:00:56)
- 香純の部屋 バスルーム マリィ「カスミ、ありがとう」香純「いいのいいの。二人は必ずあの変態からちゃんと守ってあげるから。ねぇレンv」チビ蓮「う~ん」極上の裸体を誇る二人の美少女に抱かれつつ洗われ…それにより豊かな胸を前方後方から押し当てられながら小さい刹那はすっかり泡まみれされていた。  -- 名無しさん  (2012-06-23 03:09:52)
- 水銀(ふふ……マルグリット、君と入浴を共にできないのはとても残念だったが…これはこれで良いものだ)水銀は一昨日の契約の際に既に香純の部屋の至る所に天眼を仕掛けておいたのだ。水銀(用意していた過程とは異なった形となったが約束はちゃんと守ったよ、太陽よ。ただし、私もそれ相応の見返りとして堪能させてもらうよ)  -- 名無しさん  (2012-06-23 03:17:37)
- ザミエル「総員に告ぐ! 速やかに薄汚い変質者を一掃、駆除せよ!!」 一同「ヤヴォール!!!」  -- 14番目の黒円卓  (2012-06-23 20:49:12)
- 水銀「荒事は得意ではないのだが…」迎撃せんと軍服に一瞬で着替える。  -- 名無しさん  (2012-06-23 22:19:53)
- その動作にヘリコプターに侵入するT-1000型を  -- メル専  (2012-06-23 22:26:33)
- ↑ミス その動作にヘリコプターに侵入するT-1000型を重ねたルサルカは「…何が未知をよこせよ。思いっきりパクリじゃん」水銀「…?」  -- メル専  (2012-06-23 22:29:50)
- 香純の部屋 ドゴォン チビ蓮「何の音?」マリィ「大丈夫、怖くないから」香純「そうそう、お隣さんが燥いでるだけだから安心してね」二人で蓮を着替えさせながら……  -- 名無しさん  (2012-06-24 00:00:47)
- 蓮の部屋 ベイ「逝けや、ヴァルハラァァアア!!」マキナ「ここで、お前に、この下らん物語に幕を引く!!」ルサルカ「あんたなんかに、邪魔させないんだからぁぁーー!!」シュライバー「●×■♠÷※▲Δ!!(発狂状態)」ザミエル「衛生的に不潔なのだ、貴様はぁー!!」水銀「(やれやれ)」全員が文字通りに全力を出して水銀を滅殺しようとする中で水銀はスマホを出して電話帳から名前を選んでいた。  -- メル専  (2012-06-24 01:33:46)
- 尤も、電話帳には〈〈ツァラトゥストラ、ハイドリヒ、花、マルグリット、マリィ、マリィちゃん、女神〉〉しかないのだが  -- メル専  (2012-06-24 01:35:28)
- 黄金『何かね?カール」水銀「獣殿、あなたの部下たちが息子の部屋でいささか派手に戯れています。このままではこの周囲一帯が焦土と化しかねませんので、一旦グラズヘイムに彼らを呼び戻してほしいのですが」黄金『…よかろう。ただし、卿と共にな』水銀「ありがとうございます…何?」黄金『創造<Briah>――至高天・黄金冠す第五宇宙<Gladsheimr―Gullinkambi fünfte Weltall>』  -- 名無しさん  (2012-06-24 01:58:08)
- 水銀「ハイドリヒイィィィィィィーーー!!」すると水銀は、複雑な式を編み始める。水銀(幾らお前でも、並行世界一つの全魂を一気に吸収すれば耐えられまい。)どうやら、並行世界をグラズヘイム内に呼び出すようだ。  -- メル専  (2012-06-24 02:10:26)
- しかし、黄金は水銀の自滅因子にしてすべてを愛するある意味黄昏の女神を凌駕する包容力持つ神格。故に、黄金「よかろう卿らも我がグラズヘイムに加えよう…」黄金の大宇宙が拡大し、平行世界ごと水銀らを飲み込んでいく。水銀(いかん、私としたことが彼の愛の大きさを忘れ侮るとは…)  -- 名無しさん  (2012-06-24 02:29:49)
- 水銀(しかし、ハイドリヒよくやったと褒めておこうか。お前のグラズヘイムに並行世界を受け入れた時点で私の勝ちだ…今は貴方の掌の上で踊って差し上げよう)  -- メル専  (2012-06-24 02:51:04)
- 世界を揺るがしかねない戦いが行われている一方で…香純の部屋 マリィ「すやすや…」香純「くぅ~くぅ~」チビ蓮「すぅすぅ」3人はベッドで川の字の体制で眠っており、故に二人の豊満な乳房に左右から挟まれる形で小さき永遠の刹那は健やかに眠っていた。  -- 名無しさん  (2012-06-24 04:07:49)
- …でも、少しすると季節の関係もあって少しずつ蒸れて暑くなってきた。ぶっちゃけ、汗疹という状態になりかけている。子供の柔肌にはある意味刺激が強いようだ。  -- メル専  (2012-06-24 19:48:37)
- 暑さの余り寝返りなどをすると、マリィ「はうぅん…」香純「あん…」 その都度に彼女らの性感帯に触れてしまうらしく結果として二人を絶妙に責め立ていた。やがて、夢にも影響を与えたらしく、マリィ「ああっレン…気持ちいい」香純「ちょっとそこはダメだよ…蓮ったら…」と寝言が出る始末であった。  -- 名無しさん  (2012-06-24 23:08:36)
- 夜も更けていく中、集音マイクで音を拾っていた司狼とエリー、は大爆笑をしていたが、横では"阿謨伽尾盧左曩…"と唱えている少女?(もはや、狂気でその目は白濁しているが)が、猛烈な邪念を向けていた。  -- メル専  (2012-06-24 23:35:04)
- そして、父親はその情景を天眼で視聴しつつ、スマートフォンにその動画を術式を用いて記録しながらグラズヘイムで激闘を繰り広げている。水銀「そうだ息子よ。そうでなくては幼少に回帰させた意味がない…もう少しマルグリットを楽しませてあげておくれ」  -- 名無しさん  (2012-06-24 23:48:07)
- ルサルカ「ああ、もう!ちょこまかと・・・!」 水銀「さすがにこれを壊されては無念極まるからな、少しだけ相手をしてやろう」 水銀「Acta est Fabula」 ルサルカ「キャ!」 ルサルカが光に包まれそして・・・チビルサルカ「・・・」 一同「・・・」 水銀「しまった、ついつい間違えてしまった」  -- 名無しさん  (2012-06-25 00:16:32)
- ???「!!…全員、後ろを振り返るな。いいか、決して振り返るなよ。もし振り返る者がいたらハイドリヒ卿への反逆とみなして即刻焼く。いいか、絶対に振り向くな!!」一同「…?」聞きなれた声に幼さを感じた一同。  -- メル専  (2012-06-25 00:25:26)
- マキナ「どうした、ザミエル?」 ザミエル?「何でもない!いいから早くあれを捕まえろ!」  -- 正田卿のレギオン  (2012-06-25 00:35:05)
- しかし、そこへ……ベアトリス「せっかく戒と楽しくお風呂に入ろうとしている時に…へ?」螢「ベアトリス、いくらあなたでも今の兄さんを相手に…あれは…」???「…よりにもよってこのようなときにどうして」水銀に対抗するべくイザークによって呼び出された二人が見た光景は…ベアトリス&螢「まさかあなたは…」チビエレオノーレ「形成(イェツラー)!!!!」最大の聖遺物が顕現して、火を噴いた。  -- 名無しさん  (2012-06-25 00:43:49)
- が、チビオノーレ「なっ!!」武器が最大でも、原動力を魔人の渇望とする以上、幼児化(厳密には少しだけ抗えて小学生高学年位)とそれに対する動揺で威力は〈ぽふっ〉…規模的には手榴弾、威力的には水素に火を着けたくらいだ。  -- メル専  (2012-06-25 01:15:57)
- 水銀「無駄だよ。我が息子でさえ幼くなっている今は無力なのだ。今の君は幼くなっていたマキナ同様に精々創造のマレウスくらいが精一杯だろう」  -- 名無しさん  (2012-06-25 02:39:44)
- 水銀「もっとも、そのマレウスも…ああ、済まない。あまりに貧相でつい憐みの目を向けてしまった。…〈カシャ〉っと、獣殿に今の状況を知らせておこう。君らでは荷が重いということを知らせるためだ。悪く思うなよ、ザミエル」と、チビオノーレ弩アップの写真を獣殿(と、間違えて蓮とマルグリット)に送った。  -- メル専  (2012-06-25 03:00:11)
- イザーク「父様、メールです」黄金「すまんなイザーク。ふむ」携帯に送られてきたメールを見て柔らかい笑みを浮かべる。イザーク「どうかなさったのですか?」黄金「彼女らにもこのような愛らしいころがあったのだな」イザーク「?」  -- 名無しさん  (2012-06-25 03:11:53)
- リアルが罅割れていく~…水銀にメールが返ってきた。「む、…ザミエル。獣殿は"彼女"も"愛らしい"のだな”と返してきた。この場合、私は否、現在進行形で鬼の形相をしていると返すべきか。それとも、ああ、まるで天使のようだとも、と返すべきか。君が決めたまえ。」うざやかな笑みを浮かべながら水銀の王は問う。  -- メル専  (2012-06-25 07:23:09)
- チビオノーレ「殺すううううううううううううううううう!!!!」  -- 14番目の黒円卓  (2012-06-25 09:06:39)
- 水銀「鬼の形相で決まりのようだな」黄金へのメールにそう打ち返す。  -- 名無しさん  (2012-06-25 09:59:20)
- ???「あはは、ザミエルが子供になったー♪僕より小さいザミエルなんて初めてだよ」流石にこの普段見慣れない状況に団員もメルクリウスよりもザミエルに気が向いているようだが、ベイ(…おいちょっと待て。なんか、声が甲高くないか。犬野郎?まるで、女みたいな)  -- メル専  (2012-06-25 16:13:36)
- おそるおそる振り向いてみる。 一同「………Σ(゜Д゜)!!!?」 ???「ん、なに?」  -- 14番目の黒円卓  (2012-06-25 16:30:47)
- そこに居たのは、ウォルフガング・シュライバー…ではなく、アンナ・シュライバーであった。僅かに膨らんだ小ぶりの胸(と言っても軽く揺れるくらいの大きさ、先輩よりも大きい)が目に…痛い? ベイ「…シュライバー、てめぇ、何とも無いのかよ?」アンナ「あれ?なんか、ベイが気持ち悪いんだけどもしかして、君も脳が幼児化したのかな?」  -- メル専  (2012-06-25 16:36:57)
- ベイ「んだとゴルァ!?」  -- 名無しさん  (2012-06-25 17:33:04)
- そして、次に行動したのはロリBB…ルサルカだった。…モニュ。ルサルカ「………。なんであんたに…(TΔT)」当然触られたことで、何が起きているのかを感知する凶狼。もっとも、原初の記憶から少しずつずれているので触られても壊れないが。アンナ「…〈モミモミ〉…あ、あれ?なんだこれ?」  -- メル専  (2012-06-25 19:08:25)
- マキナ「落ち着いてよく聞け。今お前は女になっている」 アンナ「……え?」  -- 14番目の黒円卓  (2012-06-25 19:28:34)
- 一同「…」アンナ「…え?、つまり、カインとマレウス、ザミエルがちっちゃくなって、僕が女の子、で、ベイの精神年齢が低くなったって事」マキナ「そういうことだ。」チビオノーレ「不快だがそういうことだ。」水銀「ああ、だから、言ったではないか。(スマホを取り出し)やはり、私をほんの少しでも抑えられるのは獣殿をおいてほかに居ない。〈ピッ〉もしもし、ハイドリヒ。すまんが、お前の可愛い部下が『助けてー、パパ―』と言っているぞ。折角なのだから私もお前と戦いたい。」  -- メル専  (2012-06-25 19:42:01)
- 黄金「……カールよ。私は今忙しいのだがな」  -- 名無しさん  (2012-06-25 19:52:14)
- 水銀「そんなことを言わずに、さぁ。そう言えば、少女2人が厳つい軍服を着ているのもいかがなものかと思うのだが、テレジアに渡したような髑髏で編んだ着物でも送ったらどうだね?たまには労ってやるべきだろう?」  -- メル専  (2012-06-25 20:28:37)
- 黄金「あの着物は不評だったためにボツとなったのだ」  -- 名無しさん  (2012-06-25 20:46:07)
- 水銀「そうでしたか、ならばゴシックロリータはいかがでしょうか?」  -- 名無しさん  (2012-06-25 21:27:28)
- 水銀「シュライバーはアルフヘイムでもそのような格好をしていましたし、だからと言ってシュライバーだけにこれをさせるのも団員の結束を乱しましょう。マレウス、ザミエル、シュライバーに貴方の愛を、(キャラ)破壊の愛を。」  -- メル専  (2012-06-25 21:52:05)
- 黄金「……絶対面白がっているだろうカール」  -- 名無しさん  (2012-06-25 22:23:29)
- 水銀「いいえ、そんなことはありませんよ、獣殿。ところで、シュライバー曰く、ベイの精神年齢も幼くなっているとのこと。この場で『お姉ちゃん』等と口にされては、あまりの気色悪さに私が発狂して今度はこの城を、いや、貴方までも転性させてしまうやもしれませんなぁ。」  -- メル専  (2012-06-25 22:31:26)
- 黄金「…いっそのことベイの肉体も幼くしたまえ」水銀「よろしいのですか?」黄金「かまわん。頭は子供で体は大人ではあれも苦痛だろう」水銀「わかりました」  -- 名無しさん  (2012-06-25 22:36:19)
- 眩い光がベイを包み込み…そして、期待した結果とは若干異なった結果がここに現れる。ベイ「一体如何したと言うんですか!?何が起こったのか誰か説明して下さい!!」…体は子供。頭脳は…何だこいつ。  -- メル専  (2012-06-25 22:43:59)
- 黄金「ところでカールよ」水銀「なんでしょうか?」黄金「これらの面倒をだれが見るのだ?私はイザークだけで手いっぱいだぞ…卿の女神らもツァラトゥストラの相手でそれどころではあるまい」水銀「クリストフとバビロンに任せましょう…あれらが適任でしょう。この際です、彼らにも働いてもらうとしましょう」  -- 名無しさん  (2012-06-25 22:53:01)
- その頃教会では。ヴァレリア「はぁ~…。テレジアは何処に行ったんでしょう。もう11時ですよ。もしかして、変質者に襲われているのでは。ああ、心配だ。ちょっと、私探してきます。」リザ「止めなさい。ヴァレリアン。今のあなたの姿は目立つわ。近づいても玲愛に気付かれるに決まってる。そもそも、どうして、聖餐杯をまた借りているの?」ヴァレリア「今の私は"ヴァレリア"ですよ、リザ。これは、ですねあの糞忌忌しい副首領閣下が『彼が元の体を取り戻せば、君の考えは一切見とおされる。当然、ツァラトゥストラに近づきたくても邪魔されるだろうね。』とテレジアに吹き込みやがってですね、そのテレジアがハイドリヒ卿に嘆願したんですよ。全くひどい話です。とほほ…」リザ「…ヴァレリアン;」  -- メル専  (2012-06-25 23:02:47)
- コンコンッ リザ「あら? 誰かしら」玄関に向かう。 リザ「ひょっとして玲愛? こんな時間までどこに行って…」ドアを開けるとそこにいたのは マキナ「………」 リザ「ま、マキナ卿!?;」 ヴァレリア「なんと……、もとに戻っていたのですか?」  -- 14番目の黒円卓  (2012-06-25 23:11:04)
- マキナ「ああ、夜分遅くて済まない」神父「こんな時間に何の用ですか?」マキナ「少々仕事を頼みたい」リザ「仕事?」マキナ「出てこい」黒騎士が促すとそこから出てきたのは幼くなったルサルカ、ベイ、そして…神父「あのう…この子たちは?」マキナ「こいつらの世話を頼みたい。俺とシュライバーは兄弟の護衛で忙しい」リザ「…エレオノーレ」チビエレオノーレ「まじまじと見るな。燃やされたくなかったらな」  -- 名無しさん  (2012-06-25 23:22:51)
- 顔をそむけるリザ・ブレンナー。リザ「…っぷ、え、エレオノーレ、そ、その、ふくっ、ゴ、ゴスロリのドレスが、とっ、とっても似合って…っるわ。」ヴァレリア「え、あの、ちょっとリザ?ザミエル卿にそのような物言いは、って、え?!シュライバー卿、何故、その、女、女装を?しりこんぱっと、という奴ですか、胸に入れているのは?」  -- メル専  (2012-06-25 23:36:33)
- シュライバー「この辺りが吹っ飛ぶ覚悟で触ってみるかい?ねv」挑発的に胸を張る 神父「いえ結構です…」  -- 名無しさん  (2012-06-25 23:39:02)
- ルサルカ「てゆーか、なんで私の事は誰も触れないのよー。」ベイ「貴方に絡むと面倒臭いことをみんな知っているんでしょ。全く本当に頭が悪い人は」一同「………」ヴァレリア「あの、…誰ですか?。」  -- メル専  (2012-06-25 23:46:04)
- 水銀「さてと一通りの今宵の用事は済んだか…マルグリットらは今どうなって……これはこれは(ニヤニヤ)」天眼で覗いたその光景に映っていたものは…  -- 名無しさん  (2012-06-25 23:50:03)
- チビ蓮「ちゅうちゅう…」香純「はぁあん、蓮お願いだからちょっ…ああん」そうこうしているうちにパジャマの胸元がはだけてしまい露わになってしまった香純の乳房に蓮はしゃぶりついていた。 水銀(どうやら眠りにつくと精神のタガがさらに緩むことで息子の精神は赤子にまで逆行してしまうようだな…ふむよいことを思いついた。しかし、これを試すのはしばし先としよう…果たさねばならない契約があるからね)天眼で覗いた映像を術式を用いてスマフォに記録しながら…  -- 名無しさん  (2012-06-25 23:57:55)
- 蛍「ちょ…兄さん!?」 ベア「うう……私も小さく……」  チビエレ「ぐおおお!!離れんか貴様あああああ!!」 そのころ教会では、チビエレが、好意を抱いたチビ戒に纏わりつかれていた  -- 名無しさん  (2012-06-26 06:14:04)
- チビ戒「エレちゃん遊ぼーv」  -- 名無しさん  (2012-06-26 06:35:54)
- チビエレオノーレ「エ、エレちゃん……」リザ「クッ…ククク」ベアトリス「ブッ!ククク」必死で笑いを堪える二人。チビエレオノーレ「この世で狩に勝る楽しみなどない(Was gleicht wohl auf Erden dem Jägervergnügen)」形成と創造の中間の技である標的に命中するまで無限に広がる爆心を炸裂させようとする。  -- 名無しさん  (2012-06-26 14:10:21)
- アンナ「エレちゃんw」普段は出来ないので、チビオノーレの頭をこれでもかというくらい撫でる。撫でる!撫でる!!ついでにエレオノーレにはない二つの柔らかな膨らみを押し付ける。勿論戒も巻き添えである。  -- メル専  (2012-06-26 16:32:16)
- チビエレ「やめろ放せ近寄るなあああああああああ!!!!」 チビ戒「お姉ちゃんくるしいよー!」  -- 14番目の黒円卓  (2012-06-26 16:53:57)
- 神父「ハイドリヒ卿、お手を煩わせて申しあけありません。一刻も早くこの場を収めてください!私の手には負えません」最悪の事態が訪れる前に黄金の獣に連絡を言える。  -- 名無しさん  (2012-06-26 17:04:00)
- 黄金「卿は、私の代行であろう。見事その場を収めて見せよ。」  -- メル専  (2012-06-26 17:08:51)
- 黄金「そんなぁ……」螢「…今回ばかりは同情いたします猊下」  -- 名無しさん  (2012-06-26 17:11:10)
- 開戦の号砲が響こうとした、正にその時  「止めなさい!獣の爪牙ともあろう者が見苦しい!!」  一同「………(涅槃静寂)………」 チビマレ「……ベイ…………?」  -- 名無しさん  (2012-06-26 17:54:42)
- 神父&淫婦「………………は?」  -- 名無しさん  (2012-06-26 18:14:11)
- ヴァレリア「…〈書き書き、こそこそ、ささっ〉」…リザ「あら、何かしらこの手紙は?」と、唐突にリザの頭上から一通の手紙が降ってきた。"リザ。私はテレジアを探してきます。ああ、残念で仕方がない、普段からお世話になっている団員の皆さんへ恩返しをすることが出来なくて。本当ですよ?しかし、やはりテレジアを放っておくことは出来ませんので、探してきます。決して面倒臭いとかではないんですよ。私が見ていないからと言って、ザミエル卿に失礼はしないでください。良いですね?ああ、テレジアがいなくならなければ本当に私が代わりにお世話をしたというのに…"  -- メル専  (2012-06-26 19:50:56)
- リザ「……」黙々とメールを打ち込み始めて玲愛に送る。内容は“神父様があなたを探しに行ったわ。今のあの人の状態から行ってどこに居ても嗅ぎつけられるわよ。観念して一旦あの人を連れて帰ってきてくれる……どうしても嫌なら見つかっても問題ない所へ避難しておきなさい”  -- 名無しさん  (2012-06-26 20:00:12)
- 電波「……戻るか」 しばらくリザとメールをやり取りして、面白そうだと思ったらしい……  エレちゃんピーンチ  -- 名無しさん  (2012-06-26 20:15:41)
- 一方、ヴァレ…変態2「ハァ、ハァ…。テレジア何処に居るんですかねぇ。〈くんくん〉微かにテレジアの匂いがするんですがねぇ!!ああ、こんな時は私の体が恋しくなります。〈カサカサ〉む、テレジア?!!…気のせいか。」  -- メル専  (2012-06-26 20:23:33)
- イザーク「…行ったぞ」玲愛「ありがとう、イザーク」髑髏のダミーを用いてヴァレリアを欺いむいてみせた。イザーク「仕方のないとはいえ父様の体であのようなことをされるのは虫唾が走る」玲愛「私が藤井君をお婿さんにしたら元に戻ってもらうからそれまでは我慢しておじいちゃん」イザーク「早く帰れ…」  -- 名無しさん  (2012-06-26 20:41:21)
- 城。 黄金「…体は、あの様子では流石に無理か…。しかし、私一人になってしまった。そうだ。シュライバーがやっていた、"ネトゲ"をやってみるとするか。〈ピッ、ウィーン、カチャカチャ〉"グライズヘイムファンタジー"、これだな。〈カチャカチャ〉」…  -- メル専  (2012-06-26 20:50:10)
- 『滅・尽・滅・相』 開始十分で黄金の操るキャラはPKされていた。上の四文字は殺害者が残したメッセージである  -- 名無しさん  (2012-06-26 21:04:04)
 

ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。