※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

FIFA 10

公式サイト 【海外】http://www.fifa.easports.com/
【日本】http://easports.jp/fifa/fifa10/index.html / Xbox360公式 / PS3公式 / Wii公式
発売日 【オーストラリア】09/10/01
【欧州/アジア】09/10/02
【北米】09/10/20
【日本】09/10/22
機種 【海外】PlayStation 3, Xbox 360, Wii, Microsoft Windows, PlayStation 2, Nintendo DS, PSP, iPhone OS, N-Gage, Mobile Phone
【日本】PS3/PS2/PSP/Wii/Xbox 360/iPhone/iPod touch
プレイ人数 【オフライン】PS3/1~7人、Xbox360/1~4人、PSP/1人、PS2/1~2人、Wii/1~4人
【オンライン】PS3/2~20人、Xbox360/2~20人、PSP/2人、PS2/2~8人、Wii/1~4人
ゲーム動画 FIFA 10 Video Game | Reviews, Trailers & Interviews | GameTrailers.com
Eurogamer.pt
その他 ・09/09/17よりPS3、XBOX360、PCで体験版が配信中
・Xbox360でのインストール容量は6.1G
・PS3版のみ 2010 FIFA インタラクティブ・ワールドカップ が開催
・バーチャルプロで使えるパフォーマンスブースト、レアル・マドリードのスタジアム「サンチャゴ・ベルナベウ」(容量11.65MB)を2010年2月28日まで無料DLできるコードが付属
・実況/解説を英語に変更可能。その他の外国語は80MSP(360)、120円(PS3)が必要
・LS2.0は5試合の無料トライアルが可能。各リーグは400MSP(360)、500円(PS3) 全てのリーグは800MSP(360)、1,000円(PS3)
※日本版でも選手名は英語表記です。その他の部分は全て日本語表記です。

2010年2月25日より冬移籍アップデート、追加DLC「Ultimate Team(英語テキスト)」が配信開始。


EAカナダで開発されているFIFA10はEA SPORTSタイトルシリーズ中、世界で最も人気のあるタイトルで18ヶ国語、37カ国において発売予定です。
尚、日本での「FIFA10 ワールドクラスサッカー」の発売はPLAYSTATION®3、 Xbox 360™、 Wii™、 PlayStation®2、 PSP® (PlayStation®Portable)の各プラットフォームで2009年10月22日を予定しております。

新機能

  • セットプレイを自分で作成セットプレイ時の味方の動きを自由に設定可能に!囮になる選手の動き、フォワードが劣りになる選手などの動きを自由に設定可能。
  • バーチャルプロ。オリジナル選手を育成できるモードを新搭載。経験を重ね、各ポジションのスペシャリストを目指せ!育成した選手はオンラインで使用可能。
  • Be A Proモード、10vs10オンライン機能等、従来からの機能もさらに改良。
  • 570チーム、13000人の選手を実名で収録。解説に岡田武史氏、実況に西岡明彦氏を起用!

  • 360ドリブル。自由度の高い選手の操作、今までに無い正確さとレスポンス。
  • スキルドリブル。アタッカーはディフェンスに挑む時にボールを自在にコントロールして勝負を挑めます。スキルドリブルでディフェンダーのリズムを崩し、一気に抜き去りましょう。
  • フィジカルプレイ。選手、ボールの計算が更に細かくなり、ボールを賭けた戦いの注目度が増しました。位置取り、タイミング、選手の特徴、全てを考慮して競り合いに挑みましょう。
  • カスタムセットプレイ。オリジナルのセットプレイを作りましょう。アリーナで選手を設置、動きを指定して、コーナーやエリア近くでオリジナルのセットプレイを作り上げましょう。
  • ゲーム内のセットプレイ。8つのピッチエリアごとに、4つのセットプレイ。合計32種類までのセットプレイを作成して実行できます。
  • トレーニングモード。フリーキックの練習、または1人~10人までのフィールド選手を指定して練習試合で動きを試して下さい。全ての練習モードはアリーナからアクセスできます。

ライブ・シーズン2.0(マイ・ライブ・シーズンプレミアムサービス)

マイ・ライブ・シーズンプレミアムサービスは、全く新しいゲームモードへと進化しました。
自分のクラブを現実世界の情報の頻繁なアップデートと共有することで、現実にできる限り近づけています。
このゲームモードは、選手の調子、移籍、ケガ、出場停止、選手能力、試合結果やリーグ順位等、毎週アップデートすることで現実世界を反映し、その完ぺきな信頼性で実在のお気に入りチームでプレイすることができます。
使用可能なリーグはバークレイズ・プレミアリーグ (イギリス)、リーガ・エスパニョーラ (スペイン)、リーグ・アン (フランス)、ブンデスリーガ(ドイツ)、セリエA(イタリア)とプリメーラ・ディビシオン(メキシコ)となります。
また、ゲームを進めていく度に、自分の成績と現実世界での成績を視覚的に追うことが可能です。

“毎週水曜日はライブ・シーズンの日です。現実世界同様のデータ分析が「FIFA10 ワールドクラスサッカー」にアップデートされ、現実世界のサッカーと毎週同じリズムで対戦し、購入者はクラブの歴史を塗り替えるチャンスです”とPS3およびXBOX360版のFIFA10プロデューサーであるデイビッド・ラッターはコメントしています。

マイ・ライブ・シーズンはPS3およびXBOX360版で購入することができます。
個別のリーグのXBOX360版はXbox LIVE™マーケットプレイスで400マイクロソフトポイント、PS3版はPlayStation Store で500円(税込)、全てのリーグパックのXBOX360版は800マイクロソフトポイント、PS3 版は1,000円(税込)となります。

バーチャルプロ

本作で新たに登場するモード「バーチャルプロ」でプロサッカー選手になる夢を実現させることができます。
「バーチャルプロ」ではまず、ポジションや体型他を選択しオリジナル選手を作成します。
EA SPORTS™フットボールワールドを使えば、ウェブ上にアップしたゲームフェイスをダウロードすることで、ゲーム内に自分自身の顔を反映させることができます。
作成した選手を好きなチームに所属させ、オフラインのアリーナを含む全てのゲームモードで選手を成長させることができます。また、オンラインでも成長させることが可能です。
クラブの試合ステータス、得点王や最高アシスト、またポジションごとの最優秀選手賞を受賞して、スーパースターの称号を手に入れましょう。

レビュー点数

ファミ通 PS3/360「9999」、Wii「7787」、PS2「7767」、PSP「8777」
Metacritic.com 91点
Total Video Games 10/10
Eurogamer 9/10
PSM3 Magazine UK 9/10
Official Xbox Magazine UK 9/10
GameSpot 9/10
IGN 9/10

【Game*Spark】海外レビューハイスコア 『FIFA Soccer 10』
http://gs.inside-games.jp/news/205/20585.html

収録

FIFA10では570を超えるチームと30を超えるリーグ、41のナショナルチーム(代表)を収録しています。

収録リーグ・国

収録リーグ

ゲーム内のリーグ名に準拠します。
スコットランド SPL
スペイン リーガBBVA
リーガ・アデランテ
スウェーデン アルスヴェンスカン
スイス Axpo・スーパーリーグ
トルコ トルコ・スーパーリーグ
アメリカ合衆国 MLS
オーストラリア Aリーグ
オーストリア オーストリア・ブンデスリーガ
ベルギー ベルギーリーグ
ブラジル ブラジルリーグ
チェコ チェコリーグ
デンマーク SASリーグ
イングランド バークレイズ・プレミアリーグ
Coca-Colaチャンピオンシップ
Coca-Colaリーグ1
Coca-Colaリーグ2
フランス リーグ1
リーグ2
ドイツ ブンデスリーガ
2.ブンデスリーガ
イタリア セリエA
セリエB
韓国 Kリーグ
メキシコ メキシコ・プリメーラ
オランダ エールディヴィジ
ノルウェー ティッペリゲン
ポーランド エクストラクラサ
ポルトガル ポルトガルリーグ
アイルランド アイルランドリーグ
※ロシア ※ロシア・プレミアリーグ

※Russian Premier League(ロシアリーグ)はPC/PS2/PSP版に収録。

その他に含まれるクラブチーム
Rest of World
オリンピアコス、セルベットFC、リバープレート、ボカ・ジュニアーズ、パナシナイコス、カイザー・チーフス、オーランドパイレーツ、AEKアテネ、FCローザンヌ、PAOK、
クラシック11、ワールド11

収録ナショナルチーム

国/地域の選択でインターナショナルを選択することで代表チームを選ぶ。
欧州 オーストリア、ベルギー、ブルガリア、クロアチア、チェコ、デンマーク、イングランド、フィンランド [2]、フランス、ドイツ、
ギリシャ、ハンガリー [2]、イタリア、オランダ [4]、北アイルランド、ノルウェー、ポーランド [2]、ポルトガル、アイルランド、ルーマニア [1]、
ロシア [2]、スコットランド、スロベニア、スペイン、スウェーデン [3]、スイス [2]、トルコ、ウクライナ [2]
南米 アルゼンチン、ブラジル、エクアドル、パラグアイ、ウルグアイ [2]
アフリカ カメルーン、南アフリカ [2]
北中米カリブ メキシコ、アメリカ合衆国
アジア・オセアニア オーストラリア、中国、韓国、ニュージーランド

チームを選ぶ時にサッカー協会のエンブレムではなく、国旗の場合そのチームのユニフォームなどのキットは完璧ではありません。

[1] contains one or more fictitious players.
[2] without national federation's crest included in game, and without branded kits.
[3] with federation's crest, but not branded kits.
[4] fully licensed teams for the first time.

収録日本人選手

選手名 総合能力 所属クラブ
中村俊輔 Nakamura Shunsuke 81 エスパニョール(スペイン/リーガBBVA)
森本貴幸 Morimoto Takayuki 76 カターニャ(イタリア/セリエA)
小野伸二 Ono Shinji 75 ボーフム(ドイツ/ブンデスリーガ)
本田圭佑 Honda Keisuke 75 VVVフェンロ(オランダ/エールディヴィジ)
松井大輔 Matsui Daisuke 74 グルノーブル(フランス/リーグ1)
稲本潤一 Inamoto Junichi 73 レンヌ(フランス/リーグ1)
長谷部誠 Hasebe Makoto 73 Vflヴォルフスブルク(ドイツ/ブンデスリーガ)
小林大悟 Kobayashi Daigo 71 スタベク・フットバル(ノルウェー/ティッペリゲン)
水野晃樹 Mizuno Kouki 69 セルティック(スコットランド/SPL)
戸田和幸 Toda Kazuyuki 65 ギョンナムFC(韓国/Kリーグ)
和久井秀俊 Wakui Hidetoshi 64 ボヘミアンズ・プラハ(チェコ/チェコリーグ)
鈴木規郎 Suzuki Norio 60 アンジェ(フランス/リーグ2)
結城耕造 Yuki Kozo 60 F・デュッセドルフ(ドイツ/2.ブンデスリーガ)
岡山一成 Okayama Kazunari 60 ポハンスティーラーズ(韓国/Kリーグ)
木村光佑 Kimura Kosuke 60 コロラド・ラピッズ(アメリカ/MLS)
相馬崇人 Soma Takahito 58 CSマリティモ(ポルトガル/ポルトガルリーグ)
伊藤翔 Ito Sho 54 グルノーブル(フランス/リーグ1)
大橋正博 Ohashi Masahiro 51 カンウォンFC(韓国/Kリーグ)

国籍は日本ではないが日本で育ったり、日系人やハーフだったり、日本に関係の深い選手
オサマ・エルサムニ Osama Elsamni 54 FKテプリツェ(チェコ/チェコリーグ)
ロドリゴ・タバタ Rodrigo Tabata 76 ベシクタシュ(トルコ/トルコ・スーパーリーグ)
ステファン・石崎 Stefan Ishizaki 71 IFエルフスボルグ(スウェーデン/アルスヴェンスカン)
ガエル・カクタ Gael Kakuta 56 チェルシー(イングランド/プレミアリーグ)
ペドロ・ケン Pedro Ken 70 コリチーバ(ブラジル/ブラジルリーグ)

他エディットフェイスデータ

収録スタジアム

収録されているスタジアムはゲーム機種によって違いがあります。(より詳しくは外国語のWikipediaを参照)
ここではPS3/XBOX360版に収録されているスタジアムを記載します。

ゲーム内のスタジアム設定でスタジアムを割り当てないことができないチームは、専用スタジアムを収録しています。
正式なライセンスを持っていないその他に分類されるスタジアムはリネームすることができます。

※サンチャゴ・ベルナベウ(スペイン/レアル・マドリード)のみ無料DL配信。


ドイツ
  • Allianz Arena (バイエルン・ミュンヘン、1860ミュンヘン)
  • BayArena (バイヤー・レヴァークーゼン)
  • HSH Nordbank Arena (ハンブルガーSV)
  • Olympiastadion (ヘルタ・ベルリン)
  • Signal Iduna Park (ボルシア・ドルトムント)
  • Veltins-Arena (シャルケ04)

イタリア
  • Stadio Giuseppe Meazza "San Siro" (ミラン、インテル)
  • Stadio delle Alpi (ユベントス、トリノ)
  • Stadio Olimpico (ローマ、ラツィオ)

フランス
  • Parc des Princes (パリ・サンジェルマン)
  • Stade Gerland (リヨン)
  • Stade Velodrome (マルセイユ)

イングランド
  • Anfield (リバプール)
  • Emirates Stadium (アーセナル)
  • Old Trafford (マンチェスター・ユナイテッド)
  • St. James' Park (ニューカッスル・ユナイテッド)
  • Stamford Bridge (チェルシー)
  • Wembley Stadium

スペイン
  • Camp Nou (バルセロナ)
  • Estadio Chamartin (旧レアル・マドリード)
  • Estadio Vicente Calderón (アトレティコ・マドリード)
  • Santiago Bernabéu (レアル・マドリード) ※無料DLCが必要

メキシコ
  • Estadio Azteca (クラブ・アメリカ)

その他
  • Aloha Park
  • Arena D'oro
  • Court Lane
  • Crown Lane
  • El Bombastico
  • El Medio
  • El Reducto
  • Estadio de las Artes
  • Estadio del Pueblo
  • Estadio Latino
  • Euro Arena
  • Euro Park
  • Football Ground
  • Fussball Stadion
  • Ivy Lane
  • O Dromo
  • Olimpico Generico
  • Square Ground
  • Stade Kokoto
  • Stade Municipal
  • Stadio Classico
  • Stadion 23. Maj
  • Stadion Europa
  • Stadion Hanguk
  • Stadion Neder
  • Stadion Olympik
  • Town Park

プレイヤーBIO

選手の能力。

加速
積極性
俊敏性
バランス
コントロール
クロス
カーブ
ドリブル
決定力
FK精度
ヘディング精度
ジャンプ
ロングパス
ロングシュート
マーク
PK
ポジショニング
リアクション
ショートパス
シュートパワー
スライディング
トップスピード
スタミナ
タックル
フィジカル
戦術理解
視野
ボレー
GKダイビング
GKハンドリング
GKキック
GKポジショニング
GK反射神経

ポジション
スキルムーブ
利き足
両足器用レベル
身長
体重
年齢
国/地域

概要

EAカナダで開発しているFIFA 10は、2億5千万のオンライン対戦、ファンのフィードバックを考慮し、彼らからの要望であった多くの点とゲームプレイの基本要素を洗練させました。

2009年6月2日に米国ロサンゼルスで開幕したE3 2009。そのEAブースでFIFA Soccer 10 (FIFA 2010, FIFA 10)が展示された。
今年の秋にPS3/Xbox 360/PCでリリースが予定されている。

従来の通常ドリブルは8方向に限定されており、高速ドリブル時でも16方向だったが、今回は「360°dribbling」と題してアナログなドリブル操作が可能となっており、
従来は活用できなかった「ディフェンダーのマークのずれ」、「ちょっとしたスペース」を活用できるようになるという。

ボディコンタクトに物理エンジンをうまくブレンドすることで、自然な動きと駆け引きを実現した。
本作では現実同様、相手の前に体を入れることが非常に重要になっており、ディフェンダーがうまくポジショニングすれば、手、肩を使ってボールホルダーの動きを制し、ファウルなしでボールを奪うことができる。
そのとき、とても自然で、全く違和感のない動きを見ることができる。

ボールをトラップする動き、AIのポジショニング、パス、シュート、ディフェンス、ゴールキーパーの動きなど多数の項目について、ゲームプレイ要素開発チームのほとんどのリソースを割いて無数の改良を加えたという。
監督としてシーズンを通して戦う「マネージャーモード」についても、試合結果のシミュレーション、移籍システム、プレーヤーの成長システムなど、多くの改良が施されているそうだ。




ゲームをプレイしたあなたが最初に気付くのはFIFA 10に関する重要な要素の1つです。360度のドリブル。
あなたはゲームをする時に、これには衝撃があることに気付きます。

私が対戦した多くの相手がピンンポンスタイルのパッシングに関して不満を述べていました。
パスをひたすら前に出して、ボールを奪い合うことはサッカーのスタイルとは大きく違います。
FIFA 10では遙かに現実的なパスを見ることが出来ます。
アーセナルかバルセロナの様なパスを繋ぐスタイルのサッカー。
彼らは嬉しくなるでしょう。

FIFA 09でシュートを撃つと多くの人が「ふわっとしている」と答えました。
シュートはかなり改良されています。
簡単に言えば、ボールは実際のサッカーの様により重く感じられます。

前作で多くの苦情があったのがゴールの守備(GK)でした。
ゴールキーパーとディフェンスの選手のAIは、ほとんどの開発者の多くが頭を悩ませることですが、私たちがカナダで見た中で最も大きい改良の1つがゴールキーパーにありました。
前作においてGKの問題は、ずば抜けたセーブをするということでした。

AIの改良。AIもスペースの驚異を意識しています。
アルベロアが攻撃に参加すると決めた時、マスチェラーノは素晴らしい仕事をしました。
直線的に走り込むのではなく、スペースを意識して曲がったプレーをします。
守備の時も同様です。それは見ているだけでも楽しめる出来事です。

今まではオフェンスばかりが有利でした。ディフェンス面において不利な状況が多かったですが、防御的にプレーするのが好きである人に輝かしい挑戦を提供しました。
クリアボール、空中で競り合った後のこぼれ球を拾うディフェンスからオフェンスへのプレー。

FIFA 09の一般的な苦情は、レフリーの誤審でした。
アドバンテージ・ルールは遙かに正確になりました。ファウルを受けた時も素早いリスタート、フリーキックができるオプションがあります。

プレーヤー同士の衝突アニメーションは改良されました。動作をより現実的に見えるよう改良されました。

FIFA10はスムーズに秋のリリースに向かっています。そして、全てにおいてベストなフットボールゲームです。
いったんこれをプレーすると、あなたは戻ることができません。




  • ピッチ上における、ゲームプレイの重要な基本要素を改良し、FIFA10は現実のサッカーをそのままに、洗練されたボールコントロールや選手同士の駆け引きを再現。

  • AIの選手は自らの判断で反応し、ポジショニングします。オフェンス時には、スペースを有効に使ったり、オフサイドを意識しながら走ったり、自らパスコースを作るなど、バラエティーに富んだ攻撃オプションを展開します。

  • ディフェンス時には、ポジショニングを優先したディフェンスで、他のチームメイトによって空いたスペースをカバーするといった新しいコンセプトを採用しています。

  • スライディングタックルのターゲティングやプレスマーク、改良されたゴール前でのクリアロジックは、FIFA10のディフェンスを戦術にする新たなオプションとなります。

  • ゴールではゴールキーパーAIの多種多様な改良と向上により、レスポンスはさらに良くなり、パワフルな飛びだしとリアルなゴールセーブが可能となりました。

またさらに,FIFA10で新たに登場する機能として,

  • 初搭載となる360°ドリブルシステムは、ディフェンダーとディフェンダーの間のスペースを狙うような、繊細なボールコントロールを可能にしました。

  • 全く新しいアニメーション技術を駆使し、ドリブルの上手いプレイヤーはレスポンスの高い水平ドリブルでディフェンダーを抜き去ることができます。

  • 革新的な機能「Freedom in Physical Play」でプレイヤーはより広範囲でドリブルすることができ、新しくなった選手同士の競り合いのバリエーションが増し、動きが読みにくく、ドリブラーとディフェンダーのボールポジション争いが激しくなりました。

AIの選手は自らの判断で反応し、ポジショニングします。オフェンス時には、スペースを有効に使ったり、オフサイドを意識しながら走ったり、自らパスコースを作るなど、バラエティーに富んだ攻撃オプションを展開します。ディフェンス時には、ポジショニングを優先したディフェンスで、他のチームメイトによって空いたスペースをカバーするといった新しいコンセプトを採用しています。さらにスライディングタックルのターゲティングやプレスマーク、改良されたゴール前でのクリアロジックは、FIFA10のディフェンスを戦術にする新たなオプションとなります。ゴールではゴールキーパーAIの多種多様な改良と向上により、レスポンスはさらに良くなり、パワフルな飛びだしとリアルなゴールセーブが可能となりました。

フィードバックを聞き、プレイヤーの不満に耳をかたむけ、毎年FIFAシリーズを改良していくことが EA SPORTSの戦略のカギとなりました。高く蹴りだしたボールのバランスやゴールキーパーのAI、ゴールポストに当たる回数を少なくするリアルなシュートシステム、スキルを磨く練習場、やり込み要素やクイックフリーキック等の要望がファンの皆さんから寄せられ、FIFA10ではそれらに取り組みました。

また、本日公開されたFIFA10の3つの新機能は、プレイヤーの操作性向上に繋がりました。初搭載となる360°ドリブルシステムは、ディフェンダーとディフェンダーの間のスペースを狙うような、繊細なボールコントロールを可能にしました。また、全く新しいアニメーション技術を駆使し、ドリブルの上手いプレイヤーはレスポンスの高い水平ドリブルでディフェンダーを抜き去ることができます。さらに、革新的な機能「Freedom in Physical Play」でプレイヤーはより広範囲でドリブルすることができ、新しくなった選手同士の競り合いのバリエーションが増し、動きが読みにくく、ドリブラーとディフェンダーのボールポジション争いが激しくなりました。

また、FIFA 10ではやり込み要素満載の「マネージャーモード」も改善しております。新しいマッチリアリズム、マルチプルディシジョンポイントを元に行われる選手の移籍、現実に即した選手の成長など、50以上の仕様に改良を施しました。

新しいゲームモードや機能の数々、人気の「Be A Pro」モード等、ゲームの詳細は近日発表いたします。