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Tips (FIFA13)

このページではFIFA13のよくある質問、FAQ、豆知識、トリビアといったTips内容を記載しています。

定期メンテナンス・スケジュール
日本時間火曜日夕方夜(17時ごろから21時ごろまで)
サーバーダウン情報や緊急メンテナンスは公式ツイッターでチェックしましょう

バグ&不具合についてのまとめ、対処方法はアップデートページにて掲載。



ゲームプレイ

ポジション説明

561 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2007/12/22(土) 20:46:09 ID:uz9ZZcBk
ポジションまとめ

LW LST ST RST RW
  LCF CF RCF     ←このポジションが「FW」に分類

  LAM CAM RAM
LM    CM    RM  ← このポジションが「MF」分類
LWB LDM DM RDM RWB

 LSB LCB CB RCB RSB   ←このポジションが「DF」分類
    SW

    GK

■FW(フォワード)に分類されるポジション
ST (LST, RST) 「ストライカー」です。ゴール前で積極的にゴールを狙います。ひたすらゴールだけを狙うエゴイスティックな選手とも言えます。
数少ないチャンスでも確実にゴールを決めることができる決定力の高さや冷静な判断力が求められます。
WF (LW, RW) 「ウイング・フォワード」です。サイドの高い位置で攻撃に参加し、チャンスを演出します。
時にはスピードに乗ったドリブルやテクニックを駆使して中に切れ込んで自らがゴールを狙います。「両翼の選手」などという呼ばれ方もします。
CF (LCF, RCF) 「センター・フォワード」です。STより少し低めの位置でプレーし、ゴールを狙うだけでなく、周りと自分を生かしたプレーをします。
時にはポジションを下げてゲームメイクを担うようなプレーも求められます。

■MF(ミッドフィルダー)に分類されるポジション
AM (CAM, LAM, RAM) 「アタッキング・ミッドフィルダー」。積極的に攻撃に参加するMFで状況に応じて様々な能力が求められます。
CM (LM, RM) 「セントラル・ミッドフィルダー」。中盤でタメを作ったり、状況に応じたパスを出します。守備と攻撃の両面で重要な位置取りと判断が要求されます。
DM (LDM, RDM) 「ディフェンシブ・ミッドフィルダー」。近年では「ボランチ」といった呼び方をするポジションです。
守備的なMFです。豊富な運動量が要求され、DFの前で相手の攻撃を未然に防ぎ、時には果敢なオーバーラップで攻撃にも参加します。
WB (LWB, RWB) 「ウイング・バック」です。SBよりも高い位置で、攻撃・守備をより積極的に行います。
高い位置取りをする為、サイドの裏を突かれやすい反面、相手を圧倒するような攻撃的な戦術を実行できるポジションでもあります。

■DF(ディフェンス)に分類されるポジション
CB (LCB, RCB) 「センター・バック」です。強靭な体を誇るストッパータイプと、先読みに優れパスカットやシュートブロックを担うカバーリングタイプがいます。守備の要です。
身長の高さやフィジカルの強さを生かして相手ゴール前でのセットプレーに参加し、守備だけでなくゴールを狙う選手も多く居るポジションです。
SB (LSB, RSB) 「サイド・バック」です。積極的にサイドからの攻撃に参加し、守備では相手のサイド攻撃を防ぎます。
上下運動が激しく、スタミナやスピード、駆け上がるタイミングの良さが求められます。
現代サッカーにおいて非常に重要なポジションのひとつとされますが、このポジションをこなせる選手は多くない為に重要視される傾向にあります。
SW 「スイーパー」です。主に3バック・5バックにおいて、ストッパーCB達のやや後ろに位置し、カバーリング・2列目から飛び出してきたMFの選手に対する守備などを行います。
現代サッカーはDFが横に並ぶ4バックが主流なので、スイーパーはほとんど見ることができません。
スイーパーに適性のある選手は、カバーリングタイプのCBとして活躍しています。
GK 「ゴールキーパー」です。守備の最後尾でチームのゴールを守る守護神です。他ポジションとやや違うGK特有の能力が求められます。
現代サッカーでは単純にゴールを守るだけでなく、DFラインからのゲームの組み立てやフィードキックから一気に状況を打開するような決定的なパスも担います。
他ポジションよりも30歳を超えても現役の選手が数多く存在する、とっさの読みや冷静な判断といった経験を必要とするポジションです。

能力説明

選手の能力はそれぞれのカテゴリに分類されます。

逆足 両足器用レベルが高いと状況に応じて柔軟に両足を駆使してボールを扱います。
スキルムーブ ★の数が多いほど多くのフェイント技が発動できます。

スキル能力
ボールコントロール ボールを受けた際のファーストタッチの上手さに関係します。
クロス センタリングを上げる際に、味方のいる位置を狙う確率やボールの質に関係します。
カーブ シュートやクロスのボールの変化量に関係します。
ドリブル ボールを保持している際のボールコントロールが良くなります。高速でドリブルをしている際に大きな影響があります。
決定力 ペナルティエリア内でのシュート精度に関係します。
FK精度 セットプレイなどでボールを蹴った際に、壁を越えたり、枠内にボールを飛ばす可能性の関係します。
ヘディング精度 ボールを頭で扱う際のタイミングと精度に関係します。
ロングパス ロングボールの精度どスピードに関係します。
ロングシュート ペナルティエリア外からのシュートの威力に関係します。
マーク 相手選手との1対1でのディフェンスの上手さや、セットプレイ時の初期配置に関係します。
ペナルティ PKを決める確率に関係します。
ショートパス パスの正確性に関係します。
シュートパワー シュート全般の威力に関係します。
スライディング 能力が高いと、スライディングタックルの成功率が高くなります。
タックル 競り合いで足を出した際にボールを取る確率に関係します。
ボレー ボレーの成功率および得点率に関係します。

フィジカル能力
加速 マークを振り切ったり、最高速度に達するまでのスピードに関係します。
敏捷性 素早いターンや、瞬間的なボールに対する体の反応スピードです。
バランス 相手に接触された場合のよろけ、転倒する可能性に関係します。
ジャンプ 空中戦でのジャンプの高さに関係します。
リアクション ルーズボールに対する反応スピードに関係します。
ダッシュスピード 選手の走る際の最高速度に関係します。
スタミナ 試合中の走れる時間や、体力回復に関係します。
パワフル 相手との接触プレイで競り勝つ可能性に関係します。

メンタル能力
積極性 アグレッシブにボールにからむようになり、イーブンなボールに対しても、有利な状況を作れる可能性に関係します。
インターセプト ボールに対しての位置取りに関係します。
攻撃ポジショニング 不慣れなポジションやシステム、チームスタイルに素早く対応できるかどうかに関係します。
視野 ピッチ上での選手の位置、ボールの動きを把握する能力に関係します。

GK能力
GKダイビング 飛べる距離に影響します。
GKハンドリング ボールをキャッチできるかどうかに影響します。
GKキック フィードキックの正確さに影響します。
GKポジショニング ポジショニングに影響します。
GK反射神経 とっさのボールに反応できるかの反射神経に影響します。

特殊能力

特性
ロングスロー スローインの距離を延ばします。
セカンドウインド 試合終盤にスタミナを増加させます。
アクロバティッククリア 豪快なクリアが可能になります。
アーリークロスの名手 外からのクロスがより曲がるようになります。
コントロールシュート ゴール前でサイドキックがより有効になります。
アウトサイドシューター アウトサイドキックがより大きく曲がるようになります。
パワーヘッダー ヘディングシュートがより強力になります。
ジャイアントスロー スローインをペナルティエリア内に投げられるようになります。
スワーブパス パスやスルーパスを必要に応じて曲げられます。
パワーフリーキック 低空のフリーキックを打てるようになります。
時間差ペナルティ PKを蹴る際、フェイントのオプションが増えます。
スキルドリブル スキルドリブルが可能になります。
ファンシーパス 華麗なパスやクロスが可能になります。
ファンシーフリック バックヒールとファンシーファーストタッチの頻度が増します。
バイシクルキック 豪快なオーバーヘッドボレーが可能になります。
ダイビングヘッダー ダイビングヘッドが可能になります。
ドライブパス パワフルでダイレクトなロングパスが可能になります。
GKオーバーラップ 試合終盤、コーナーキック時に上がれるようになります。
GKロングスロー オーバースローの距離が延びます。
GKフラットキック パントキックの速度と精度が向上します。
ロングパスの名手 ロングパスに優れている。
ロングシューター ロングシュートが得意。
負傷癖 怪我をしやすい。
華麗な身のこなし より細かいステップ、相手を素早くかわせる。
クラブ固定選手 そのクラブに魂を捧げている固定の選手です。
チームプレイヤー チームの為に貢献できる選手です。

スペシャリティ
点取り屋 点取り屋は、ペナルティエリア内で足と頭でフィニッシュすることに優れている選手です。
彼らはハーフの変化をゴールに結びつける能力を持っています。
スピードスター スピードスターはマークを素早く外せるだけでなく、非常に速いトップスピードを持つ選手です。
空中戦の脅威 守備でも攻撃でも彼らが空中を制します。
ジャンプ力が高く、優れたヘディング能力を持ち、大抵はとても背の高い選手です。
ドリブラー 優れたボールコントロール能力を持ち、見事にディフェンダーの裏をかく選手です。
窮地から脱する際に役立つトリック技をいくつか隠し持っている場合が多くあります。
プレイメーカー ボールをチームメイトに供給する特別な才能を持った選手です。
ボールを転がしても、蹴り上げても、チャンス作りを期待でき、前後半通じて出場させたい選手です。
エンジン いくらでも走り続けられる選手です。
攻撃と守備の両面において、誰よりも懸命に貢献します。
チームを動かすエンジンのような存在です。
長距離シューター 力強いだけでなく、遠くからでも正確なシュートを打てる選手です。
長距離シューターの利き足にボールが来てスペースが空いていたら、思い切ってゴールを狙ってください。
クロスの名手 サイドからボールを回す能力に秀でた選手です。
正確にテンポ良くボールを回し、ディフェンダーをかいくぐって危険なエリアに送り込むことができます。
FKスペシャリスト FKスペシャリストはフリーキックを完璧にすべく、膨大な時間を練習場で過ごしてきた選手です。
壁の外から巻き込むようなシュートや壁を越えて落ちるシュートを放ちます。
タックラー タックラーはボールを奪う技術を身につけています。
ドリブラーの動きを読んで素早く反応します。
平均的なディフェンダーよりも多く相手のプレイを阻止できます。
戦術家 ゲームの守備的な読みに非常に長けている選手です。
パスの軌道を読むことがうまく、素早くマークを外して反応し、パスをインターセプトします。
アクロバット 人並み外れた運動能力を活かして、普通の選手では届かないようなボールに届くことができる選手です。
こういう選手はアクロバチックなクリアやオーバーヘッドキックを多用します。
パワフル パワーの能力を持つ選手は、頼りになる存在です。
彼らは強く、ほとんどの場合、とても大柄です。
彼らを押してもボールから離すことは難しく、ディフェンス時には身体の大きさと強さを活かします。
冷静なフィニッシャー 冷静なフィニッシャーは、20数メートル以内のどこからでも強烈なシュートを決められるテクニックを持っています。
ゴールに対する感覚が鋭く、スキを見せると必ず痛い目に遭います。
ベストDF 多才で、守備の重要な場面で数多く素晴らしい働きを見せ、ディフェンダーとしては理想的な選手です。
ベストMF 多才で、中盤の重要な場面で素晴らしい活躍を見せ、ミッドフィルダーとしては理想的な選手です。
ベストFW 多才で、重要なアタッキングエリアで素晴らしい活躍を見せ、フォワードとして理想的な選手です。

EXPとFCCの違い

EXPが溜まるとレベルが上がる。レベルが上がるごとにEAS FCのカタログにあるそのレベルまでの商品を購入することができるようになる。
FCC(フットボールクレジット)はカタログにある商品を購入するのに必要なポイント。

どちらもゲームを遊んでいれば自然と増えていく。

総合値(OVR)がポジションによって変わるのは?

選手によっては適正ポジションを持っていなかったり、不慣れなポジションに配置する場合、総合値の数字が変化します。

チームの戦術やシステム(フォーメーション)、起用するポジションなど様々な要素で選手の能力や動きが変動するので、
自分のチーム戦術に合わせた、選手の最大限の能力を引き出すようにしてみましょう。

選手本来の総合能力値(OVR)を見るには、右スティックを押し込みます。

選手が怪我をすると?

軽傷(絆創膏マーク)の場合は継続してプレーすることができますが、選手の動きは鈍くなり、能力も大きく低下します。
重傷の選手の場合は、試合中でもすぐに選手交代をしなければなりません。

軽傷の場合は、試合を継続している内に怪我が治る場合もありますが、再びファウルを受けた時などに怪我の具合が重傷に悪化することもあります。

重要な試合やどうしても代えの効かない選手などでは交代の判断も難しくなりますが、
普段は軽傷でも怪我をした選手はできるだけ早めに交代するように心がけると良いでしょう。

素早いリスタートってどうやるの?

ファウルを受けた時に画面が切り替わらず、自動的に選手がボールをセットしに行くことがあります。
この時に素早くパスボタンを押すことで素早いリスタートができます。

何もボタンを押さずに居ると画面が切り替わり、通常のセットプレイとなります。

オンライン

定期メンテナンス・スケジュール

日本時間火曜日夕方夜(17時ごろから21時ごろまで)
https://help.ea.com/ja/article/jp-6867

NATタイプ

オンライン ゲームに参加できない、またはゲームやチャットで他のプレイヤーの声が聞こえない場合は、ネットワーク アドレス変換機能 (NAT) に問題が発生している可能性があります。
各ゲーム機で使用するポート番号を開放し、可能な限りオープン設定にする必要があります。

オープン ポート開放が正しく行われ、全てのプレイヤーと接続可能。
モデレート オンライン機能は問題ないが、モデレート同士またはストリクト同士でマッチングができないことがある。
ストリクト 必ずポート開放を見直す必要がある。マッチングに大きな悪影響を及ぼす。

次の公式サイトを参考にNATタイプがオープンになるようにネットワーク設定を見直してください。

【PS3】PS3™ | インターネット接続テスト
http://manuals.playstation.net/document/jp/ps3/current/settings/connecttest.html

【XBOX360】エラー: NAT タイプはストリクト (またはモデレート) です
http://support.xbox.com/ja-jp/xbox-live/connecting/nat-type-strict

最新のチーム編成アップデートの入手は?

オフラインでの反映は、「FIFAカスタマイズ」→「アップデートのダウンロード」。
オンライン対戦時は、自動的に最新のデータに更新されます。

作成したフォーメーションやメンバー編成を使えないの?

ランクマッチ、アンランクマッチ共にオフラインで作成したフォーメーションはセーブしておけば使用することができますが、
その場合、メンバー編成は常に自分で設定する必要があります。

アンランクマッチの場合は事前にエディットしておいたチームの状態がロードされて使用することができます。

「FIFAシーズン」など一部のモードでは設定したシステム、選手構成はオートセーブ・ロードされます。

オンライン対戦でゲームスピードやプレイ時間は変更できますか?

自分でゲームセッションを作成するか、カスタムゲームで検索時に設定すれば変更することができます。

選べるチームと選べないチームがあります

「チームレベル」が設定されている相手とのマッチングの場合、選択できるチームに制限がかかります。
★0.5~1.5、2.0~3.0、3.5~4.0、4.5~5.0、ANY(制限なし)

同じようにカスタムゲームの検索設定から選択することもできます。

他のプレイヤーがゲーム中に抜けたらどうなりますか?

他のプレイヤーがゲーム開始後15分以内に抜けた場合、ゲームはあなたの記録にも相手の記録にも残りません。
しかし、15分後に抜けた場合は、抜けた側による0-3の敗戦として記録されます。

対戦相手のチームに通常居ないはずの選手がいました

戦績が残らないアンランクマッチでは自分がオフラインモード(エディット済み)で使用しているデータが反映されます。
クリエーションセンターで作成されたチームも使用することができます。

自身の戦績、対戦相手の戦績を閲覧、共有戦術

メニュー画面の
XBOX LIVE / PS Network → MY FIFA13 オンライン → プレイヤーハブ

左トリガーからキャリア、共有戦術を右トリガーから各項目を選択。
自作したカスタム戦術、システムはアップロード後に相手の共有戦術を見るからDL可能。
それぞれ最大10個まで。

海外公式サイトにログインしても戦績は閲覧可能。

ターゲット地域のマッチメイキング

XBOX LIVE / PS Network → MY FIFA13 オンライン → セッティング → オンライン/ディッカーオプション

国内、アジア圏内の相手と優先的にマッチングするようになる。
デフォルトでは「はい」設定。

その他

メールアドレスとパスワードを再設定

メニュー画面の
XBOX LIVE / PS Network → MY FIFA13 オンライン → ORIGINアカウント(EA)設定

EAアカウントとORIGINアカウントは同じ。
パスワードは月に1回、Eメールアドレスは最低でも半年ごとに、複雑で長い物に変更することが推奨されます。
ゲーム機のアカウントと同じ設定にしないようにして下さい。

メニュー画面の選手を変更、スキルゲームの仕様

スキルゲーム → チーム/選手を選択

アリーナ選手を変更するとメニュー画面の選手も変更される。
ゴールキーパーを変更すると練習アリーナに反映される。

スキルゲームでのGKは自身が操作する選手が所属するチームのライバルチームのGKやメンバーとなる。

リプレイシアター

リプレイはオフラインマッチは最大50個まで、オンラインマッチは5個までローカル側に保存できる。
アップロードはビデオ、スクリーンショット共に5個まで。

お気に入りチーム、ライバルチームの変更

MY FIFA13 → プロフィール管理