ボスモンスター詳細


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元ページより転載

討伐ミッション、または討伐で遭遇する大型モンスター。
制限時間以内に国のみんなと協力して倒そう!
討伐参加報酬、撃破報酬、発見者ボーナスが出ます。

終戦期間中に限り、統一国はボスモンスター出現率大幅up 

ボスモンスター討伐のおおまかなルール
  • 一度で倒しきることはまず不可能、数人で協力するか一人で黙々と減らすかのどちらか
  • 戦闘自体は普通の戦闘と同じ。一回戦闘すると15分経つかユンケルを使用しないと戦えない
  • オーディンの同行は当然ながら不可能
  • 専用セカンド装備のボスモンスターは特定の条件orターン数に奥義をぶっぱしてくる
  • ボスモンキラー、ボスモンキラーEX、シングルベル、サイレントナイト(以下キラー武器)は専用セカンド持ちに特攻効果有り
  • 一度でも戦闘に参加していると討伐成功時に報酬で金と卵が貰える
    • 発見者にはボーナスで金が、最後の止めを刺した者には更に金と卵が送られる
  • ペットのボアで100%遭遇
    • ボアで既に出現したボスモンスターを上書きすることが可能

練成が実装されてからは全てのボスが楽に狩れていたが現在はとあるボスが実装されたため若干支障が出ている
以下実装ボスモンスター
ポカポカ
「ウ゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ア゛」
属性-風・鎖 HP-
強さ-E 対抗策-祈る 奥義- 大 行 進
ボスモンスターを狩りたい人にとっての癒し、それがポカポカである。出現地域は当然ポカポカ平原。
平原の地形が極端に変わった時に現れ、ロードローラーよろしく整地していくある意味管理モンスター
実装されたボスモンスターでイベントのため出現し、当時のプレイヤーを驚愕させた。戦闘面では専用装備の鎖でこちらの素早さを下げてくるため先制されることもしばしば
が、奥義以外は通常攻撃のみでその奥義も確立でカスダメなので限界ターンまで粘るのは意外と簡単で、HPの低さもあって倒しやすさは一番である

ポカポカの父
「息子ヲ苛メルノハ誰デスカネ…」
属性-風・鎖 HP-
強さ-D 対抗策-キラー武器 奥義- 大 行 進
まさかの父。実際には同じく奇声発するだけで喋りません
ポカポカの衝撃からさほど間を置かず――というか同じイベントで実装されたので当然なのだが――現れたプレイヤーの希望を微塵に砕いた第一号
ポカポカに比べかなりHPも高く、その他ステータスも軒並み上がった。ポカポカ攻略の糸口を見つけ、余裕の表情で戦ってみれば通常攻撃もそこそこ痛いわ幻影の霧とシルフィードのコンボで涙目になるわで散々な結果に
当然子が持っているセカンドを装備、奥義も健在で難敵。キラー武器の効果が発見されてからはそれを持ってイエスでHP回復を祈りつつ奥義のカスダメを祈る運ゲーに
なお、使用技と装備ステータス的に練成剣では厳しい相手。ウィザードを連れても発動しなければ真っ先にMPを消され、カウンター技で跳ね返されて自滅がオチ

伝承の戦士
「我を倒すか…」
属性-剣・無 HP-420000
強さ-C 対抗策-イエス持って脳筋になって撲殺 奥義-そんなものは必要ないッ!
伝承の戦士だがぶっちゃけ脳筋の戦士。もちろん魔法寄りのステータスの人は三ターンも生きられない
専用セカンドがないためキラー武器は効果が無く、大体HPと守りをカンストさせて有利属性の武器を持つか練成剣を持たねば限界まで生存は不可(多分)
主な使用技は剣閃、諸刃斬りでステータス的に特攻付けてなければカンストでも700ぐらいは貰うはず
脳筋には脳筋で対抗するのが一番である

黄金剣士・アバター
「・・・・・・・」
属性-剣・剣 HP-400000
強さ-C 対抗策-セカンド外してキラー武器 奥義- 残  躯
名前的に色々妄想が捗りそうなボスモンスター。ステータス的には伝承の戦士の脳筋を守りにふって専用セカンドをつけたボスモンスター
奥義の発動条件は「こちらがセカンドを装備していること」なため、セカンドを装備したまま戦うと最初のターンか次のターンで大体死ぬ。そのため、勲章セカンドや盾持ちのプレイヤーは撃破報酬は諦めるべき。なお、キラー武器は効果を発揮するため総合的な強さは伝承の戦士と同等かそれ以下。逆にセカンドを装備していないと通常攻撃しかしてこないため、キラー武器で完封可能
帝国が黄金剣士と伝承の戦士の遺伝子配合に失敗し、兵器運用するつもりが管理出来ずに脱走されたとかだな…倒しても復活するが戦闘技能に欠陥があったため帝国も回収するつもりはないとかいう妄想

ヨルムンガンド
「」
属性-雷・無 HP-640000
強さ-B 対抗策-特に無し 奥義-無し
プレイヤーに絶望を与えるボスモンスター第二弾。ステータスも他のボスモンスターに比べればとても低く、専用セカンドがないため余裕…なはずだった
しかし特筆すべきはその体力であり、64万と当時は正気を疑うレベル。当然キラー武器は効果がなく、制限時間内に狩るには数人で協力して数時間かけてやっと撃破できた。気力が保たなかったり、治療費でどうせ赤字になったりといった要因もあり逃げられることのほうが多かった。しかも出現地域はポカポカ平原含む全域と遭遇率も高い
現在は練成剣の存在にで他よりやや時間がかかる程度で済んでいる
余談だがこのヨルムンガンド、セツナとメアリーが若かりし頃に飼っていたペットだったりする