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夜明け2017卓/学園都市

夜明け2017卓/魔境都市

久馬白次

久馬白次(きゅうま しらつぎ)

年齢:16 学年/職業:高1 性別:女 レベル:3 メイン:戦士 サブ:狩人 エクストラ:探偵 追加サブ:- 種族:人造人間
参戦回数:-回 学園:私立誠仁義旗高等学校 素行:E 身長:165cm 体重:89kg PL名:フラー
総合 財力 学力 体力 素行 特異性
C D E A E C

「貴方が、犯人ですね!」

「久馬白次、執行委員(パニッシュメント)の名において、正義を執行します!」


外見
「私が久馬家が養子、久馬白次です」
 白い髪に青白い目。白い肌の上に白色のコートを羽織っている。
 白色で統一された風貌からは一輪の花を思わせる。
 ただ、彼女の目つきと話しぶりを見た時には、その評価が変わることだろう。

人格
「……なんですってぇ!?」
 己の推理(ちょっかん)を信じ切る脳筋。通称バカ。 挑発に乗りやすい。
 「面倒くさいことは大抵殴れば解決します」と考えている節があり、真っ先に攻撃に移ることも。

 白次がスピード解決を望む理由の一つとして「こうしている今も誰かが困っているから」があげられる。
 相手が誰かを困らせた犯人なら、殴って捕まえ反省させなければならない。
 白次の胸の内に眠るジャングル探偵の魂が、拳に炎を灯らせ殴る選択肢を選ばせているのだ。

来歴
 とある実験の成功作。非公式に久馬家当主が買い取り、久馬家養子となる。

 ジャングル探偵としての力は早期に目覚め、小学生の頃から様々な事件を推理と暴力で解決してきた。
 小学生離れした体躯と筋力、何よりも喧嘩っ早さは周囲を恐れさせ、久馬家当主に注意が及ぶまでになった。
 これを危惧した当主は環境の変更を白次に提案し、学園都市の私立誠仁義旗高等学校に入学することとなった。

+ 久馬家


PickUp

 久馬白次は生まれつきのジャングル探偵である。
 知恵と力で十二の試練を乗り越えたヘラクレスもジャングル探偵であったというのはある筋では有名な話である。

 そんな白次が最も得意とするのは暴力で推理を押し付けることである。
 犯人であるという唯一無二の事実を敵にぶつけ、事件を解決する。
 白次が叩きつける真実の拳、通称「火の玉ストレート」からは如何なる犯人も逃れられることができないだろう。

+ データ的には

+ 通信簿

+ その他雑記

キャラクター情報

+ キャラクターメモ

「執行終了、事件解決。全ては丸く収まりました」


「……私の顔に何かついてまして?」


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