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夜明け2017卓/学園都市

夜明け2017卓/魔境都市

伏見春

伏見春(ふしみ はる)

年齢:18 学年:聖桜ヶ丘学院3年生 
使徒:八岐大蛇(諸事情で素戔嗚と偽っている)
テーマBGM:テーマBGM
テーマ曲:
アイコン:ミカヤ(ファイアーエムブレム 暁の女神における下級職での服装)
PL:レン
キャラクターシート

「守ることしかできないって言われても、それでも私は人を守り続ける!私は、八岐大蛇の使徒だからね!」


外見

輝く銀色の長い髪と青いスカーフと青いリボンが特徴。
穢れのない黄色い瞳とその風貌から彼女のことを知らなくても直ぐに聖職者だと判別できる。

性格

他人と対話する時は笑顔を絶やさず柔らかく話す。
八岐大蛇"の使徒であり、契約している。
人ありきの公平さを重要視しているが、素戔嗚の評価は最低ランク。
人の心が痛くなる話を聞くだけで顔をしかめたり最悪涙を流すこともある。
また人の心を癒す・育むのにお金が必要なことは認めているが、自分の信仰と関係する研究会には入ろうとしない。
彼女曰く「お金の魔力で信仰とは違う用途に使う可能性が怖い」だそうだ。


来歴

  • ~小学時代
素戔嗚の一族として生まれたが、素戔嗚の信仰を押し付けようとする一族が気に入らなかった。
その素戔嗚を嫌う気持ちが次第に八岐大蛇と同調し、信仰するようになる。
素戔嗚の使徒の儀式の際、伏見春は八岐大蛇の使徒になると告げ一族の反感を買い伏見春を殺害しようとしたが
八岐大蛇が素戔嗚の一族を全滅させた。生き残ったのは伏見春と、一族の当主である秋村光だけである。

  • 中学時代
素行の良さAをキープし続けている。
ボランティア活動を始めた。
また、裏路地にあるとあるカフェに良く通い詰めていた。
そこのマスターは色々と教えてくれた。礼儀から、俗な遊びまで色々と――。

  • 高校時代
素行の良さAをキープし続けている。
自然区の動物に個人的に勉強を教え始めた。
1年生の時に執行委員に入る。
夜な夜な信仰を集めるために変装し八岐大蛇の布教していた。
しかしそれは色々会って中止に終わる。


生活

人の形になりきれない幻想種達に個人的に自然区まで赴いて勉強を教えたり
ボランティア活動をやったりしている。世間帯の評価が良い。
神への祈りを捧げるのは1日3回以上。
通学は寮から行っている。
知り合いにバザールで売り子手伝ってって言われたら「ええ……」とか言いながらもやる。
たまに八岐大蛇の使徒として、他の使徒と連絡を取り合っている。

契約神"八岐大蛇"

伏見春の住んでいた村にいた神。
春に素戔嗚の一族の問題点『素戔嗚への傾倒。そして押し付け』を指摘し、春にフラットな視点で物事を考え、何を信仰するべきか選ばせた。
その結果春に選ばれ契約神になる。その際素戔嗚の一族を皆殺しにした。


その他

+ 彼女の住む村で使徒になる方法

+ 素戔嗚の秘術完全詠唱

ビルド

ML12時点で回避2d+12。エネミー識別値3d+9(高速思考で2体可)
ヒールキュアブレスに加え砲撃術式。
プロテクションは素で6d+20.シンフォニー下では6d+26。聖典術式<守>との併用のため身代わりの術を習得している。
練磨の拳を習得したため、白兵攻撃力は2d+15=期待値22
出目がよければエネミーデータ→魔獣ファイルの山狗を1人で倒すことができる。


+ 前話

+ 他秘匿

「辛い時こそ笑うの。ほら、一緒に紙芝居読もう?

子供向けって言うけど、実は面白いんだよ?あ、それともお絵かき?紙はあるのかな?」



+ 解決した案件のNPC(未編集)

更新履歴

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