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薄氷 颯斗

薄氷 颯斗(うすらい はやと)

職業:自称小説家 性別:男 年齢:25 身長:179cm
種族:人間 クラス:異能者/狩人/魔弾使い/戦士 タグ:帰還2 PL名:あーせ
イメージIC:太宰治(文豪ストレイドッグス)

「接近戦では拳の方が速い、覚えておくといい」

外見
「そこ行く美しいお嬢さん、どうぞ僕とお茶でも一服……いだだ引っ張らないで」
茶色がかった黒髪に、同色の瞳
掴みどころのない笑みを浮かべているのがよく見られる
腕にはいつも包帯が巻かれていて、ロングコートをよく着用している

人格
「今ならアメ缶プレゼント~ ほしい人ー?」
好きなもの:甘いもの
嫌いなもの:"誰かの為"を言い訳にする事
飄々としてはいるがノリは軽く、人を食ったような物言いをする
ふざけているように見える事もあり、普段は緊張感に欠けたような雰囲気
女性相手には少し真面目になるとかなんとか。あと息をするように嘘を吐く
実は極度の甘党で、いつも菓子類を持ち歩くなどしているらしい

来歴
「物書きだよ。聞かれたらそう答えるようにしている」
自称小説家。嘘というわけではないが、それで生計を立てた事は一度もない
今も、昔も、フリーランスの魔法使いとして活動していた
昔はライフルを使っていたらしい
空島には"帰還者"のタグ持ちとして、空島を地上へ帰す為に来た
もっとも、彼はこの地の出身ではないようだが

Tips
+戦闘スタイル
「精度も悪く、射程も短い、片手で使えるくらいしか能のない武器さ」
かつて恋人だったモノを殺した拳銃と、空いた片手による肉弾戦と護身術を運用し
"猟犬"の名を持つ魔弾を用いた、近接寄りの射撃戦を得意とする
――そもそも、拳銃の時点でそれを強いられるのだが。

相手の魂を削る一撃や、拳銃による射撃に織り交ぜる細かな格闘術
これらは、僅かな体力で起き上がる"冥府の烙印"を持つモノの天敵と言えるだろう
+恋人だったモノ
「共に在りたいと願ってしまった、それはただのエゴだった」
まるで一目惚れのように恋した、冥府の烙印を持つ不死者。
ずっと共に在りたいと願うほどに想い、それは彼女が世界の敵であると知っても変わらなかった
人として、不死として、化物として。彼は彼女を生かす為に様々な事を調べ、実践もした

それでも彼女が不死者である事は変わらない
生きる為に他人の魂を求め、目の前の人間に襲いかかった。ただそれだけ
彼女の為ならなんでもすると思っていた男は、自分が生きる為に彼女を殺した
――咄嗟に手に取った護身用の拳銃と、その拳で。


備考

伝承カウンターのピストル使い、二丁拳銃ではない
異能で支援とかしない事もない

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