夜明けの時代 @ ウィキ

メニュー

+ ...

夜明け2017卓/学園都市

夜明け2017卓/魔境都市

魔霧白奈

年齢:15  性別:女性  レベル:13  初期メインクラス:戦士 サブ:探索者・聖職者・魔導博士・魔法戦士・拳闘士・大神官 種族:人間

参戦回数:37回 コミュニティ:文芸部 身長:140cm 体重:35kg PL名:みこみこ

「当たるかってんだよ!」

概要

性格
自由奔放。いつも愉しむことばかり考えてる。あまり何かに囚われなくない。兎に角逃げる。
暢気だが威勢がよく強欲で、興味があれば何でもする。スリもする。
また、自身や他人という、あらゆる人や物を駒と認識しており、あまり人間関係に拘らない。
真似事とお菓子が好き。特に金平糖やかりんとう。家系が嫌い。特にそれを象徴する苗字で呼ばれると嫌な気分になる。
現地点の目標は仕事人で、依頼解決部に入部したのも目標達成の為。でも依頼解決より暇潰しが最優先。

特徴
金髪金眼。生まれつき成長未発達で小さい。 胸も小さい
外見は魔理沙。魔女のような黒が基調の衣装。黒いでっかい帽子を被ってる。帽子はお気に入りで、取ると今より更に小さく見られるからずっと被ってる。アホ毛あり。
外を移動する時はいつも空飛ぶ箒に乗っている。室内では窮屈だから降りてる。たまに手に入れたブルマを着ている。
未成年だが血筋の影響で酒に強い。よく呑んでいるが、公の場で酒を呑むと悪い目を向けられるので控えている。部員から呑み仲間を探しているそうな。

過去
実家は東北にある聖職者の名家。代々特殊な能力を引き継ぎある物の守護者を努めている。
だが白奈にはその能力がなく、それが判明して以来家族から悲惨な扱いを受けた。村からは冷たい眼差しを向けられた。
それに耐えられず10歳の頃に家出。神楽坂市内に住む知人、林近紅霖の元に逃げ込んだ。
現在は紅霖の助けを借りながら町外れにある一軒家の廃墟を乗っ取って生活している。

林近紅霖について
林近紅霖は魔法戦士・暗殺者の、名の立つ凄腕魔法使いで、依頼解決を主とする仕事人。
白奈が産まれる数年前に依頼の仕事で魔霧家に訪れた。その時に異変が起こり仕事人としての職を捨てる事態になり、以後魔霧家が彼の生活を支援している。
白奈が産まれ、悲惨な扱いを受けてから彼女の育ての親となり、家出の後に魔法を教えた。

能力
能力は引き継がなかったものの、未熟な体でも魔法を扱えるという血筋の恩恵を授かっている。
体の維持に魔力を使っている。一度に大量に魔法や魂を消費すると体が耐え切れなくなって本来の力が引き出せない。
天体を絶対のものとして崇めている。防御に日、支援に月、攻撃に星の力を利用している。

紅霖の影響で最初は魔法戦士・暗殺者を目指していた。ヘイストは実家にいた頃に習得。
最初のうちは防御を捨てた無鉄砲者だったものの、依頼を重ねていくうちに聖職者(黄緑や藍英)に恋焦がれ、
一度聖職者という家系を捨てた身ながら再び聖職者の力を手にした。攻撃と防御を両方身につけたことにより拳闘士の力を得た。
闇魔法や錬金術にも手を出したことがあるが、魔力を浪費するので体に合わず捨てた。今は術式を忘れたので使用できない。

コネクション・友人関係

誰かを好くことは少ないが、嫌うことも少ないので、交友関係は薄く広い。
それを利用して地獄耳のように噂を集めている。
暇潰しに文芸部に入部。いつも本を読み漁っている。

+ 友人関係

+ コネクション

参加セッション日記

終了後のはっちゃけテンションで書いてるから半分適当。

+ 参加回数カウント系セッション

+ 非参加回数カウント系セッション

+ 乱入履歴


+ GMセッション

PickUp

当初の予定→防御なんていらねえ!ひたすら攻撃だ!
現在→ブレスグロリア行動支援挑発ヘイストプロテク聖典<守>インベナムリバッシュ独妙閃光の器用万能だ!何でも任せろ!

どうしてこうなった?
神官戦士らしい。上級職3つなある意味アホの子。一寸の見切りで回避しまくる。でもMP消費が激しいのが悩み。

ブレス・グロリア・行動支援で判定前後のサポートが得意だから探索や戦闘で欲しければあげる。
滅多に使わないがヘイスト・サクリファイスもある。今までサクリファイスで肩代わりしたダメージは3だけだけど。
キャップ解放で砲撃ヒールやリフレッシュを使って聖職の仕事もできるようになった。

「誰が白菜だ刺すぞ」

更新履歴

取得中です。