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ほむーん

ほむーん(ほむーん / 真名『ラーズグリーズ』)

年齢:3 職業:魔法使い 性別:中性(女性寄) 種族:ホムンクルス
アライメント:【善】 身長:120cm 体重:30kg イメージ:初瀬いづな(ノーゲーム・ノーライフ)
PL名:比那名居の人
現在:『楽園』の隣

「死後の楽園が約束されたボクが、地上の楽園に寄り添えるのはとても嬉しいことでして。

 ……もう少し。あと少しだけ、一緒に居て欲しいと思っちゃったり、します。」



『死は終わりではなく始まりなのです。死して尚気高き魂はいずれまた巡り廻ることでしょう。

 ……願わくば、輪廻の先で再びあなた達が相見えますように。』




+過去ページ

ほむーん(ほむーん / 真名『ラーズグリーズ』)

年齢:3 職業:魔法使い 性別:中性 レベル:6 メイン:魔導士 サブ:初期無し エクストラ:契約者 追加サブ:魔導博士 種族:ホムンクルス
参戦回数:0回 アライメント:中立 表の顔:バーのお手伝い 身長:120cm 体重:30kg PL名:比那名居の人
イメージ:初瀬いづな(ノーゲーム・ノーライフ)

「ですのでー、ボクからはこう言わせてもらいます。『逝ね』。」

『魂を冒涜した罪、その魂で償ってもらいます!』



外見
薄い紫色の髪の毛から獣耳を生やした少女。お尻からは尻尾が生えている。
耳も尻尾も髪の毛と同じく薄紫~青色で整っている。
貧困区に良く居るが着物を着ている。似つかわしくない格好だ。


人格
意味不明な日本語を使う、一見すると変な幻想種。
人格と呼べるものが形成されているかというと微妙だが、一応はあるらしい。



来歴
創造主は研究が上手く行かず酒に溺れている所を強盗に逢い死亡した。
その後なんやかんやあって何かと契約し、創造主の行きつけのバーで働く事になった。
なんやかんやって何かって?なんやかんやだよ。


+友人関係
  • エル
「ボクを大切だと言ってくれた、護りたい人。」

  • 彼岸花情
「大切なことを大切だと言い切れる、護りたい人。」

  • 夜刀神参仕
「迷い人ー。いつか迷わずにいられますようにー」

  • 毒島聖
「借りたものは返したく思いましてー。」

  • クラン
「信頼しておりまするー。支えてあげたく思います。」

  • オリバー
「お一人じゃないですよー。お頼りいただけたら幸いでして。」
『お二人なら、きっと大丈夫ですよ。』

  • ケラウノス
「びりびり。大切なことを教えてもらってた事に気付かせていただき感謝の極みー。」



+...
大切な友人ができた。
今は足繁く通っては料理を振る舞ったり遊んだりするらしい。

+...
創造主はだめな人間だった。
四六時中ケモミミが、幼女がとうるさい変態だった。外にも出してもらえなかった。
それでも、決して彼女を蔑ろにすることはなかった。悪徳の街で、彼女を大切に扱い続けた。
もちろん、それも自分の目的の為にそうせざるを得なかっただけだとも、欲望に忠実だったからともいうのだが。
だから、守りたいと思った。
料理が上手くなったのも、家事も何もしない創造主のためだった。
何もしなければ最低限の食事と薬で済ませようとする創造主を気遣った行動だった。

ある時、研究が上手く行かず落ち込んだ様子で工房を出て行った創造主を励まそうと、料理を作って待っていた。
いつまでたっても帰ってこない創造主を心配して、言いつけを破り外へ探しに出て。
工房から少し離れた場所。そこに、寝転がる創造主を見つけた。
安堵の溜息を漏らし、こんなところで眠っていたら病気になる、と揺さぶって。

手に赤いものがこびりついた。
ごろん、と転がった創造主の見開かれた目が、彼女を見た。
何かが壊れる音がした。





『オマエはボクに何を願う?その願いの果てに何を望む?』
神が嗤う。何も知らない子供を前に。
「大切な物を失わないための抑止力を、破壊の力を。」
彼女は見上げる。全てを知る神の下で。

『その願い、聞き届けよう。』
神が歪む。無知は罪だと嗤う。
『―オマエの記憶と引き換えにな。』





『―何も覚えてないんだろう。ボクが力の使い方を教えてやるよ。』
そうして、記憶を失った彼女が最初に破壊したのは
転がっていた創造主の亡骸だった。


+契約先

終わらせるもの「ロキ」

「あの戦乙女に負けてると思うと凄く腹が立つ。」


ほむーんに眠る戦乙女に目を付け、ほむーんを騙して契約した神。
そのままほむーんごと戦乙女を乗っ取ろうとしたがほむーんが覚醒したため、逆に契約に従い力を貸し与えるだけになった存在。
別に泣いてなどいない。ちょっとゴミが目に入っただけだ。

+戦乙女

計画を壊す者「ラーズグリーズ」

『……はっ!?い、いえいえ!寝ておりません!寝ておりませんよ!』


ほむーんに眠っていた戦乙女。正しくは「転生体として生まれ変わったラーズグリーズの魂の欠片」。
本来もっと早く目覚めるはずが、ロキの策略により長く眠ることになった。
が、同じワルキューレの反応に眠りから覚めた。
ほむーんとほぼ同化しているため、ほむーんの影響を受けやすい。また、ほむーんが死ねば共に死ぬ。
その際は別の転生先を探すのか、ワルキューレとしてオーディンの前に召喚されるのかは分からないが。

+
ほむーんの真名は、自身に眠る戦乙女の名と同じ「ラーズグリーズ」
創造主がつけたものではない。
この名を生あるものに呼ばれ、命令されるとほむーんは逆らえない。
ただし、戦乙女の方はその限りではない。不都合があれば戦乙女が介入してほむーんを操る。





PickUp

識別して万色してシャドボをぶち込んで恐怖させる。それ以外は特にできない


キャラクター情報

+キャラクターメモ

更新履歴

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