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夜明け2017卓/学園都市

夜明け2017卓/魔境都市

八月晦日 詩音

八月晦日詩音(はつみ しおん/Shion Hatsumi)

年齢:14 学年:中3 性別:女性 身長:149cm 体重:とても軽い 誕生日:8月31日
レベル メイン:聖職者7 サブ:魔法芸術家3 エクストラ:空想術士6 追加サブ:学徒4 種族:転生体
参戦回数:13回 部活動:文芸部 来歴:在校生 PL名:ぶい キャラクターイメージ:レン(EREMENTAR GERAD)/電波少女(電波少女と空想庭園)

     「その…ごめん、なさい……」


                   「ボクは守られるだけじゃ…ない!」


外見
青い長髪の女の子。
華奢な見た目で、言動も相まって潰れてしまいそうな儚さがある。

髪に巻いている布を取ると姿が変わる。
青い髪は赤茶色に、服も制服ではなくなり手には大きな筆を持つ。
魔法も歌に魔力を乗せるものから絵を実体化させる空想術になる。

ある場所では布を取らなくても姿が変わる。理由等の詳細は不明。
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人格
引っ込み思案でスムーズに喋れない、急に話を振られると驚いてテンパってしまう。
草木や鳥が好きでたまに河川敷の草原で歌を口ずさんでいるところが見られている。

成績はいいとは言いがたく、特に体育は壊滅的。
逆に国語、特に古文が得意。美声で歌も上手いのだがコミュニケーションが苦手なので音楽の成績はいまいち。
楽器とともに奏でる歌よりも詩のような言葉を紡ぐ謡が好き。

戦争が始まるまで喧嘩のひとつもしたことがないような大人しくて目立たない子供だった。
どうして戦争に参加することを決めたのかは不明。

学徒隊の中で足手まとい・役立たずであることに強い劣等感を持っている。

姿が変わると一変して話すのが流暢に、言葉に感情もこもっている。
上手かった歌も一変して音痴になる、美声なのは変わらないが……
その代わり絵が上手くなり、そのメルヘンな絵に魔力を乗せて戦う。
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この姿でも足手まとい・役立たずであることに対する強い劣等感が見られる。
彼女は姿が変わっても別人格になるというわけではない。

来歴
幼い頃に山の中で拾われて5歳頃まで孤児院で過ごした後、常磐緑市に住む初老の夫婦の養子となった。
大変良くしてもらっているが「自分の存在が負担になっているのでは?」と中学に入ると同時に寮に入ろうとする。
当然反対されるが、話し合った結果「最低でも週に1回は帰ること」という条件で許可されて現在は茜荘で暮らしている。

自分が転生体という自覚はあり、魔法芸術家の力が微弱だがあった。
舞台化の影響でそれらの力が強化され同時に空想の力も発現した。
姿が変わることで空想術が使えるようになるが使うほどに自分が自分でなくなる感覚が強くなるため積極的に使えるようになろうとはしない。
その理由は 彼女の もう一つの姿は ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
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制限
このPCは状態によってスキルの使用制限を設けています。
  • 姿が変わらない限り空想術士のスキルは使用できません
  • 姿が変わった場合、一部スキルが使用できません。
  • 姿が変わった場合、一部ないしは全てのスキルの演出が変化します。


+ 参加セッション

+ 友人関係

PickUp


詩音の使う魔法は次の三種類に分けられる
魔法芸術:3~5年前に突然発現(大地の舞のなり損ないのような、CL1未満のもの)→舞台化で強化
聖職:舞台化で発現、草木等に対するいわゆる日本人的な精霊信仰に依るもの
空想:舞台化で発現、「かみさまの力」。詳細不明。


+ 空想で描かれる動物たちにはお気に入りのものがある。

キャラクター情報

+ キャラクターメモ

更新履歴

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