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夜明け2017卓/学園都市

夜明け2017卓/魔境都市

伊東ミコト

伊東ミコト(いとう みこと/Mikoto Itou)

年齢:不明(超高齢) 性別:女 レベル:10 メイン:聖職者 サブ:魔道博士 エクストラ:伝承術師(陰陽道) 種族:幻想種(狐)
参戦回数:13回 コミュニティ:十四夜会 身長:167cm 体重:52kg PL名:そま

「がんばれ♥がんばれ♥よーしっ、元気になったなー♥えらいぞー♥」


外見
金髪のショートヘアに蒼の目、人間離れした美貌を持つ美女。
ただし頭の上からは狐耳と、尾てい骨の辺りからは九本の尻尾が生えている。
一目見ただけで狐の妖怪変化である、とわかるだろう。
服装は薄紫の着物を肩を出すように着崩して着ている。

人格
人の喜ぶ顔と驚く顔が大好き。
趣味は家庭菜園と料理で、手の込んだ料理を人に振舞うのが好き。
一方、それ以外の面では非常に怠惰であり、身の回りの事も人が居ればやるが、
自分一人の時は出来る限り手を抜く。よく尻尾を枕にして寝ている。
人の顔と名前を覚えるのが苦手。

来歴
遠い遠い昔、山に住んでいたミコトの元に、一人の男が迷い込んだ。
伊東生命と名乗った男はミコトと共に暮らす事を願った。
ミコトは暇潰しに受け入れ、男から様々な事を学んだ。
その内の一つが、聖職者と陰陽道の技を合わせたまったく新しい術
『伊東式鼓舞術』であった。
生命が天寿を全うした後、殆どを眠りながら過ごし、最近目覚める。
退屈になったので山を下り、十四夜会に所属する事にした。
遠い昔から生きている妖狐の為、本来強力な妖怪であるはずなのだが、
ミコトは怠惰に数百年もの間ほぼ寝ていた為、弱くなっている。


+ 参加セッション

+ 交友関係

PickUp


「……?だって人の子は、私が昼寝をしている内に死んでしまうだろう?」


慈悲・善良・寛容・思いやり・博愛・包容力。その性質の裏にある物は独善的・無関心・自己完結。
彼女にとって“人”は“個人”では無く“人”と言う存在。
唯一名前を憶えている伊東生命と婚姻し、名を貰い暮らしたが彼は自分を置いて逝った。
だから彼女は覚えた鼓舞術をむける“個人”がおらず、“人”全てに向けている。
彼女の“人”への愛は、伊東生命と言う“個人”に向けられていた愛の代償行為なのだ。

隊列 火力 命中 耐久 回避 支援 妨害 行動 便益 燃費 罠探 罠解 探索 情報 識別 鑑定
E C D C A C B E C × × × ×

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