夜明けの時代 @ ウィキ

メニュー

+ ...

夜明け2017卓/学園都市

夜明け2017卓/魔境都市

多々良

”全知無能”(アンサーレコード/Answer Record)

年齢:18 学年/職業:高3 性別:男 レベル:15 メイン:異能者 サブ:魔道博士 エクストラ: 空想術士  種族:魔族
参戦回数:?回 学園:星芒異能学園 素行:C 身長:普通 体重:普通 PL名:ポポカ


「戦闘と聞いて乱入させてもらった! 今この時よりSランク能力者”全知無能”が、君達を指揮する。勝利はすでに目前だが、油断は程々にな?」


外見
眼鏡をかけた金髪の男。常に朗らかに笑っている。
改造軍服を好んで着用している。

人格
王者。常に思索を巡らしている。自分大好き。
自分の能力に絶対の自信を持ち、それを言って憚らない。
およそ戦いと呼べる全てを好んでいて、戦いがあると見るやいなや突っ込んでいく。
だが、戦闘行為においては予知能力を使うことはあまりない。
「ゲームは何が起こるか分からないのだから面白いんだ。そうだろう?」
つまるところ彼にとって予知は誰かのために使用するものであり、自分のために使うものではないらしい。


来歴
特別待遇学生として執行委員に入ってから庶務の仕事を経験後、実務隊に入る。
Sランク能力者としての力を遺憾なく発揮してきた。
庶務から始めた理由は「一兵卒から叩き上げたことが後々大きな財産になる」とのことらしい。

特記能力
超抜能力:未来視。おおよそどの異能者も備えている技能ではあるが、彼の場合その射程に制限がない。
理論上は見ようと思えば自分の死後に何が起こるかすら読み取れる。本人が乗り気ではなく、また様々な倫理により実行したことはない。
また、あらゆる異能を高いレベルで保持している。これは未来視に使われるリソースと出力による副産物と推測されている。
この未来視は未来を確定させるタイプではなく、数多に分岐する未来の断片を見るものである。従って、改変は可能。
彼の高い演算能力があってこそ、その未来を情報として纏め上げられる。

+ 参加セッション

+ 友人関係

PickUp

「これが我が虚構の大隊! さぁ、進軍せよ! 我らの後ろにあるものと、隣に並び立つ者のために!」

空想術により軍隊を出現させ、指揮により戦場を支配する。
高い思考能力とその能力の広範囲性は戦場を彼の掌の中に収める。
一対一でも上位の戦闘力があるが支援能力にも長け、集団戦であればあるほど力を増す。
彼と敵対する者は敵対する者の数以上の難敵を相手にににににすすすすす駄目だすすすすすすすすすすs 駄目だ。



この俺では駄目だ。



見えた。見えてしまった。これでは追いつかない。
そもそも勝負の土台が違う。敗北するための流れどころか、敗北する運命にある。
俺の力ではダメだ。俺の力の限界は俺自身がよく知っている。俺がどれほど強かろうと、俺ではこの勝負に勝つことはできない。
俺にできることはなんだ?
俺に賭けられるものは――なんだ?



+ 【運命改竄】

更新履歴

取得中です。