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多々良

”全知無能”(アンサーレコード/Answer Record)

年齢:18 学年/職業:高3 性別:男 レベル:15 メイン:異能者 サブ:魔道博士 エクストラ: 空想術士  種族:魔族
参戦回数:?回 学園:星芒異能学園 素行:C 身長:普通 体重:普通 PL名:ポポカ


「戦闘と聞いて乱入させてもらった! 今この時よりSランク能力者”全知無能”が、君達を指揮する。勝利はすでに目前だが、油断は程々にな?」


外見
眼鏡をかけた金髪の男。常に朗らかに笑っている。
改造軍服を好んで着用している。

人格
王者。常に思索を巡らしている。自分大好き。
自分の能力に絶対の自信を持ち、それを言って憚らない。
およそ戦いと呼べる全てを好んでいて、戦いがあると見るやいなや突っ込んでいく。
だが、戦闘行為においては予知能力を使うことはあまりない。
「ゲームは何が起こるか分からないのだから面白いんだ。そうだろう?」
つまるところ彼にとって予知は誰かのために使用するものであり、自分のために使うものではないらしい。


来歴
特別待遇学生として執行委員に入ってから庶務の仕事を経験後、実務隊に入る。
Sランク能力者としての力を遺憾なく発揮してきた。
庶務から始めた理由は「一兵卒から叩き上げたことが後々大きな財産になる」とのことらしい。

特記能力
超抜能力:未来視。おおよそどの異能者も備えている技能ではあるが、彼の場合その射程に制限がない。
理論上は見ようと思えば自分の死後に何が起こるかすら読み取れる。本人が乗り気ではなく、また様々な倫理により実行したことはない。
また、あらゆる異能を高いレベルで保持している。これは未来視に使われるリソースと出力による副産物と推測されている。
この未来視は未来を確定させるタイプではなく、数多に分岐する未来の断片を見るものである。従って、改変は可能。
彼の高い演算能力があってこそ、その未来を情報として纏め上げられる。

+参加セッション
戦いすぎて記録の量が多すぎる。まとめきることはできないようだ……。

+友人関係
「おいおい、かっこつけるのもほどほどにしておけよ、ラウル?」

PickUp

「これが我が虚構の大隊! さぁ、進軍せよ! 我らの後ろにあるものと、隣に並び立つ者のために!」

空想術により軍隊を出現させ、指揮により戦場を支配する。
高い思考能力とその能力の広範囲性は戦場を彼の掌の中に収める。
一対一でも上位の戦闘力があるが支援能力にも長け、集団戦であればあるほど力を増す。
彼と敵対する者は敵対する者の数以上の難敵を相手にににににすすすすす駄目だすすすすすすすすすすs 駄目だ。



この俺では駄目だ。



見えた。見えてしまった。これでは追いつかない。
そもそも勝負の土台が違う。敗北するための流れどころか、敗北する運命にある。
俺の力ではダメだ。俺の力の限界は俺自身がよく知っている。俺がどれほど強かろうと、俺ではこの勝負に勝つことはできない。
俺にできることはなんだ?
俺に賭けられるものは――なんだ?



+【運命改竄】

警告:この男に関わることなかれ。この男に心を移すことなかれ。

その全ては無為に終わる。




多々良(たたら/Tatara)

年齢:18 学年/職業:高3 性別:男 レベル:3 メイン:異能者 サブ:魔道博士 エクストラ: 背教者  追加サブ:マグス 種族: 転生体
参戦回数:3回 学園:ファッショナブル学園デラックスゴージャス 素行:C 身長:低い 体重:太い PL名:ポポカ
キャラクターシート
キャラクターテーマ:NPC・戦争・未来視・運命改竄

「ああ、私は働かないよ。君たちに任せるとしよう」


外見
太っていて眼鏡をかけていて不細工。
いつも両手をポケットにツッコミながら、いやらしいにやにや笑いを浮かべている。

人格
怠惰。常に仕事をサボっている。
つまらない冗談と食事をライフワークと言ってはばからない。
彼を知る人曰く「頭はいい」と言われているものの、
ムダ知識の収集以外でそれが使われることはあまりない。

来歴
特別待遇学生として執行委員に入ってから5年間ずっと庶務のまま。
学園都市に来た5年前、星芒異能学園にSランク能力者として飛び級入学をしたが、
気がついたらファッショナブル学園デラックスゴージャスに来ていた。

所属
執行委員、図書隊、アンダーライン、ホットドッグ店「ニャンダフル」、
思考力向上研究会、アニメ研究会、ファッショナブル学園デラックスゴージャス。
どれもこれもサボりがちで、たまに現れては冷やかしていくだけ。

+参加セッション
【サボり中】と書かれた看板が扉にぶらさがっている……。

+友人関係
「私の代わりに仕事をしてくれる人は皆友達さ」

PickUp

「もっとも、口出しはさせてもらうがね。大好きなんだ、他人のバトルを無責任に見物するのが」

+戦闘中も何もしない。ただ延々と話し続けるのみ。攻撃しようにも瞬間移動で逃げていくからとてもうざい。

「私と最高の時間を過ごさないかね?」

『無能術式』を操る、純然たる背教者。
「自分」という概念を、空間或いは対象に押し付ける。
多々良という男が無能である限り、術式の対象はその無能の範疇となる。
何も掴めない。何処にも行けない。何も生み出せない。
無能に向けて男は嗤う。これが最高の時間なのだ、と。







+『無能術式、破却』

「平伏せよ、これなるは主命である。我が声に従い、顕現せよ――【無能王】ッ!!」

真名、タタリ。祟りの語源である「立有り」は、本来『神の顕現』を意味する。
自らの魔力を練り上げた銃弾を媒介に、この世にその力を呼び起こす。
タタリはその呼び名を「王」と称し、その力を蓄え続けている。









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