|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

トップページ/2007年06月08日/アルテイル、今回の教訓

    
※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

#blognavi
大雑把な状況は以下の通り。

復活フェイズ突入時、SPは2。
  • 『太陽王国の上級剣士』と『襲撃する神罰神官』
  • あと一枚で『白鳥の魔法戦士』のSSが発動。
このとき、俺は迷わず剣士と神官を復活させました。
迷わず。つまり考えもせず。

最適の選択は剣士のみ復活させてSSを発動、相手の後列ユニットに30ダメを与えて潰し、復活させなかった神官のSP2を得た剣士が、AGI+1の恩恵により最速でスラッシュを決めて前衛2体を潰す。

相手のオープンカードにもよりますが、AGI差で一方的にボコられて終了という展開は防げたはずです。

あの時こうしていれば勝てた、負けなかった、という程度の低い話ではありません。
もっと様々にある要素を複合的に考えていれば展開は違っていた。そういう話です。


【結論】
復活フェイズ直後にはSPが増加しないため見落としがちだが、復活させないという事はSS発動と同時にSPを増加させ、既存ユニットのスキル使用をも可能とする。
忘れないように。


カテゴリ: [アルテイル日記] - &trackback- 2007年06月08日 05:41:26
名前: コメント:
#blognavi
Contents



更新履歴

取得中です。

リンク