トモエ


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  • 烏屋 トモエ
苗字は「うや」。

現代まで細々と暗躍し続けてきた忍、その末裔。
ヤミカラスのハーフであり、それ自体が一族の特徴でもある。

特殊工作部隊のような、近代的な忍者装束を纏っている。
服自体にポケットが大量についていて、各所に忍者としての道具を多数隠し持っている。
夜は見つかりにくい…はずなのだけど、赤いマフラーのせいでとても目立つ。
暗いところでは赤は目立たないものの、あまりに長くあまりに軽いせいでとてもたなびく。
パタパタうるさい。

年齢は14歳とまだ修行中の身ではあるが、修行や座学は小さな頃から受けていたのですでにそれなりに形にはなっている。

耳が良く、離れたところの話し声も聞き取ることができ、人の気配に敏感である。
夜目も効き、目もよく見えるし、動くものもよく捉えられる。
運動神経も悪くは無く、素早く軽やかな身のこなしは彼女が忍者であることの証明と言っても過言ではない。

…のだが本人が忍者であることに興味がない上、
教えや掟ばかりの生き方がどうしても好きになれず、こっそりと里を抜けだした。
(もちろん里の人間は全員それを把握しており、どうやら監視も付けられている 本人は気づいていないが)

自分の興味が向くものであればこれらのスペックを最大限に発揮する。

唯一、頭を使うのがとても苦手。
術を使おうとすると……?

変装なども行うため、極端に短く髪を切ることが出来ない。
そのため普段は長い黒髪をアップにしてまとめている。

ただし、子供っぽいというか、精神的にあまり強くない。
不安症もその一つであり、考え事や、困ったときに人差し指を加える癖もその一つといえるだろう。

あー、むー、んー……など、1文字+長音の言葉をよく口にしてしまう。

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