とある研究員のレポート


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アレスという研究員による研究記録(現在ちょっと工事中 見やすくなるといいですね!)

能力の詳細
(※眼の能力 は、シノのものを除き「体(能力)」には属さない。
そのため、リバースやリセットは適用されない。)

  • 能力:形のないものに形を与える
炎、液体、気体といったものを固体の状態にし、触れられるようにする。
出来た物体は、炎であれば物を燃やし水であれば電気を通すように、元々のもののように振る舞う。

  • 能力:髪の毛をさまざまな形に変形させることができる
正確には大あごを自由に変形させることができる能力であり、普段は髪に擬態している。
母ゆずりの能力だが、ハーフであるためか疲れるらしい。

  • 能力:一瞬先の未来を見ることが出来る
任意ではなく、思いがけず閃くらしい。
あまり遠い未来は見えない。
見えるのは確定した未来ではなく、まだ動かすことのできる未来。

  • 能力:聞いた、弾いた音のイメージをそのまま魔法にすることができる
言葉ではなく、音そのものや音楽が詠唱になる
本人の解釈次第で効果は様々。
例えば相手の魔術を見て、その時の音と関連付けて記憶できれば、
それを正確に思い出すことで同じことができる。

  • 能力:コウモリの超音波によるエコー、ソナー
反射音により、(例えば)何かの中にもぐりこんだ動体の位置を特定したり、視界の悪いところで物の動きを感知できる。
血中に混ざりこんだ毒物など、そういった物であっても探知できる。

  • 能力:鍛冶の際に、作っているものに特殊な効果を付与することができる
熱せられた金属か、溶けた宝石に彼の超能力を蓄積させる。
そしてそれは魔力や超能力の才がないものでも使用できるし、壊れたりしない限り使用しても無くならない。
代わりに、起動には何らかの形の「溜め」が必要になる。


  • 能力:対象と対象の感覚や能力を共有させる。
例えば、セフィラの反射神経をアクセルに、同時にアクセルの遅視眼の効力をセフィラが共有できるようになる。
この能力中、スターリアは自分を通して対象どうしを繋ぐことで導線の役割を果たしているため、
接続を切る以外の行動を満足に行えなくなる。
繋げるのは2名1組のみらしいが…

「目」の能力(金目銀目):金が「魅了」、銀が魅了を解呪する「沈静」 意識して見つめ合うことで効果がある
  • 能力:

アレス
「目」の能力(鈍く光る虹色):「転写」。 目の能力をコピーし、その目の色に変色する
相手が死んでいても眼さえ合わせれば転写可能なうえ、
左右で別々に転写ができるため、本来ありえない組み合わせで能力を行使できる。
ただし、「転写」の能力よりランクが高い能力は転写できないことと、
両目で一つの能力である能力を片目で使うと効果が半減するという制限がある。

「目」の能力(金目銀目(ユリウスと色が逆)):効果なし。
  • 能力:

「目」の能力(瞳孔内に薄い星状の模様):「遅視(ちし)」。集中することで時間がゆっくりに感じられ、ゆっくりな世界を認識しながら自らは通常の
速度で体を動かせる 集中力の限界を超えた先にある力
  • 能力:

「眼」:超人的な動体視力と、その記憶。 生体カメラ。 (特徴なし・黒目)
  • 能力:彼女の身体の一部(血や、肉)を傷口に当てることで、傷の治りを早くする
(一滴血を落とすだけでその傷口を塞ぐと言う。
人工的な不老不死を作ろうとして、全身の細胞を特殊な細胞に置き換えた新生物を作り上げた結果か。)

「目」の能力(深みのある黒):「催眠」。目が合ったものを即座に(たとえば立ったままでも、活動しているときでも)眠らせ、任意の夢を見せる。
上手に催眠にかけると、夢の中で起きたことを現実に起きたことと錯覚させることができる。
  • 能力:

  • 能力:耳を相手に直接当てることで、相手の考えていることがわかる。
触れていなくても、相手の考えている事が声として聞こえることがある。

  • 能力:とけて染み込むことで機械の構造を隅々まで理解できる。
その状態ならば、機械の電気信号などを読めたり書き換えたりもある程度できる。

「目」の能力(紫(能力利用時は混濁する)):「視旋(しせん)」。回転軸を作り、それを右か左に旋回させる。
この能力でねじられた物は、この能力で逆に回すと元に戻せる。 右目で左回転、左目で右回転させるため、片目だけでは捻ることしかできない。
  • 能力:

「目」の能力:記憶の改竄(明るい茶)
左手で触れたものに宿る記憶を読むことができ、望めばそれを自分の望むようなものに書き換えることができる。 生物だけではなく、「物」に対しても有効。

「目」の能力(右:月のような金 左:陽花色のマーブル):金が「月の魅了」でユリウスのそれとは格どころかモノが違う。やろうと思えば、見つめ合わなくても1対多数に効果がある。
紫陽花色のほうは「集視」。効果圏内の人間の視線を集める。後ろを向いている相手も無意識に振り返ってしまう、魔性の瞳。

  • 能力:不老不死(呪)
老い、死ぬが、死んでもその日の0時にある身体の状態までさかのぼり蘇る呪い。


  • 能力:不死
腕がもげても、望めばもげた腕が霧散し体に帰ってくるし、血を失っても肉をどれだけ失っても同様。
それにより、心が壊れることもない、真の不死。 『試練』を乗り越え得た物だが、借り物の力。
老いに関しては完全ではなく(本人が長寿を望んでいないため)、ゆっくりと老化は進行する。
そのせいか、何かにとりつかれている節がある。

  • 能力:不死(偽)
死ににくいという体質。人工的に作られた、不完全な不死。
例え瀕死の重症であっても、安静にして半日もすれば完治する。
不老ではないので、老いる。
※死ににくい体質、というものが回復力のことなのか、人より高い耐久力のことなのか不明。
どちらか、または両方が「ディスク」による効果の可能性アリ。 要調査。

…今ではそれ以上の回復力を持っている気がするが…?

  • 能力:本に触れながら覚えた事は、その本に触れることでいつでも思い出すことができる
キリエの能力に近いが、自分で本に記憶させたことしか読み出すことが出来ない。
そして、本の容量を超えた記憶は出来ない。 本の容量は、ページ数とサイズに比例する。
リノコが記憶したものはキリエが読むことができるが、キリエが本に触れながら記憶したことはキリエの能力では見えるがリノコの能力では見えない。

また、「タグ」という見出しを本に取り付けることができる。
これは彼女にはほんの背表紙に張り付けられた付箋のように見え、触れて記録することで中身が書き込まれる。
一度タグをつけた本であれば、本に触れずとも表紙を見ただけでその本につけたタグを確認することができる。

タグは物質ではないので、見えるが触れたり物理的にはがしたりはできない。

???(所長?)
「目」の能力(赤紫(コピーするとコピーした目と同じ色になる)):「識眼」。 特殊な力を持つ目を見るとどんな力を持つか理解でき、一時的にその能力をコピーできる。
その能力とその特性を使って、特殊な目の研究をしていた

「スキル」について
キャラクターの特殊な能力などを一言にまとめたもの。
通常、ランクがつけられる能力については、
E(何とか効果を発揮できる)
D(意識してうまく活用できる)
C(平均より低いがそれなりに行使できる)
B(人並みには効果を発揮できる)
A(人より優秀な才能を持つ)
S(一般的に真似できないレベルでその能力の真価を発揮できる)
Ex(おおよそそれに関する能力を最大限に発揮できる)
の順でランクがつけられる。
ランクの横に小文字の「m」がついている場合、そのスキルに関してどの程度苦手かをあらわしている
(Emならば、そのスキルに類する活動は軽く苦手程度であり、 Exmにもなるとその能力に関しては1パーセントも希望がないという意味になる)
Aランク(あるいはAmランク)以上持ちは珍しいとされる。

「ハーフ」について
  • 先天的ハーフ
生まれたときからハーフである者。
混ざったポケモンの姿に影響されやすい(ミラーのように腕が白くチャーレムのそれに近いなど。また、必ず影響が出るというわけでもない。)
彼らのみ、人の姿ともう片方の姿を自在に行き来できる。

該当者:ミラー、シノ、ルシェ、マオ、アクセル
(※ルシェとマオは、クォーターのためうまくポケモンの姿になれない。)
(※シノは唯一人工的に作られた先天的ハーフ。)

  • 後天的ハーフ
何らかの原因(改造手術、祟りなど)によって後からハーフとなった人間。
自力で混ざったポケモンの姿になることはできない。
また、改造など無理矢理な手段でハーフとなったものは多くの場合、互いの身体的構造が噛み合わず体に大きな負担がかかっている。
(例としてジュンは血液のみで生きられる代わりに一部の臓器が萎縮していたり、機能を停止している)
該当者:ジュン、キリエ、セフィラ、???


番外編(そろそろ項目ごとにページ分けたい)
女性陣のお酒の強さ
おおまかに分類。
セフィ、アダンテなどの、とりあえず女子会後は普通に歩いて帰れるくらいを「普通」と定義する。

普通に飲める:せふぃ あだんて じゅん まりー
普通より強い:しの りぃな すたーりあ
かなり強い:うずめ しゃりぃ
普通より弱い:あんばー かのん えんぺら てぃる りのこ
普通より圧倒的に弱い:がれっと
飲んじゃダメ:まお るしぇ

酔わない:みさき
かなり弱いけどかなり飲む:きりえ
ツールボックス

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