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Nobusionary

まきもどし
【巻き戻し】(名)サーバーダウン、または臨時メンテナンスによって、多くの場合、運営側が意図的にゲームの進行状況を以前の状態に戻すこと。

また多くの場合、事前にどの日時の時点まで戻るかが告知され、当然ながら、その時点より以降の行動は完全に無効とされた状態での再開となる。
大型アップデートなどで追加された要素のゲームバランスの不備などにより、取り返しのつかない状況となった場合などに行われる事が多い。信オンではこちらではなく、パッチのバグで起こることが多い(過去には、全エリアで対人戦が可能となるなど、信じられないバグがあった)。
信Onの場合、臨時メンテナンスなどで合戦の進行状況(どの武将を倒したか等)のみが巻き戻り、他のプレイ状態は一切巻き戻らないといった現象が発生する事もある。

マクロ
(名)?機能「簡易チャット」のこと。あらかじめよく使うセリフやスラッシュコマンドを登録できる。公式の名称が「簡易チャット」なのだが、公式で「マクロ」と称されたこともある。

?キャラクターをツールなどで自動操作させて採集、戦闘すること。公式には「不在マクロ」という名称で、規約違反行為としている。「寝マクロ」とも。単に状態設定を「不在?」にしてプレイしている場合は、対話を受けたくないなどの理由から行っている場合が多く、大概はマクロではない。

マゲこうかん
【マゲ交換】(名)忍者の目付試験の課題をクリアするために、敵対国の忍者同士がお互いに相手を何度も倒してマゲを集めること。抜け道で行なわれ、転生役が同行する。なお、これで得られる「有力者のまげ」は、何故か勢力によって重量が異なる。
マゲッター
(名)まげを集める人。「マゲッツ」の項を参照。2005年10月のパッチによってマゲのドロップ量が制限されたためソロでのマゲッター数は激減。ひいてはそれが戦力弱体を招く国さえ出てきた。
マゲッツ
(名)合戦場で、敵国のPCを倒すことによって得られる「敵国のまげ」を集めることをなりわいとすること。マゲッツをする人々を「マゲッター」という。
マツ
(固名)→松原健二
まつはらけんじ
【松原健二】(固名)信長の野望Onlineのプロデューサー。愛称・マツの名で親しまれる。社内での肩書きは「オンラインゲーム担当執行役員」。このゲームの開発に携わるまえは主に開発系の仕事をしており、ゲームの開発は、この信長の野望Onlineが初。ゆえに、「こいつにプロデューサー任せて大丈夫?」と心配する声も聞こえる(近頃では、解任すべきという声も)。非常に多弁であり、コーエー経営者から「まだ伏せておけ」と言われていた情報を、雑誌のインタビューで漏洩してしまったり、ユーザーが不満に思っている事項を「大好評のようで」と勘違いしたり、「すぐに実装できます」と言っていた追加項目が、ついには実装されなかったりと、いろいろ話題は尽きないために、この人物を密かに好意を寄せている人物も見受けられ、巨大掲示板2ちゃんねるでは、ついに氏のアスキーアートがつくられるに至った。信On以外にも、大航海時代Online、真・三国無双BB、三國志オンラインなどの開発も行っている。
マンセー
(感)歓迎する。バンザイ。もとは韓国語で、「万歳」の意。掲示板サイト・2ちゃんねる伝いで信長の野望Onlineにもたらされた語。