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Nobusionary

アカ
(略)アカウント、の略。垢、などとも。
アカウント
(名)信Onはじめ、ネットゲームをプレイするための登録口座のようなもの。信Onの場合は「プレイチケット(プレイ権)を購入し、アカウントに放り込む」ことでプレイ可能になる。

信Onをプレイするには、まずGAMECITY市民IDを入手してから、市民IDに信Onのアカウントを登録、そしてプレイチケットを買う必要がある。

アカウントについては体験版アカウント製品版アカウント共通アカウントも参照。

あかずのもん【開かずの門】
(名)駿府一乗谷那古野の町内にある、外に出ることもできない、どこかのゾーンへワープするわけでもない形としてそこにあるだけの装飾用の門。
あざいけ【浅井家】
(固名)近江に本拠を置く勢力。統治大名は浅井長政長政の生涯はまさに「義」と「和」に象徴されるものであった。また、彼は父・久政を隠居に追いやり、当時浅井家が支配されていた六角家より独立を果たしたという経緯がある。織田信長の妹であるお市の方を娶り、織田家と浅井家は仲が良かったが、織田家朝倉家を攻めるようになると、浅井家は朝倉家との同盟関係を優先させ、織田家に敵対するようになった。その後、姉川の戦いでは織田徳川連合軍に敗北。後々は済し崩し的に滅亡へと向かっていく事となった。

〜浅井家の詳細・歴史をご覧になりたい方はこちらへ〜 

アシスト
(名)徒党内の役割のひとつで、敵の付与を消す、敵に呪詛を与える、沈黙で術を封じるなど、主に敵に直接ダメージを与える以外の手段で不利な状況に追い込む、または、味方を回復以外の形で間接的に有利にする役割。

信Onでは徒党全体のアシスト能力の欠如によって、不必要な長期戦を招いたり、ボス戦での敗因となる事は非常に多い。
主にアシストを得意とするのは、神職、忍法忍者、軍学侍などだが、ボス戦では、特定の職業に限らず、徒党員の誰もがアシストを行える準備をしている事が望ましい。
徒党の役割については、アタッカー、回復役も参照。

アタッカー
(名)徒党内の役割のひとつで、敵にダメージ(特に指摘が無い限りは物理ダメージを指す)を与え、素早く戦闘を終わらせる役割。主に武芸侍、暗殺忍者、鉄砲鍛冶、陰陽師(術ダメージ)が担う。総じて防御力、もしくは生命力が低めで、多くの場合、対人戦では真っ先に狙われる。

信Onでは、ボス戦などで敵が一人も倒れず健在な状況が長引くことが敗因となる事が多いため、アタッカーの存在は、他のMMORPGと比較しても重要視される方である。
他のMMORPGでは「ダメージディーラー(DD)」という用語も使われる。
徒党の役割については、アシスト、回復役も参照。

アフロ・ブラザーズ
コーエー出版部のこと(あだ名ではなく実際にこう書かれている)。名前だけでなく本まではっちゃけているという困った出版部である。なお、この出版部がだす本はコーエー本といわれ、誤植のたまり場である。
あらかわ【荒川】
(固名)武蔵に流れている川。
ありまさくらこ【有馬桜子】
(固名)信Onプレスの一コーナー「桜子レポート」に登場する巫女のキャラクター。取材のため、自らプレイヤーのもとに赴き、またスクリーンショットの撮影にも応じてくれる場合が多い。

各ワールドに存在しているためか、この名前でキャラクター作成ができない。また、類似するキャラクター名を作成するプレイヤーもちらほら見られる。
このごろSSを取ったりなどの行動はめっきり減り、影が薄くなっている。こっそり知人登録した人によればたまに入って何かしているらしいが・・・
元ネタは、コーエーの競馬シミュレーションゲーム『Winning Post』の初代から登場するキャラクター。命名の謂われは、JRAのG?レース「有馬記念+桜花賞」から。

ありまさくらこのおいせまいりどうちゅうき【有馬桜子のお伊勢参り道中奇】
(固名)2007年2月2日から2月4日にかけて行われた節分イベントで、内容は有馬桜子が各サーバーに登場し、彼女のお伊勢参りを妨害する鬼を退治するというもの。突発イベントのため、イベントの存在自体を知らない人も多い。その上、初日に回った天翔において人が集まりすぎたことが原因(風雲では人数が少なかったため大丈夫であったようである)と思われるサーバーダウンが発生、ほとんどのサーバーで中止となった。なお、その際に他サーバー(主に烈風)に流入した天翔サーバーのPCが(実質的な)サーバー負荷行為を行い、にわかに問題となった。~参:http://www.gamecity.ne.jp/nobuonpress/report/setsubun/index.htm
アルゴリズム
(名)コンピュータを使ってある特定の目的を達成するための処理手順(つまり、プログラムそのもの)。転じて、一般的にゲームでは、NPCの敵、対戦相手などが、自分を勝利に導くための行動傾向を指す。信Onでは敵の標的度(ヘイト)の揺れ動きなどが該当する。もちろん、これを逆手にとって操るなどすることが、戦闘に勝つための秘訣となる。
アンニョンハシムにだ【アンニョンハシム荷駄】
(名)小荷駄武将の部隊会話で使われることがある挨拶。韓国語の「アンニョンハシムニカ(こんにちは)」をもじったもの。