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徳川家

植村家政

レベル:数

45:7

職業

防衛陣

敵陣右翼先鋒

構成

名前 種類 レベル 初期付与 使用技
植村家政 45 一所懸命大音声、N連撃
三河遊行僧 40 蘇生・壱
服部党下忍 忍者 40 瞬殺閃手裏剣乱射、各遁・改
三河読書人 陰陽 40 焦熱
三河神官 神主 40
三河鍛冶 鍛冶 40 陽動
三河茶摘み人 薬師 40 蘇生・壱完全治療

ドロップアイテム

還俗頭巾

列伝

植村氏明の長男。新六郎、栄政、家存。
九歳の時から勤仕し、のちに家康の一字を受けて家政、さらに家存と改めた。
永禄四年(1561)家康、信長の清洲同盟の際に家政も従って尾張に赴き、 家康の佩刀を捧げて信長の前に出たが、信長の家臣に咎められても堂々と反論し、 信長はその豪勇を賞して酒盃と行光作の刀を授けた。
家政については武田信玄も一世の豪勇と評しており、上杉謙信にもその豪勇ぶりがきこえていた。
旗本先手役を勤め、また酒井忠次石川数正らとともに家老も勤めた。植村家は大和高取藩主として明治に至る。本多忠勝の母は植村氏明の妹であり、植村家政本多忠勝は従兄弟の関係にある。

その他情報

名前:
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