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旅人・攻略方法

其の壱

Lv39忍者が倒した時の実装は「犬弐、結界参、活身弐、火遁、回避極、存命応用」
使用強壮丹:(記述無し)でした。
戦略は、まず犬弐を使います。
気合満タンの旅人は4連、3連、小細工のどれかを連発してくるので少しでも攻撃をそらすのが目的。
続いて結界、活身の順で使用。これくらいになると犬が死ぬのですかさず呼び戻します。
後はこれらの作業を繰り返しながら余裕をみて火遁や劇薬丸、丹を連射します。
相手は気合が無くなるとすかさず気合充填か薬を使うので、常に忍術使って呪詛状態にしておくのがポイント。
※これを忘れると薬使用が解呪薬ではなく劇薬丹になります。

其の弐

LV32忍者が倒した時の実装は「隠れ身、毒霧の術、忍結界・参、風遁の術・改、抗毒術・入門(これしかなかった)、懐剣二刀流」
使用強壮丹:熊王、六王、技能でした。
戦略は、まず結界を張り、毒霧。そして風遁。
後は付与丹で迅速、護身、英明をかけ、ひたすら耐えるのみです。
毒を投げても20しか与えられないので、何もせずボーっとしたり、相手の攻撃にあわせて 隠れ身、低速化が切れたら再び風遁。2〜3回攻撃食らったら治身丹で回復したりして、大体30〜40分くらい粘ると相手の体力が1になります。そこを毒か風遁でとどめ。
何度か戦ってみて、攻撃が全く当たらなかったのでこの戦術になりました。
時間とお金がかかりますが、これなら確実に勝てると思います。
自分はお金を使いたくなかったので2〜3週間かけて採集して薬を溜め込みました。

其の参

(Lv記述無し)忍者が倒した時の実装は「不意打ち、隠れ身、懐刀二刀流、風遁の術改、命中術極意、懐刀術極意、忍結界参」
使用強壮丹:熊王、六王、技応でした。
戦略は、まず結界を張り、後は不意打ちのみで倒せました。
腕力付与がしてあれば不意2発で倒せます。逆に無い場合は3発を必要とするので、気合い付与をしておくと安心です。
※旅人は回避能力が高い為、誰か知人と徒党を組んで、命中の隊列にしておけば、結構当たります。

其の四

Lv38忍者が倒した時の実装は「霞斬り・参、反撃極意、回避術極意、小型二刀流」(器用腕力振りなのでスロット5)
使用強壮丹:熊王、六王、技応でした。
戦略は、まず霞斬りを使います。ここで外れたら場を見ながら逃亡してください。
最初に緑△が付かないと相手の連撃をもろに食らい、致命的なダメージになります。
開幕霞が当たったら相手の出方をよく見ながら霞を織り交ぜて通常攻撃で叩いていきましょう。
霞の参は大体6〜7ターン続きますが、看破も来るので十分注意しながら戦って下さい。
緑△が消えたら負けると思ってもいいです。
結構長期戦になるので、攻略方法その1と同じく、相手の丹投げを防ぐ為に呪詛を付けたいですが、実装を見る限り遁術を入れるスロットの空きがありません。
なので、手数で押すこの作戦。
武器に呪詛毒を塗っておいて、発動に期待します。(攻撃呪詛がおすすめ)
因みに、粉等の呪詛付けアイテムを投げても全然効いてくれませんでした。
8つ目でやっと効いたぐらい…殴った方が発動率高めです。
追加として、やはり誰かと徒党を組んで命中の隊列にするのがいいです。
この作戦だと、最初の霞が当たるかどうかで勝敗が決まるような物なので霞の△が入ればウェイトが1減り、通常攻撃に支障が無い等あればあったで殆どメリットしか無いので、お勧め。
開幕の霞斬りがウェイト2になりますが、ほぼ確実に相手の初撃は連撃系なので運悪く通常攻撃じゃない限り、確実に先制でこちらが動けるので開幕も殆ど問題無いです。
ほぼ回避と反撃の発動に賭けるので、かなり運の要素が強いです。
負ける時は相手の残生命が8割ぐらいだったりします。
しかし勝てた時はこちらの残生命を7割程残してアッサリ勝てたりしました。

其の伍

Lv34腕力・器用振りの忍者が倒した時の実装は、「反撃極意、回避術極意、小型二刀流、必中、忍結界参」です。
使用強壮丹:熊王、六王、技応を用意しましたが、飲み忘れました(^^ゞ
戦略は、まず忍結界、状況により治身丹をかけながら必中で倒しました。
運が良かったのでしょう。
こちらは、忍結界で防御を取りつつ、連撃系がきたら治身丹で回復をします。
旅人(佐吉)は連撃系や小細工無用、霞斬りなどをしてきますが、生命力の回復はしてきませんでした。
これが勝因(運)かもしれません。
ここでの諸先輩方々の戦法で、4連敗し、ダメ元で上記戦法にしたところ、あっさり勝てました。
運も実力のうちですよね。牙の方が徒党で手伝ってもらったりして、手子摺りました。
生命力1200、気合1100、攻撃力280、防御力120
腕力150、耐久力85、器用さ150、知力75、魅力75
土100、水100、火100、風100
ステータスはこんな感じでした。

其の六

Lv28器用10知力6振り忍が倒したときの実装は、「忍結界参、抗毒術極意、回避術極意、小型二刀流、必中」です。
使用強壮丹、熊王、六王、技応、神仙 ・属性丹、投げる劇毒丹の属性
他使用丹、治身丹約10 削命丹約10 劇毒丹約10
戦術は、忍結界を張り旅人の初手を見る事、小細工を使用してきた場合、逡巡せず 逃亡すること。稀に小細工を使ってこないときがあるのでそこで勝負です。
旅人は初手で5連、4連を連発すると気合不足に陥り以降、気合充填しても小細工をあまり使ってこない傾向にあります。
結界を切らさず、生命が減れば治身丹で回復しつつ合間に削命丹、劇毒丹で旅人の生命を削ってください、余裕があれば迅速丹、護身丹を使用するのも良いです。
滅殺閃の仕様変更により、準備無く強烈な一撃+8割方痺れが終盤にくる可能性がありますのでくれぐれも油断目去らぬように。
実装技能ですが、忍結界参と抗毒極意さえあればこの方法なれば他は必要無いと思われます。
「小型二刀流」は連撃系のダメージに耐えるための生命付与の割り増しの為であり下記生命を超えているのであれば、必要無いと思われます。
「必中」は戦闘終盤、小細工無用を使用された場合の保険であり。
「回避極意」に至っては実装しても全く避けないので特に必要無いと思われます。
必要生命ですが、1200程あれば十分でありましょう。
戦闘時間ですが、削命丹の効果が強く10分ほどで終わります。
条件が揃っていれば、Lvに関係なく旅人を倒せる筈、微妙な緊張感を楽しみたい方は より低いLvで挑戦することをお勧め致します(^^)b

其の七

Lv36初期振り腕力・器用が挑んだときの実装は必中、回避術極意、忍結界参、抗毒術極意、懐剣術極意です。
使用丹は熊王、六王、技応、神仙丹で装備品の付与は全体で腕力+12(攻撃力250もなかったです)ほどしかなく生命・気合もいじっていませんでした。
武器は適当な懐剣(打棒)を片手だけ装備で削命丹を塗っておきます。
片手だけなのは小刀二刀流のスロットを浮かせる為ですがほとんど向こうの攻撃を回避できるかは運なので回避術極意を好みの技能に変えてもよいかも知れません。
小細工無用をやられたら勝利間際でない限り逃げます。開幕は忍結界で攻めは通常攻撃で毒発動狙いです。懐剣術極意があればかなり当たります。
私の場合は旅人の生命が残り4分の1ほどになってから毒が発動したので多少時間がかかりました。
2手目以降は治身丹と忍結界を繰り返し気合が余ってれば攻撃に回るだけでokです。
暗剣術極意実装で必中を何回も試しましたが毒が一回も発動しなかったので、必中はスロットに入ってはいましたが出番が少なかったです。
というか最後に一撃入れただけでした。

其の八

Lv46初期振り腕力・器用が戦った時の実装は剣術極意、回避術極意、反撃術極意、剣気隆盛、奪命斬・参、命中術極意、忍者一刀流で熊、六、技飲んでました。
隊列は攻撃で攻撃力370ほどでした。4連喰らって400ほど減って奪命で800与えて400ほど回復。以後N連撃されるたびに奪命だけで勝てました。
丹投げは一度も来ませんでした。自分は一刀流でずっと育ってきてるのでこれでやりましたが、このレベルで二刀なら特に考えることもなく余裕で倒せるみたいです。

其の九

Lv51初期振り不明
実装:小型二刀流、剣気隆盛、回避術極意、反撃術極意、霞斬り・四、命中術極意、神力両断、奪命斬・参
丹は熊と六
腕力530程度
開幕は霞斬り・四で、あとは神力両断を何回かやった後に手裏剣で倒してた。くらったのは投げ丹位で自分が生命1900ほどだったが余裕だった。
単なる雑魚でした。

其の拾

LV35 攻撃389 防御277 生命は1080くらい
実装:忍結界・参,回避術極意,小型二刀流,忍犬召喚・壱,存命術応用(忍犬は必要ありませんでした)
(丹は強壮+属性丹飲みましたが,本当に必要だったのは,六王丹と技王丹と水王丹くらいでしょうか?)
開幕まず忍結界を張り,すぐさま削魂丹で相手を気合呪霧状態にしておきます.
これによって相手の手数を減らします.
迅速丹を飲み,結界の更新と治身丹での体力の回復をしつつ,ひたすら冷命丹を投げました.
あと看破が来た場合は,即,迅速丹で更新しました.
冷命丹は1発で200くらい,30回くらい投げたかと思います.
それほど強くはなかったような..

其の拾壱

Lv27初期振り知力10忍者が倒した時の実装は「抗毒術応用、回避術極意、活身の術・弐、毒霧の術、忍結界・参」です。
強壮丹・属性丹は一応全種類飲みました。(前哨戦参加でもらえるもの流用)
戦闘前の下準備として流派技能修得、水方術と風方術準備なしで1つづつとり揃え。これはお菊さんとのじゃんけんに失敗したらやり直すので時間がかかります。
装備は生命・気合付与のものかき集め、武器は打棒を借りてきて間に合わせました。
薬は治身丹、英明粉、奪命丹準備。他に十字手裏剣。
また、タイマン勝負ではありますが、僧と徒党を組んで防御隊列もらい、あわせて転生待機をお願いしました。
実戦は1戦目小細工無用きて逃げ、2戦目こちら実装ミスで逃げ、3戦目に撃破です。
まず忍結界、毒霧、そして流派、状況に応じて英明付与(英明粉でめっき)活身、治身丹で回復、のパターンで勝てました。
途中致命傷がきて活身が効かなくなりあせりましたが、知王丹・属性丹のおかげか流派の威力が強く先に倒せました。
旅人が粉で付与した英明や流派でついた呪詛やらに対し、いちいち看破・解呪で手数をかけ連撃系があまり来なかったのも勝因でしょう。

其の拾弐

Lv60術忍
裸で余裕ですw


やはり十人十色の倒し方があるようです。
これ以外の方法も探してみるのもまた楽しみの一つか…も。