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75 :ちょっと脇道にそれます:2010/10/20(水) 19:15:25 ID:.JDgD7Yw
妹F「えーっと、ここから先はとある書き手の描いた謎のミサカワールドが始まります」
妹E「適当に書いて投下したしたものだから、まあ適当に聞き流してね」



R妹「これからミサカは『僕っ子』になる!」
妹F「なんですか唐突に。それってミサカにもそう名乗れと?」
R妹「いいや、その一人称を名乗れるのはミサ…僕だけだ」
妹E「あー、もうさっそく変。で、なんでそんなことを?」
R妹「今までの妹達は全員で一つの個性を持っていたけど、こっちに来てからはミサカEやミサカFは各々個性を持ち始めた。
   そんな中、僕だけ目立っていないなー、って……だから、僕もリボンズ様の言動をベースに君達とは違う個性を磨いてみようと思ったんだ」
妹F「へぇー、道理で口調もおかしかったわけですね」
R妹「それと、文末に『…とミサカは~』と付けるのも止めてみた」
妹E「んー、私とミサカFは克服済みだからまだわかるけど、あんたも止める必要がある?」
R妹「だってぶっちゃけると、毎回『…とミサカは~』と語る度に続く言葉を考えるのは(メタ的に)面倒くさいじゃないか」
妹F「それは、まあ、わからないわけでもないですが」
妹E「たしかに、私達の出番も多くなったから、語り易さの観点からいえばメリットになるけど」
R妹「もちろん、『…とミサカは~』と語る時もあるよ。特に心情表現には有効な言い回しだからね」

妹F「しかし、ミサカ達はいろいろと設定を加えられたりコロコロ変わったり目紛るしいですね」
妹E「そうねー。最初はリボンズ様に一人だけが付き添っていたけど、水泳大会で複数投入されたのよね」
妹F「そこで一部のミサカがイノベイトとしてリボンズ様の干渉を受けていましたね」
R妹「それで次に君達が起こした騒動では『A~Fはサンプルとなったオリジナルだ』っという設定になって僕も驚いたよ」
妹F「?そんなことありましたっけ?」
妹E「私は断片的に覚えていますよ。記憶を消される前に一部バックアップを残しておきましたから。
   …でも焦っていたとはいえ、なんであの時私はあんなに積極的だったんだろう///」
R妹「全く、恋に盲目になるなんて、同じミサカとしてはその品性を疑うよ」
妹F「ぅぅぅ、ミサカだけ蚊帳の外で話についていけない…」
R妹(君も随分と大胆だったけどねぇ。まあ、黙っておこうか)
妹F「そしてまた一転、私達が正式に死んだらまたイノベイトになりましたねー」
妹E「そもそもミサカ達は生死不明の曖昧な存在だからいくらでも弄りようがあるわけで」
妹F「まあ、さして気になることでもないですので問題ないです」
R妹「その点、僕はイノベイトで定着しているけどね」
妹E(…やっぱり、リボンズ様の口調だと若干ウザい、かな?)

R妹「この他にもいろいろと語りたいところだけど、どうやら本日はここまでのようだね」
妹E「まあ、これ以上語ってもgdgdになるだけだしね」
妹F「最後に、設定云々と語りましたけど、これは一人の死者スレ書き手が勝手に書いたものなので、こまけえ(ryと気にすることはありません」
妹E「むしろ、曖昧な設定の方が私達を動かしやすい時もある…のかな?まあ、Rミサカの口調なんかはどうでもいいから」
R妹「ヒテイサレタ(´・ω・`)」
妹F「という訳でミサカ達の実話だか幻想だか妄想だか判らないお喋りはこれにて終了です」
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