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776 :名無しさんなんだじぇ:2010/09/12(日) 18:59:28 ID:NY8EYe4I
~~主催側本部~~


リボンズ「あっはははははははは!!! いやあ、予想以上に楽しい一幕だったよ。 これでこそ、集団リンチの危険を冒してまで介入した甲斐があったというものだ」
ミサカA「しかし、上条当麻の幻想殺しは厄介ですね、とミサカは悔しげに唇を噛みます」
リボンズ「いや、こうなる事は既に計算済みだよ。 要は幻想殺しやルールブレイカーさえ気をつければ問題は無いし、 護符は既にこちら側で量産済みだ」
インデックス「幻想殺しは体内に移植された魔術には無力です。 現に、『首輪』を破壊した時も、のどに刻まれた刻印に直接触れなければ破壊出来ませんでした」
ミサカA「なるほど。 では、今度はあの空気集団を拉致して手術を行いましょう、とミサカh(ry」
リボンズ「いや、その必要は無いよ。 ……連れていけ」
ミサカC「オーケー、ボス、とミサカはミサカAの右腕を拘束します」
ミサカB「ハイルリボンズ、とミサカはミサカAの左腕を拘束します」
ミサカA「ま、まさか! とミサカは自らに降り懸かる事態に戦慄します!」
インデックス「大丈夫です、痛いのは一瞬ですから」
ミサカA「や、やめろージョッカァー!! ぶっとばすぞぉう!! とミサカは懐かしのフレーズを叫びつつ必死の抵抗を試みm(ry」

リボンズ「さて、今度はどんな騒動を起こそうかな?」


【続く……かどうかは任せる】


779 :名無しさんなんだじぇ:2010/09/12(日) 20:38:23 ID:2XOYgshU
ミサカB「しかし最近のあなたは暴れ過ぎです、とミサカはメタな発言をぶつけます」
リボンズ「いいじゃないか、僕はここの創世主、何をしようと勝手じゃないか」
ミサカC「そんなこと言っていると出番を失くしますよ、とミサカは見えない何かに代わって脅迫します」
リボンズ「………」
リボンズ「仕方がないね、あとのことは遠藤達に任せるよ。なに、空気な彼らなら人知れずに計画を準備してくれるさ」
コロモA「なんでもいいが私を元に戻せっ!!とコロモは反発します」
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