104


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104 :名無しさん:2009/11/26(木) 05:47:11 ID:UXfi3w1A
あずにゃん「私たちの部室……うわああああん(´;ω;`)」
かじゅ「どうしたんだい、いきなり泣きだしたりして」
部長「なんでもあの憩いの館にあった部屋が自分たちの青春を燃やした場所ーー軽音部の部室によく似てる……ううん、そのものだったらしいわ」
かじゅ「なるほど、帰ることができなくなった日常の証というわけか……」
部長「ほら、梓。私の胸を貸してあげるから今は泣いてもいいわよ」
あずにゃん「……はい」
かじゅ「……(この人は)」
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