3:38、39、41


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38 :名無しさんなんだじぇ:2010/05/20(木) 09:35:36 ID:kOqMJ5l6
セイバー「(ぜーはーぜーはー)ヒサ!しかしやっぱり私はシロウを許せません!」
アーチャー「(ゼーゼー)もう許してやれよ…俺だって好きでふらふらしているんじゃないんだ…」
部長「(ぜーはーぜーはーぜーはー)だから…意識を変えてみたらどう…かしら…」


セイバー「意識を、変える?」
部長「そう、イメージするの。頭に思い浮かべて。さっきの衛宮クンと美穂子との会話」
セイバー「シロオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!」
部長「そう。そして、美穂子をセイバー、あなたに置き換えてイメージするの」


セイバー「シロウ…ウェヘヘヘ…こんな甘々シチュエーション、私は嫌いじゃありませんよ?」
部長「そうよ、その調子。私も衛宮クンを自分に投影してみるわ…。ウェヘヘヘ…美穂子ぉ…」


アーチャー「なんというか人間としてダメになっている気がするのだが…」


【おさまった】



39 :名無しさんなんだじぇ:2010/05/20(木) 10:40:26 ID:rjeRxKvE
アーチャー「セイバーを止める仕事は疲れたんだよ… だからオレは、公式HPでユーザーと会話する仕事で癒されたいんだ!」
バーサーカー「あっちにはセイバーもいませんからね。私もいませんが」
アーチャー「そういうことだから、しばらくは任せていいか? なに、大英雄ならば止められようさ」
バーサーカー「えっ」


41 :名無しさんなんだじぇ:2010/05/20(木) 23:19:23 ID:UhXONrWo
池田ァ「相変わらずセイバーは見ているだけなら面白いしw」
カイジ「ん? 随分と冷静だな。てっきりお前も暴走してるのと思ったんだが」
池田ァ「今のキャプテンには誰かの支えが必要だと思うし…とりあえず黒子っ言う彼女が別にいるから安心して任せられると思うし…」
カイジ「池田…」
池田ァ「それにぶっちゃけ、あのエレガントな貴族やバカ馬より奥手で遥かに安全そうだしw」
カイジ「ま、まあ、確かにそうだが…」
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