3:10、11


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10 :名無しさんなんだじぇ:2010/05/16(日) 14:44:05 ID:tZjPLawc
とーか「なんですの、あのグラハムとかいう男!」
カイジ「衣を気遣ってくれる出来た大人じゃないか。俺なんかよりよっぽど頼りになるぞ」
とーか「何を言ってますの?!アララギとかいう男が衣を抱きしめたときの、あの嫉妬に駆られた表情を見なかったんですの?!」
カイジ「‥‥いや、それはだな‥‥」
とーか「きっとあの男、衣を自分の女だとでも勘違いしているんですわ!とんでもない異常性愛者!許せませんわ!」
カイジ(あー、なんかめんどくせぇ‥‥)


11 :名無しさんなんだじぇ:2010/05/16(日) 17:13:07 ID:h.ThG7fk
セイバー「あれが女の嫉妬というものでしょうか、全くもって見苦しい……ゴシゴシ」
部長「海のような広い心で見ているべきよね……ゴシゴシ」
セイバー「……ヒサの言うことはおかしい。そんなことだから士郎に色目を使うのではないですか?ミホコは……キュッキュッ」
部長「どうでもいいけど、白井さんのことはいいの?ものすごーく衛宮君のことを想っているみたいだけど……キュッキュッ」
セイバー・部長『おほほほほほほほほ……ゴシゴシ』

アーチャー「いいから黙って働け。」

セイバー・部長『はーい……キュッキュッ』

【部長・セイバー 食堂清掃中】
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