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702 :名無しさんなんだじぇ:2011/12/03(土) 14:29:18 ID:WuvXfg7g
―――死者スレ控え室―――

ひたぎ「………」モグモグ
C.C.「………」モグモグ
真宵「………」モグモグ
ひたぎ「………」ゴクゴク
C.C.「………」ゴクゴク
真宵「………」ゴクゴク
ひたぎ「…ふぅ」
C.C.「…ほぅ」
真宵「…はぁ」
ひたぎ「やっぱりここの紅茶は美味しいわね…」
C.C.「このお菓子も一級品だな…ピザには及ばないが…」
真宵「ここって結構快適なんですね…狭いですけど…」
ひたぎ「………」
C.C.「………」
真宵「………」
ひたぎ「で?何しに来たの八九寺ちゃん?」
C.C.「まさかお菓子を食べに来ただけではあるまい?」
真宵「え?それだけですけど?」
ひたぎ「………」
C.C.「………」
真宵「………」
二人「「………え~…」」
真宵「あれ?もしかして今私ボケました?」
ひたぎ「ええ…物の見事に…」
C.C.「面白いかどうかはともかく今のは間違いなくボケだ…」
真宵「やりました!お二人相手にボケれました!!」
二人「「喜んでどうする…」」


703 :名無しさんなんだじぇ:2011/12/03(土) 14:30:12 ID:WuvXfg7g
ひたぎ「まぁさすがにそれは寂しいからちょっと雑談していきましょうよ…」
真宵「え~…?私これでも忙しいんですよ…」
C.C.「お菓子はまだまだあるぞ」
真宵「イエーイ!何の話をしましょう!?」モグモグ
ひたぎ「そうね…ラジオの次期パーソナリティの話でもしましょうか…」
真宵「ああ…読み手さん達に要望をお聞きしてましたね」モグモグ
C.C.「正直お前はどうなんだ?パーソナリティをやりたいと思っているのか?」
真宵「コンビのお相手によりますね…小金川さんとか片意地さんとかはお断りです」モグモグ
ひたぎ「…私達はツッコめないわよ」
C.C.「ツッコミスキルの持ち合わせが無いのでな…」
真宵「む~…仕方ありませんね…」モグモグ
ひたぎ「じゃあ誰ならいいの?」
真宵「やっぱり『けいおん!』とか『咲-saki-』のメンバーさんがいいです!」モグモグ
C.C.「まぁそうだろうな、私達もそう思っていた」
ひたぎ「まぁ決めるのは住人と『ラジオ書き手代理』さんだから、ひょっとしたらお断りの人となるかもしれないけどね」
真宵「え~…そう言うお2人はパーソナリティやりたくないんですか?」モグモグ
C.C.「やりたくない訳ではないが…」
ひたぎ「色々問題がある気がするのよね…」
真宵「…まぁ確かに」モグモグ
C.C.「しかし他の住人は意見を言わないな…」
ひたぎ「もう『ラジオ書き手代理』さんに全部お任せってことなのかしら?」
真宵「せっかく皆さんの意見を聞いてくださっているのに…もったいないです…」モグモグ
C.C.「どうせなら好きなコンビをどんどん書き込めばいいのにな…」
ひたぎ「まあ残り2回…残ってる3人の動向は長い上にややこしくて時間が掛かるだろうから、まだまだ期間はあるでしょうね」


704 :名無しさんなんだじぇ:2011/12/03(土) 14:31:03 ID:WuvXfg7g
真宵「でも私思ったんですけど…」モグモグ
ひたぎ「何を?」
真宵「ひょっとして住人の皆さん…自分の投票の内容をこの書き手さんにネタにされるとか思って書き込まないんじゃないでしょうか?」モグモグ
C.C.「何を言ってる?そんな馬鹿なこと…」
ひたぎ「………」
C.C.「………」
真宵「………」モグモグ
ひたぎ「無いとは言い切れないわね…」
C.C.「確かに…」
真宵「この場で『ネタにはしません』って言っておいた方がよくありませんか?」モグモグ
ひたぎ「そうね…投票の内容についてはネタにはしないわ」
C.C.「だからどんどん意見を書き込んで差し上げてくれ…『ラジオ書き手代理』氏のモチベーションにも繋がるだろう」
真宵「まぁこれで投票が増えたら、完全にこの書き手さんのせいだったってことになりますけどね」ゴクゴク
C.C.「…嫌なことを言うな…ネタにしないと言った以上反論もできないんだぞ…」
真宵「まぁその時はその時じゃないですか?それじゃ私はそろそろ本編を待ちに行きます」
ひたぎ「…ずっとお菓子食べてたわね…大食いキャラはもう充分だから要らないのよ」
真宵「別に大食いキャラなんて目指してません!…あ、この余ったお菓子貰って行っていいですか?」
C.C.「…やはりお前はボケだよ…ツッコミがいてこそお前のキャラは冴える」
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