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496 :名無しさんなんだじぇ:2011/10/17(月) 21:47:35 ID:XB5QP2vE
安藤「はい本番いきまーす。3、2、1…」

戦場ヶ原「戦場ヶ原ひたぎと!」
C.C.「C.C.の!」
C&戦「「………」」
遠藤「…どうした?」
C.C.「よくよく考えたら、タイトルを考えていなかった…」
戦場ヶ原「まあ別にいいんじゃない?所詮『ラジオ紛い』なんだし」
遠藤「…その割にはわざわざ本家から安藤を呼んだりしてるじゃねぇか…」
C.C.「ああ、すまなかったな安藤。わざわざ来てもらって…」
戦場ヶ原「本当は上条君に頼もうとしたんだけど、まだ直ってないみたいで…」
安藤「いえ、これくらいしか俺出番ないんで…むしろありがたいです…」
遠藤「…おい、『なおる』の漢字が違うだろ…あいつまで物扱いk」
C&戦「「黙れ」」
遠藤「本当に何なんだよこの扱い!!仮にも俺ゲストだろう!?」
戦場ヶ原「あれだけ言ったのに全裸待機してた男に、文句を言う資格はないわ」
遠藤「はぁ!!?嘘つくなよ!服着てただろ!!」
C.C.「何を言っている…私達が食事から帰ってきたら、パンツまで脱いで胡坐をかいていたじゃないか」
遠藤「デタラメ言うな!!デタラメを!!…ってこの流れなんか見たことあるぞ…」
戦場ヶ原「ねえ、真実って何だと思う?」
遠藤「やっぱりその質問か!!ふざけんな!!」
C.C.「もう面倒だ…これも読み手に決めてもらおう」
戦場ヶ原「という訳で、『遠藤全裸待機疑惑』も投票募集しま~す」
遠藤「ふざけんなーーー!!!」
C.C.「ちなみにこれを書いている者の投票は『全裸に葉っぱ1枚』だそうだ」
遠藤「何だよその恰好!!?」
戦場ヶ原「今更だけどゲストの紹介で~す」
C.C.「小物、遠藤勇次だ」
遠藤「適当!紹介があまりに適当過ぎる!!」
C.C.「CM…はないが、いったん切るぞ」


497 :名無しさんなんだじぇ:2011/10/17(月) 21:48:25 ID:XB5QP2vE
戦場ヶ原「それじゃあロワ内での動向に行くわよ」

ロワ進行をやった。麻雀やって死んだ。

C.C.「以上だ」
遠藤「ちょっと待てーーー!!!」
戦場ヶ原「何よ?」
C.C.「何か問題が?」
遠藤「端折り過ぎだろ!!これ練習の為にやってたんじゃねぇのかよ!!?ここ端折ったら意味がないだろ!!」
戦場ヶ原「ちょっと、何これを書いている人の為にならない、みたいなツッコミしてるのよ…」
C.C.「そこは俺の活躍をもっと詳しく伝えろ、みたいなツッコミだろう…」
遠藤「俺に一体何を期待してるんだお前ら!?」
C&戦「「何も期待してねーよ」」
遠藤「だよな!そう返ってくると思ったよ!!」
C.C.「まあ冗談はこれ位にして、ロワ内動向だ」

「オープニング――《開会式》」で初登場。立場は大出世の進行役。『なにせ我々は……《金》で《魔法》を買ったんだからなッ!!』という名台詞を残し、華々しくアニロワ3rdのスタートを切った…ように見えた…。しかし始まってみると出番は定時放送位で、後はちょくちょく事務を行うのみ。仕舞にはジョーカーである荒耶宗蓮の死亡(実際には転移して生き残っていた)、会場に仕掛けた結界を次々に破壊されたことに焦り、参加者の首輪を回収する為、「首輪換金制度」を投入する。しかしさらに問題が発生。スポンサーが「ギャンブルによる殺し合いを見せろ!」と騒ぎ出したのだ。参加者に強要することもできない遠藤は、原村和に対する人質である宮永咲を相手に、自ら殺人麻雀を行う。咲に羞恥を煽る露出の多い衣装を着せ、更に部下の黒服二人と共にイカサマを行うという念の置きようで、序盤は優位に進めるも、「咲-saki-」世界でも魔物と呼ばれる雀士である宮永咲に、勝てる道理などある訳がなかった。四槓子役満による逆転を許し、完全に勢いを失った。最後は咲に跳満直撃を食らい、トビで終了。あっさりその人生を終えた。その後は言峰綺礼が代わりを務め、問題なくゲームは進行していった。現在は黒幕、リボンズ・アルマークによって蘇生の実験台にされているが、今後復活はあるのか…。

戦場ヶ原「以上よ。CM…はないけど、いったん切るわ」


498 :名無しさんなんだじぇ:2011/10/17(月) 21:49:09 ID:XB5QP2vE
C.C.「やはり小物だったな」
戦場ヶ原「小物が魔物に勝てるわけないじゃない」
遠藤「…うるせぇな…あの時はいっぱいいっぱいだったんだよ…」
C.C.「まあ復活フラグがまだあるが…」
戦場ヶ原「今更こんなの戻ってもしょうがないわよね…」
遠藤「ちっ…自分でもそう思うよ…どうせ復活してもすぐにこっちに戻って来ることになるだろう、ってな…」
C.C.「ほう…よく分かってるじゃないか」
戦場ヶ原「ようやく自分の器を知ったのね」
遠藤「ああ…俺は下っ端の方が性に合ってる…」
C.C.「現世にメッセージ…などあるはずないか…」
遠藤「…いや、一応一言…」
戦場ヶ原「あら、誰に?」
遠藤「おい書き手の奴らと読み手の奴ら、俺のことを忘れるんじゃねぇぞ!!」
C&戦「「帰れ」」
遠藤「…冗談だよ」
戦場ヶ原「さて、ラジオ書き手氏さん…どうだったかしら?」
C.C.「とりあえず出来を評価してくれ」
戦場ヶ原「今回の『ラジオ紛い』はこれで終わりよ。お相手は戦場ヶ原ひたぎと!」
C.C.「C.C.と!」
C&戦「「小物の遠藤でお送りしました!!」」
遠藤「最後に自分の名前くらい言わせろ!!」


499 :名無しさんなんだじぇ:2011/10/17(月) 22:41:22 ID:XB5QP2vE
戦場ヶ原「そういえば、リレー、続いたわね…>>495」
C.C.「ああ、そうだな…」
戦場ヶ原「この調子で続くといいわね…」
C.C.「ああ、運動会の結果は、まだ分からないからな…読み手の者達には…」
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