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【夢幻図書館のアイディア】
★本棚を調べると本が読める
★本の内容は各自好きなように考え、ジャンルは何でもあり(童話、ミステリー、恋愛、ノンフィクション、写真集、辞書、ポエム集、同人もどき等)
  • 一冊1~5分ぐらいで読める。(シリーズ化も可)
★絵をつけてもOK。
  • 図書館の奥に隠し部屋があり、その机の上に主人公の夢日記がある。
  • 音が出るエフェクトを使うと他の客に睨まれる
  • ↑図書館の本は、ランダムで読める本が違うと良いと思うのですが…どうでしょうか。場所固定だと、一度見たらすぐ飽きてしまいそうなので。
★特定の本を読むとその本の中の世界に入れる。
  • 夢の中で本をとったり特定の行動をすると本が増えると言うのはどうだろうか。収集要素みたいに。本じゃなくても道具とかでもいいかも。
★なにやら暗号のようなものが書いてある本があり、それがレアな世界へ行く為のヒントになっている
  • 炎の書 炎魔法が使えるようになったりするわけではなく、読もうとすると燃え上がって消えてしまう。水に関係するエフェクトを使えば読むことが出来る。
  • ランダムで可愛いキャラがいる。
  • キャラクター大図鑑。調べたり斬ったりしたことのあるキャラクターの画像がどんどん記録されていく。
    • 図書館とは別に部屋を設けて巨大な昆虫標本みたいにするのはどうかな。
  • 本の虫。図書館の中をカサカサ動き回っている。
  • メモ帳。プレイヤーが自由にテキストを残せる。でも1/64くらいの確立で内容が変わる。上記の夢日記みたいに特定の場所にあるといいですね。
  • 図書館に新聞や誰かの夢日記がある。「あれ?これってもしかして…」要素があるとプレイヤーも楽しめるのでは。
  • 実際に起こった不可解な事件(UFO、古代文明、UMA、バミューダトライアングル等)などの記事や本などがある。
  • 都市伝説「この本を読むと何かが起こる」の本。読むとその通りのこと(イベント)が起こる。
★図書館には、文章ものだけではなく、文章が全くないような本も存在するし、古くて文字がよく読めないものも存在するから、そういう物を登場させると良いと思う。
  • 本の中に、うろつきの過去について書かれている
    ものがあると良いと思います。
    たとえば「○月○日 今日も部屋から出れなかった。~」と
    日記のように…
  • 縦読みだけど、横に読むと…。みたいな。
  • 窓付きを連想させるような記述の入った本が欲しいです。
  • 稀に一つだけ本の色が変わっていて、
    その本を読むと別の世界に強制的に飛ばされる
  • ゲームを進めるごとにページが増えていく本。
    最終的にうろつきの真実にたどり着く。
  • 点字とか、カンテラで炙り出しとか。ちょっと 知識がないと読めない本。


  • 読むとページが勝手に破れたり燃えたり
  • 読んだあと、本が蝶のように羽ばたいてうろつきの背後を付いて回ったり、図書館中を動き回ったり
  • 本のアイデアじゃないけど、五月蝿くし続けると怒られる(お仕置きされる)とかはどうかな。
    バイクのウィィィンとかオオカミの遠吠えとか黒電話とか
    1回目、2回目、3回目と怒られ方が変わったり。
  • 何かのキャラクターを配置するといいと思います。
★マージナルビビッドワーカー!!!!
  • 本に仕掛けではなく、本を出した小さい隙間、本棚の向こうにもう一つの世界
  • ゆめくい小人、ゆめくい小人招きを受けてきておくれ
  • なぜかうろつきが読むのを嫌がる本がある。
    できればその本のタイトルは「にっき」とかだと面白いかもね。
  • マドツキトウロツキトサビツキハ、キョウダイナノカモネウィヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
  • 私は、うろつきですどうかゲームの中に閉じこめられた私の過去の姿の肉体大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大ォ大大
  • ピットルスいまい行くままママママママママママママママママママママママママママママママママママママママママママママママママママママママママママママママママママママママママママまし音死ね死ね死ね死ね死ね
  • 安眠法の書かれた本なんてどうでしょう?
  • 俳句とか短歌とかが書かれた本とかどうでしょうか? ページにらくがきが描いてあるとか・・・
  • 読むと目の前真っ赤になって目が覚める本
  • エフェクトの取り方などを暗示している本(マザ2のムーンサイドの女の人みたいな?)
  • 上の上の上の上の上の人、頭大丈夫?
  • 「死ね」の文字が画面いっぱいに出るとかは?
    精神的に来るとおもいます(シンプルですけどwww)
  • 邪馬台国に行ける本ってどうですか?うろつきが卑弥呼になってしまうのとかどう?
  • 特定の本を選ぶとうろつきが首をふる
  • 「おえかき」と書いた本の中に
    自分の顔がぐちゃぐちゃに書いてあってたりとか、
    日記の本に最初は普通の日記だったのに、
    いつのまにか、「ココカラデラレナイ、ナンニチモ、
    ナンニチモ、ナンデ?」と、文章が変わるとか。
  • ある本を読むといきなり強制起床もう一度ベットに入ると現実の部屋の扉が開きなかから・・・・
  • 交換日記みたいなのはどうでしょうか
  • 日本がある→どんどん食べられる→最後に残った土地を食べようとすると
    突然出血して倒れる


    絵で表現
    絵を下手に描いてね☆
  • いじめられていた女の子の日記でいままであったいじめのことが書かれているがだんだん読みにくいものになっていく。最後まで読むと女の子の部屋に強制的に送られる…なんてどうでしょう?
  • 誰かの日記で読むとバーのマスターみたいな世界になる
  • 俳句とか短歌があってもいいとおもうの
  • 意味もなく無駄に明るい、楽しい本
  • うろつきの子供の頃の日記がある
    もしくは絵日記で、うろつきらしき落書きがあるとか。
    「きょうは○○ちゃんとあそんだ
    かえっておかあさんにはなそうとおもったけど、おかあさんかえってこないの」
    とか、ちょっと寂しくなる内容だったり。
  • 読むとずーっと↓
    痛い痛いいたいイタイイタい痛いイタイいたいイタイイタイイタイイタイいたイタイ・・・・・・・・・・


    血がにじみ出てきて真っ赤な世界に飛ばされる、とか。
  • ↑追記
    今までに自分が殺した人の場所とか。
  • ずっとこっちを見ている猫の絵が描いてあって、本を閉じるとうろつきが猫になってる、とか。
  • ある棚の本を取ろうとすると本が崩れてきて後ずさるとベットから落ちる。逃げ遅れると病院にワープ。とか
  • 徘徊者はどこだろう、
    早く見つけないと
    彼は精神的に危ない、
    ・・・いた、
    血濡れの凶器をもって
    「彼女」は何をしていたんだろう
    ・・・夢を見ていた?
    徘徊しているのに?
    嗚呼、今日は寒いな・・・・・・・・・・
    みたいな、  
  • 逆にめちゃくちゃメルヘンなヤツ(狂ってないやつ。創作童話とか)は?
    ストーリー自体は単純だけど、深読みするとある意味考えさせられる、
    みたいな絵本とか。
    単純に絵本とか。
  • ページをめくっているはずなのに、何度も同じ文章が出てくる、みたいな。
    ゲシュタルト崩壊!
  • アリバミスッツトパーカー
  • お経とか。
  • 精神的にくるやつはいいと思う。
    「痛い?」ってずっと聞かれるやつとかどうかな。
    ページをめくると「ねぇ、痛い?」と、ちょっと変化したり。
  • バラスリテンジェンキィヴ
  • 壁紙のヒントとか
  • 始めは白紙でゲームをある程度進めた後もう一度みると一つの文が・・・


    私を苦しめて 楽しい ? 楽しいの ?


    プレイヤーにいつもとは違うショックを与えてみたらどうかな?

  • 一行一ページっぽく考えて↓


    ねえ、どこいくの?
    あそぼうよ
    なんでむしするの?
    わたしのこと 嫌いなの?
    [怖い絵など]
    かくれんぼしよう?
    【どっかにワープ】


    orzorz
  • ↑前半…聞き覚えがあるんだが。
  • てすと
  • 疲れが限界に達している。彼は大きくなる。 消えた。星は未だ遠い。
    流れに溺れる人。望みが、ある。彼女はなぜでしょうか?よぎる影が奪った。
    散り散りの花びら。待て!重たくむせつつ・・・ 縮んで縮んで縮んで縮んで縮んで
    閃光の後の轟音。喧騒が何故遠い。湖に溺れてしまった


    みたいなカオスな文とか?
  • 【一行一ページで考えてください。】


    その夢が消え去るとき


    全てが現実に変わる


    【壁紙の現実のような挿絵】


    夢は


    騙すものである
  • 「ニラ」→「ニラニラ」→「ニラニラ」(一個前のニラニラとは文字の位置が違う)→「ニタニタ」(ここで笑っている女の子の絵)→「ニラレバ」→「ニラレバ炒め」(ニラレバ炒めの絵)→「おいしいよね。」→「うん。」→「だから」→「いただきます。」→うろつき、エフェクト『ニラレバ炒め』に強制変身。(ここでエフェクト『ニラレバ炒め』ゲット。)→変身後、エリア『食卓の上のうろつき(元ネタ・まな板の上の鯉)』に強制移動。→そこは台所のような部屋で、テーブルの上に皿やナイフ、フォークなんかが置いてある。→うろつきは小さくなってその皿の上に乗っけられており、動くことは出来るが皿の中から出ることは出来ない。→さっきニタニタ笑っていた女の子、右側の画面外から地響きと共に歩いて登場。テーブルに備え付けられた椅子に座る。→女の子、両手を合わせて目を閉じ、いただきますのポーズ。その後にうろつきを素手でつまんでパクリと食べる。(ナイフとフォーク関係ねえ!)ここから、エリア『女の子の体内』に行けるようにしてもいいかもしれない。


    以上、完全な行き当たりばったりの思い付きでした。面白いと思ったら使ってみてください。