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※wikiは誰でも編集できるので、
 皆で協力して加筆、修正して下さい。

【ツクラー】

内容:ツクール2000を使用してゲームを作成
  • メインシステム担当
  • 部屋参加
  • 繋ぎ部屋製作
  • ミニゲーム製作
  • 図書館の本製作
割り当て詳細半年ルールも要チェック)

◆メインシステム担当

内容:エフェクト等の全体に影響するメインシステムの作成
  • 新エフェクトの作成
  • 既存のシステム、効果の洗練
  • オープニング、エンディング、コンソールの作成

◆部屋参加

内容:割り当て内で小規模マップの製作
  • MAPは1人10枚使用可能。たとえ1枚しか使用しない場合でも空MAPを作っておく
  • 自分のMAPから現実部屋に移動する時には、必ず「ID0002:夢→現実」
 もしくは「ID0005:夢→現実(ビックリ起き」のコモンイベントを挟む
  • 自分のMAPから扉部屋ないし繋ぎ部屋に移動する時には、必ず「ID0003:各部屋→扉、繋ぎ部屋」のコモンイベントを挟む
  • 戦闘はなし。また戦闘シーンも使用不可
  • ゲームオーバーやタイトルに戻るイベントは禁止
  • パラメーターLVの値はいじらない
  • お金、HP等のパラメーターは雰囲気を壊さない程度に増減可能
  • エフェクトや繋ぎ部屋などの共通の仕様が変わる場合がある
  • その時はスレやまとめなどで改変した担当者が告知するはず
  • 基本システムに参加は出来ないけど、小規模な世界を作りたい人向け

◆繋ぎ部屋製作

内容:繋ぎ部屋の製作
  • MAPは一部屋につき1枚
  • 移動イベントを置く場合は、必ず「ID0003:各部屋→扉、繋ぎ部屋」のコモンイベントを挟む
  • 戦闘はなし。また戦闘シーンも使用不可
  • ゲームオーバーやタイトルに戻るイベントは禁止
  • 他の部屋から出入りがある為、部屋参加に比べて製作の自由度がかなり制限される
  • 使用可能な変数 0001~0010、スイッチ 0001~0010、コモンイベント0071~0096
  • ※部屋を出ると↑の変数とスイッチはリセットされます。
  • 気軽に参加したい方、なんかちょっとしたマップを一つ作りたい人向け

繋ぎ部屋概要
  • 繋ぎ部屋は、どの製作者でも場所移動イベントを設置、編集が可能
 (ただし移動先は自分が担当したMAPのみ)
  • 繋ぎ部屋から繋ぎ部屋への移動イベントも設置可能

◆ミニゲーム製作

内容:現実部屋で遊べるゲームを作る
  • MAPは1人10枚使用可能。たとえ1枚しか使用しない場合でも空MAPを作っておく
  • 自分のMAPから現実部屋に戻る時には、必ず「夢→現実」のコモンイベントを挟む
  • ゲームオーバーやタイトルに戻るイベントは禁止
  • パラメーターLVの値はいじらない
  • お金、HP等のパラメーターは雰囲気を壊さない程度に増減可能
  • その時はスレやまとめなどで改変した担当者が告知するはず
  • 夢の世界で、カセットを入手すればプレイ出来るという演出も可能

ツクラー共通事項

  • ゲームはリレー形式で作成
  • スレの流れを見て走っている人がいなければ、宣言して走ってもおk。
  • すでに走っている人がいれば、次制作入りたいって予約しとけばおk。
  • 走る場合はコテかトリップつける。
  • 部屋名はハンドルネームでの参加。
  • 更新した内容はchangelogというテキストに書き込むこと。
  • 完成したら「ゆめ2っき」フォルダを圧縮してうp
 実行ファイルRPG_RT.exeは抜いておくと容量を少し減らせます。
  • サイズがオーバーし専ロダにあげられなくなった場合。
 分割してうpするか、
 パスをかけて他所に上げる。共通パス[yume]

 ★リレー走者の作成期間は3日間★
※但し、リレーする人数が少ない場合は例外とし
3日以上続投しても何ら問題はありません

その時動ける人で、どんどん進めてください


 ★以下は参加人数が増えてリレーが回るようになった時★
  • 3日間たっても、最新版をうp出来ない場合は次回に持ち越し
  • 何もうp出来ずに何回か落とすと除名される場合があるかも?
  • 自分の番がくるまで、ある程度ローカルで作成しておくと作業がラク
  • MAPの.lmuファイルを回ってきた元ファイルにコピペするだけですむ
  • 但しRPG_RT.ldbファイルに含まれるデータベースの情報
 コモンイベントや、変数名、スイッチ名、地形ID、素材等の設定は、自分の番が回ってきたときに再設定する必要がある

注意事項 
  • 製作前に個人が編集できる領域を良く確認。
  • 致命的なバグがある場合を除き、基本システムや他人のMAPや変数を編集しない

素材に関して 
  • 独自の画像や、BGM等の素材を使用する人は、最新ファイルにデータを追加をしておくのを忘れずに
  • フリー素材等の使用により著作権の表示が必要な場合は、同梱のcopyright.txtに記入

素材のファイル名に関して
  • 解凍時の文字化けを回避するため、ファイル名は半角英数字縛り
  • 例えばハンドル名"abcde"という参加者の場合
  • 半角英数字で、abcde_CharSet_01.png、等のように頭にハンドル名をつける

【絵師】

内容:主人公、背景、夢世界のイメージを作成
  • エフェクトを使用した主人公の全体像
  • 夢世界のイメージ画像
  • 夢世界のキャラクターの作成
  • キュッキュ君や鳥人間、謎の紳士に匹敵するキャラの作成
  • ゲーム内で使用するピクチャー全般の作成(タイトル、説明書等
  • 遠景やイベントに使うラスタ画像(モノ子や赤の王様の1枚絵みたいな

素材提供に関して
  • 各素材の規格は、グラフィック規格を参照
  • 募集している素材は、現行スレや、まとめサイト、ゲーム内を参照
  • 何か適当に作ったから、とりあえずうpするわ。でもおk(ラフ画でも)
  • 素材に関する権利情報も明記すること(無い場合は名無しさんになります
  • 規格が違ったり、サイズが大きくても誰かが加工してくれるかも?
詳しくは素材作成の手引きを参照

【ドッター】

内容:絵師の原画を元にドット絵を作成
  • 共通グラフィックの製作がメイン
  • エフェクト使用時における主人公のキャラチップを作成
  • エフェクトのドット絵を作成
  • 夢世界のマップチップを作成
  • 戦闘アニメを利用した、エフェクトGET時のグラフィック等を作成
  • 原画が無ければ適当に想像して作成

【音楽】

内容:ゲーム内で使われるBGM、効果音の作成
  • 各マップに合いそうな夢っぽいBGM
  • 各エフェクトの効果音

●音声、動画素材

(12)ムービー
保存フォルダ:Movie
データ形式 :AVI(*.avi)、MPEG(*.mpg)

(13)音楽
保存フォルダ:Music
データ形式 :MIDI(*.mid)、WAV(*.wav)
  • トラック1にMIDIメッセージのコントロールチェンジ111番を置いておくと、曲が最後まで演奏し終わった後にその位置からリピートして演奏するようになります(逆にファンファーレなどのループさせたくない曲の場合は、曲データの一番最後にコントロールチェンジの111番を設定しておけば、そこで止まります)。

(14)効果音
保存フォルダ:Sound
データ形式 :WAV(*.wav)

【ライター】

内容:夢幻図書館で観覧できる本の作成
  • ある程度夢っぽいシュールな内容を心がける
  • 出来たらテキストファイルをロダにあげる
  • とりあえず.txtをうpっとけば、手が空いた人が作ってくれるかも?
  • .txtより.pngで上げたほうが、システム担当が作りやすいし、採用してもらえる可能性が高い
  • ノベルで使用するピクチャーは256色pngで画像の大きさは320×240~640×480
 ※製作者によっては640×480以上も可能。
 ※アルファチャンネルの使用不可、パレット0番が経過色として使われます。
 ※ゲーム画面のサイズは320×240です。
  • ツクールいじれる人は直に夢幻図書館を編集すると良い(推奨)
  • ツクールとか良くわかんないから、何か文章作るよって人向け

◆自分で夢幻図書館をいじる

  • MAPのデータ・・・・Map0020.lmuファイル
  • 絵のデーター・・・・Pictureフォルダ ※新規追加の絵がない場合は不要
  • 音のデーター・・・・musicもしくはSoundフォルダ ※新規追加のBGM、効果音がない場合は不要

以下は決定事項ではありませんが、参考に。

現在、夢幻図書館には10個以上のイベントがすでにあるため、体験版で参加される方は、新規にイベントを追加するために正規版を入手するか、イベント300個のあるマップを用意する必要があります。でも、どうしても分からない場合は、Ver.0.082以降、親切なツクラーさんが図書館のマップ上に予備(空イベント)と見本(青い本)の予備のイベントを用意していただいておりますので、いじってみてください。

編集を終えたら、夢幻図書館のマップファイル(Map0020.lmu)と但し書きのtextファイル、新規に使用する画像およびBGM、効果音などがあれば同梱してろだにアップロードします。ファイル名は「図書館差分ファイル Ver.001」とかでいいと思いますが、誰にでもわかるように名付けてください。
Pictureフォルダなどをそのまま同梱してしまうと、誤って上書きして不具合が生じてしまう恐れもありますので、新規に追加するファイルを抜き出してマップファイルなどと一緒のフォルダにいれて同梱します。その際に「画像ファイルをPictureフォルダに移動してください」とかファイル移動願いの但し書きを添えておくといいと思います。ほかに、言っておくべきことがあれば、後悔がないようにはっきりと記載しておいたほうがいいと思います。

そしたら、手のあいた走者さんが拾って行ってくれるかもしれません。