用語集



あ行

織田真里菜

おだまりなさいっ!
発達障害の疑いあり
くさい

か行

外伝

『詠矢空希「論証開始…これよりお前の世界を否定する」 』の事。本編を除くと初めての詠矢派生作品である。

さ行

再放送

『御坂「……?(誰よアイツ……見ない顔ね……)」』のスレッドを建てて内容を投稿しなおす事。一時期は晒しの目的もあり、毎日のように行われた。ループ編とループ編2期はこの再放送をネタにした作られた作品。

上段正拳

詠矢の必殺技。詳しくは不明だが、顔面や頭部を狙った正拳突きだと思われる。初出は本編の白井黒子戦だが当てる寸前で拳を止めたため、その威力はわからなかった 。

スキネアウト

詠矢作品でよく登場するスキルアウトの名前
ただのタイプミスである
初出は進化編
語呂が良いので良く使われる。
スキネアウトが出たらスネオアウトとレスがよくつく
有名になったのはスキネアウト編から。スレタイでもある

ソフィア(本編2期)

さっむいオリキャラ。ブサイク。
実は淫乱でおちんちんが大好き。常に股間を触っている
ソフィアに女装した肌の汚いオッサンは登場しておりソフィアの技の一端を(劣化している)を使用する。
劣化の理由はオッサン曰く「見た目の問題さ。アハ…」とのこと。魔術には無関係なので偶像崇拝ではないらしい。性別の違いは問題ないとか
ワキガという噂があるが、実際このオッサンが目撃されているのもありかなり信憑性があるものになっている。
噂はそのおっさんが実際ワキガのせい

た行

どっせい

掛け声である。詠矢のセンスの無さが伺える一言

な行

「なんでえ!」(本編2期)

学園都市のレベル1ミカエル・ジェランペロが使う謎の技(?)
(彼の名前はミカエルだが、魔術、天使とは完全に無関係である。ただの 外国人の学生。日本語 しか使えない。)
詠矢の絶対反論の場面に居合わせ、論証の途中で「なんでえ!!」とツッコミを入れて論証を破壊した。
これは能力とは関係のないものである。(彼の能力は水関係)
また他人が詠矢に「なんでえ!」と言っても効果は無くミカエルだけの力らしい。
作中の分析では一方通行の翼のように説明できない何かだが、翼とは似ても似つかないと考えられている。
なぜがこれには名前が無く作中でも「なんでえ!」として扱われる。

は行

双葉咲

突然出てきた変な女
詠矢空希に嫉妬したとある作者が自分も有名になりたいと、詠矢を模倣(?)、すごくねらって作られた
NARUTOの血継淘汰 塵遁 原界剥離の術をマルパクリしている

本編2期

『絶対反論(マジレス)こと詠矢空希(ヨメヤ ソラキ)は落ちていた。』の事。長期連載を続けており詠矢作品の中でもかなり有名な作品である。本編の作者が書いた物として扱われる事が多いがあくまでもそれは自称であり、本編と同列の物として語る事を嫌う人も存在するので注意が必要。

ま行

絶対反論(マジレス)

詠矢空希龍崎透の能力である。白井曰く「最低のネーミングセンス」。本編の詠矢の発言によると「論証を立てることによって、相手の能力を変質させる力」らしい。この説明だけだと具体的な能力の発動方法が分からないが、基本的に真実ではなく、ハッタリで相手を揺さぶるだけでも効果が得られるようだ。しかし、逆に言えばいくら説得力のある論証でも相手が聞いていなければ全く効果は無い。
詳細は詠矢空希を参照。

真々田創(本編2期)

読み方は(マシンデン ツクリ)
本編2期に登場するキャラクターである。どこの組織にも所属しないフリーの陰陽師。
オネエキャラ
実は「マシンデン ツクリ」は偽名であり、その真の名は「シンシン デンソウ」
漢字は「神人 伝走」となる。ダカラと言って何も変わらないないのだが

ミカエル・ジェランペロ(本編2期)

学園都市の留学生である。マレー系とパキスタン人のハーフらしい。
魔術とは何の関係もない一般人。イスラム教シーア派。日本語しか使えない
レベル1の能力と「なんでぇ!」の使い手
詠矢の絶対反論を完全に破れる数少ない人物

や行

詠矢perfectスペリオル形態

正式名称は「perfect スペリオル形態」詠矢はつけなくてよい
進化のセリフは「完成!」である
進化編で初登場。詠矢初のパワーアップ
腕と足をもがれた詠矢がかけそばを食べる音と共に進化した姿(実際は体を引きずる音らしい)
当然だが手足は生えた
掛け声は「どっせい」から「のっせい」にかわっている
「バーストファイヤー」という技を使用しスキルアウトと周り一面を焼け野原にかえるほどの力を持つ
通常の詠矢とくらべ格段にパワー、スピードが上がっており能力(学園都市の能力ではないオリジナル技 バーストファイヤーがこれにあたる)が使用可能。
超能力ではないため詠矢一人で多彩な能力を使うことができる
この形態の詠矢は絶対反論を使わない。他の能力のほうが使い勝手がいいため
この姿であればレベル2までは(単純な能力勝負で)圧勝(もしくは瞬殺)できる。
レベル4や5には到底及ばないが…
数ある詠矢作品の詠矢の中でダントツの強さを誇る



ら行

龍崎透

変なおっさん。多芸である。
小汚い犬を飼っている。

ループ編

『詠矢「……?(この記憶……どこかで……)」』の事。当時の再放送を逆手にとった作品である。この作品自体も再放送される事が多い。

論証

ある与えられた判断が真であることを妥当な論拠を挙げて推論すること。絶対反論の発動条件ではあるが、そもそも絶対反論は発言が真実である必要がないため、詠矢は本来の意味よりも「絶対反論を使用するための手段」という意味で使っているようだ。

わ行