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38 ID:NtfrQLVV0

主「取り合えず終わったね。マナフィ。途中チャンネル変えてたけど」
リザ「終わったな。色んな意味で」
M2「レッグウザの後辺りから殆ど、メインのポケモンがバトルで絡まなくなったな。コピーVS本物の乱闘も今や懐かしい」
波ピカ「と言うか、ポケモンの技で人間を攻撃してる時点でどーかと思うさぁ。あの海賊も手持ちのポケモン位出すさぁ」
主「仕方ないだろ。悪役のポケモンってことになるから使いづらいんだよ。特に映画じゃ」
リザ「だからといってろくにポケモンバトルの無いまま本編を締めるのもどーかと思うけどね。あたしゃ」
主「はははっ。まぁ、良いじゃないか。それより凄いなぁサトシ君は。V-M○Xかスーパーサ○ヤ人か」
波ピカ「その前の段階でも沈んだり浮き上がったりする泳ぎの早さは凄かったさぁ。服着たままなのに」
M2「私もアレについて一晩じっくり考えました結果、一つの結論に至りました(目が真赤に充血している)」
波ピカ「おーーー。流石、インテリは違うさぁ!」
M2「サトシ君の身体能力は人間の限界を超えている。
   そう、父親が未だに不明なのを踏まえればその先が見えてくる!」
リザ「その答えは?」
主「落語の謎掛けじゃないんだから」
M2「即ちカレは人間ではない! ポケモンと人間のハーフ、もしくはそれに類ずる
   新しい生命体の一つの結果だったのです!親はきっとポケモンに違いありません!」
リザ・波ピカ・主「な、なんだってーーー!!(AA略)」
M2「という事で主。私達も負けてはいけません。
   最強を目指す為に最強のトレーナーとポケモンの遺伝子を掛け合わせるのです。
   今から私と 子 作 り し ま し ょ ♪(押し倒し)」
主「それなんて最強○×計画? って、伏字が意味をなしてない……じゃなくて!?」
リザ「こらぁああ、てめぇドサクサに紛れて何してやがる!」
M2「私の本能が寝たいと言っているんだ。仕方あるまい(昨日の徹夜的な意味で)」
波ピカ「M2さんまでビッチ路線はいけないさぁ! 幾らネタが投下されないからって!」
主「あ。それを言っちゃ(滝汗)」
M2「ふふふっ。ソレゆえの梃入れ。ソレゆえの超展開! さぁ、添い遂げましょう!」
波ピカ「……せ、せめて三人で!」
リザ「妥協するな馬鹿ァこの海んちゅうが!!!(地球NA☆GE!」

39 ID:NtfrQLVV0


バナ「さて、脱力と爆笑とカオスと程よい下ネタを織り交ぜながらも始まりました。
    『フシギバナの今宵もあんまぁ~ぃ』
   本日はコレ以上の下ネタ路線を突っ走らせない為のゲストさんのご紹介」
ブイ「イーブイです。上の方の会話は良く解らないという解釈にしろと言う
   大人の事情には賛同してますので以後は安心して聞いて下さい(きらん)」
バナ「ああ、イーブイはかわいいわね。このパーティでの唯一の清涼剤。
   上の有象無象共の醜い争いから癒される朝露の雫」
ブイ「ラ・ジ・オ♪ ラ・ジ・オ♪ コレ出たかったんですぅ♪」
バナ「ごめんなさいね?今までは収録が夜だったから労働法の関係で
   子供のイーブイには出れなかったのよ」
ブイ「あぅっ、そんな生臭い事情とは知らなかったです」
バナ「こらこら、此処は生臭いと解りながらも
    『ろーどーほー?それなーに?』って首を傾げなきゃダメでしょ?」
ブイ「あ、ごめんなさい。てへっ、きょーんくーん、はさみ貸してーー」
バナ「はいはい。そんなコアなネタでだまくらかしながらもお便りを紹介するわね。
   前スレ>>846出身のラジオネーム、愛に生きればさん

   『こんばんはバナ姐さん。
   突然ですが愛してます、僕のポケモンになってください。』

   あらあら、可愛い子。直球で来たわね。そういうの嫌いじゃないわよ?」
ブイ「フシギバナ御姉さんは、綺麗だから人気ですよね!」
バナ「ふふっ、まぁ他のぼんくらと違って日々この知識を持ってして色々頑張っているからね。
    汗臭いリザードンや肌しかとりえの無いミュウツーとは一味違うわ?」

40 ID:NtfrQLVV0

ブイ「はぅっ。すごいですー。けど、この質問どーするんです?」
バナ「そうね。答えはNO。私が主の傍を離れたら誰が主のブレーンになるのよ」
ブイ「トレーナーのポケモンさんなのにブレーンって凄いです」
バナ「バトルに関しては主の指示には従うけど、こー女の扱いはまだまだ子供だからね」
ブイ「おおーー、やっぱフシギバナ御姉さんは大人です! ブイも将来こーなりたいです」
バナ「ありがとう。ま、コレだけじゃ素っ気無いか愛に生きればさんにはちゃんと答えてあげましょう。
    良い?私を飼うという事は私に背中を預けて頂点に上り詰めるという事。
    力があるのは勿論だけど私達ポケモンの声を真摯に受け止められる器の広さと
    時に引っ張るリーダーシップ、経済力、見た目、将来性その他諸々が必要なのよ。
    口で言うのは簡単だけどその前にまずは、オノレを磨き、男を磨く事ね。
    そうすれば、何時の間にか後ろから付き従ってるわ?」
ブイ「一部生々しさを感じながらも正に正論って感じです♪」
バナ「愛だけあれば良いってもんじゃないのよ?ブイちゃんも今は若い内は良いけど
    大人になって色々と衰える部分もあるんだからそれにつれて中身を磨かなきゃね?」
ブイ「はい、解ったです!」
バナ「はい。それじゃブイちゃんが一歩大人になったところで今宵の放送は――」
リザ「って、てめぇら何綺麗に終わらそうとしてるんだ。お前も止めろや!」
バナ「んー?きこえなーい。何も見えなーい。そろそろ長いからね。はい、ブイちゃん。告知お願い♪」
ブイ「はぁーい。フシギバナのこよいはあんまぁ~ぃでは感想は勿論
   質問のお便りを募集しているです。そろそろストックが切れているので宜しくです♪」
バナ「では、またの放送をお楽しみに。ごきげんよう。スレが落ちない限り放送も頑張るわね?」


M2「…私、主役なのに……このスレの主役なのにこんなヨゴレってorz」