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376(ID:czdoB/W70)

マ「野宿は心細いな・・・母さん」
M『主が寂しがっている!俗に言うホームシックか?ならば主を
救うには母の愛情が必要・・!』
M「主。」
マ「ん?」
M「私を、母さんと呼んでもいいのだぞ・・・。」
マ「・・・・・・。ありがとう、おかげで家族への甘えを断ち切ることが出来たよ」
M「え・・・。」

元ネタ:某ポケモン4コマシリーズ。ルージュラ差し替えてみた。

405(ID:9Tf8gamw0)

M「主、、、すまない、起きてもらえないだろうか」
マ「うーん、、どうしたんだよ」
M「いや、その実は、、、夕方にゴーストの大群に出会っただろう?その、、、なんというか」
マ「なんだ、怖いのか?」
M「ま、まさかそんなことは無い!断じてない!ただ、、その、、、、」
マ「あー、なんか目が覚めたらトイレ行きたくなっちまった、一緒に行くか?」
M「う、うむ。主がそういうのならお供しよう」

もうなにがミュウツーでミュウツーが何かすらわからなくなったw
でもこのまま1000まで保守な勢いだったので書いてみた、反省はしていない


411(ID:9Tf8gamw0)

朝目が覚めると、私は一人だった

急いで外にでる、まだついたばかりのこの町では右も左もわからない
しかし私は走った
そんな事はありえない。あるはずがない。
嫌な考えばかりが頭をよぎる
大丈夫、大丈夫だ、私は大丈夫

全力ではしる私に道行く人々が何事かと振り返る
しかし、そんな事は気にしない、気にしている場合ではない

川がみえたところでようやく探しもとめていた人の姿をみつけた

412(ID:9Tf8gamw0)

411続き

マ「あれ?ミュウツーどうしたんだこんなところで?」
M「え、、あ、、、いや、、、」

主はイーブイを連れていたどうやら散歩をしていただけのようだ

マ「なんだ?寂しくなっちゃったか?って、まさかそんなわけ・・・おい!ミュウツー?」
その言葉を聴いた瞬間私はボロボロと泣いていた
良かった、捨てられたわけではない、本当に良かった
そうだ、主が私を捨てるはずなんてないんだ、そんな事絶対にない
頭でわかっていてもどうしても不安になってしまう時というのがある。
壊れたように泣き狂う私に主はさぞあきれたことだろう。

マ「まったく、しょうがないやつだな」
主はそう言うとそっと私の手を握ってくれた
そうだ、早く帰って朝食を作らねば。今日は主の好物をいっぱい作ってあげよう。
そんなことを考えながらも結局私は家につくまで涙を止めることができなかった



依存?

416(ID:RpLqqjP3O)

マ「サファリゾーンに行ってくるから、ミュウツーはここで待っていてくれ」
M「なんですと主?!!!一人では危険です。私も同行します」
マ「そんなこと言われても………サファリゾーンに手持ちのポケモンは連れてはいけないんだよ」
M「ではそのようなところ、行かなければいいのですよ。それに私という存在がいながら他のポケモンが欲しいのですか?私では不服ですか?」
マ「そ、そういうわけじゃないよ、ポケモンマスターになるためには仕方ないんだよ」
M「ですが!」
マ「とにかく1時間で戻ってくるから!!!待っててくれよな!」
タッタッタ…
M「行ってしまわれたか。主が1時間と行ったんだ、1時間待つか………ハァ、主は今頃他のポケモンと…………」

~1時間後~
M「58、59、1時間たったがまだ主は帰ってこないではないか!もしや主の身に何かが!!!ゆるせん!!!どこの輩知らないが塵ひとつ残らず消し去ってくれるわ!」
マ「ただいま、ミュウツー。結局珍しいポケモンは捕まえ…って、どうしたんだ?拳なんか握って?」
M「ハッ!主!!!なんでもございません」




後悔はしてないが、スレ違いの予感

417(ID:iiwF+x4bO)

マ「ただいまー」
母「あら、おかえりなさい。少しくらい仲間増えた?」
マ「一匹しか増えてないけど…ミュウツー?」
M《マスターの母君…マスターの母君…マスターの母君…》
マ「母さん、俺の新しい仲間だよ。ミュウツーっていうんだ。」
M《母君にご挨拶…母君にご挨拶…母君にご挨拶…》
母「ミュウツーさん?男が心配かける事があるかもしれないけどよろしくお願いしますね。」
マ《心配かけさせられてるのは俺の方だと思うんだけどなぁ…》
M《母君公認…母君公認…母君公認!!》


ダメだ俺文才ねぇ

432(ID:Lm88JN/S0)

どうして私だけ使ってくれないんだ?
他のポケモンなんて居なくても私だけ居れば十分じゃないか。
あいつらが居なくなれば主はもっと私を使ってくれる。
主はもっと私に構ってくれる。そうに違いない。
私が強いというところを見せ付ければ他のポケモンを捕まえることもなくなるはずだ。
「どうしたミュウツー?」
「なんでもありません主」
いつか私と主だけの世界を作るんだ。
誰にも邪魔させるものか。待っていてください主。

433(ID:+PtSkHWnO)

深夜

主「…おいでミュウツー」
ミ「主よ、こんな深夜に何か。もしや敵でも?」
主「暑い…」
ミ「え?」
ぎゅっ
ミ「qあwせdrftgyふじこlp、ちょっ主よいきなり抱きつくとはなにgtでs」
主「ミュウツー冷たくて気持ちいい…。今日は一緒に寝よう、嫌か?」
ミ「そそそそそんな、いいい嫌だなんて、……むしろ嬉しい……って私は何を言っているんだ…」
主「よかった、じゃあおいで」
ミ「ああああぁ、ははははい」
ぎゅっ
主「んふふーミュウツー冷たくつて気持ちいいー」
ミ「…私も気持ちいい…です」
ミ『あぁどうしよう、興奮して力が暴走してしまう、瞑想瞑想瞑想瞑想』


主「んーよく寝た、ミュウツー元気ないな、大丈夫か?」
ミ「問題ない、主が気持ちよく寝れたのなら私は満足だ」

携帯からですまん
なんか病んでないきがする…

436(ID:9Tf8gamw0)

ミュウツーをゲットして初めての夜

マ「でわ、ミュウツーが仲間になったのを記念してカンパーイ」
M「か、かんぱい」
カ「ガメー!」
リ「リザードン!!!」
フ「フッシー」
イ「ぶいぶい」
M「こ、これらは全て主が?」
マ「ああ、うん。あんまり豪華じゃないしうまくないかもしれないけど」
M「とんでもない!こんなおいしい物食べたこと無いです」
マ「それはよかった、沢山食べてくれな」
M「はい、ありがとうございます」

      • 宴会終了
マ「じゃぁ、片付けるか」
M「主、手伝います」
マ「いいよ、ミュウツーは今日は主賓なんだから。ゆっくりしてて。あ、カメックスこれリュックにいれといて」
カ「ガメー」
M「いや、そういうわけには・・・・・」
マ「大丈夫大丈夫。あ、フシギバナこれあっち持ってて」
フ「バナー」
M「・・・・・・・」

続く


437(ID:dlkOZm7bO)

携帯からすみません。


M「…っ…何故だ?何故技が出ない!?」
マ「ここん所無理ばっかりしてるから…。ミュウツー、もういい戻れ。少しは休まないと…」
M「主……っ」
(…技が使えない…。役立たず…私は役立たずだ。主に嫌われる。嫌われる嫌われる嫌われる…っ)
M「ぁ…うあ、あ…っ」
マ「…ミュウツー?」
(役立たず、役立たず役立たずもう駄目だ。捨てられる!捨てられる捨てられる主!捨てられる嫌だ嫌だ、あああああああッ!!)
マ「!? ぐあ…っ あ、頭がっ…!!!?」
M「…捨てないで、捨てないで!嫌だ、主、捨てないで、お願い、嫌だ!独りは… もう独りになるなんて…!!」

ぎゅうっ

マ「…っ、お、落ち着けっ…、捨てる訳ないだろ…!お前は、大切な仲間なんだからっ…!」

M「主………」


病みすぎて力のコントロールが出来なくなってるという感じで

438(ID:9Tf8gamw0)

436の続きで翌朝
マ「おはようミュウツー早いんだね」
M「おはようございます主。そうだ、今コーヒーを・・・」
マ「お、それは楽しみだなお願い」
コーヒーカップが浮きマスターの頭の上で止まるそして・・・
バチャ!
マ「うおわ!!!熱!!!!!!」
M「だ、大丈夫ですか!?お怪我は!?す、すいません、今すぐお拭きします。申し訳ありません申し訳ありません・・・」
マ「ああ、いいよ。それより今のはサイコキネシス??」
M「あ、はい、今朝食をつくっているので手を離せなくて、、、本当に申し訳ありません。そうだ、今朝食をお持ちしま・・・」
振り向いた瞬間ミュウツー尻尾がテーブルの上においてあったお盆を落とした
ガッチャーン
マ「うお、今度はなんだ?」
M「も、申し訳ありません!主のためにと用意した朝食が。すぐ作り直します!!」
マ「あ、ああ、、、、うん。ゆっくりでいいから」
M「ありがとうございます。すぐ片付けます」
サイコキネシスで割った食器を集め、、、宙に浮かせる・・・マスターの座ってる椅子ごと
ゴス!!
マスターは天井に頭をぶつけた!効果はばつぐんだ!
M「申し訳ありません!!!!!!!!!!!!!」
マ「は、ははは・・・・・・いいよいいよ、でも、とりあえずそのぉ、、、サイコキネシスで家事をやるのはもう・・・やめた方がいいと思うよ・・・・・・」
M「は、、、はい。。すいま、、すいませ、、、うう、、ズビ・・・ヒック・・・すいません・・ヒック」

マスターはそっとミュウツーの頭をなでた

443(ID:Its0JU6a0)

夜、就寝時間

M「(…主の寝相は良くないな、そこも含め私の主なのだが)」
M「(それに夏だとはいえ室内が冷房器具で冷え切っている、主には健康でいてもらいたい)」
布団をかけようとしたその時
マ「…さ…いよ…ぅツー…すけ…て…」
M「 …! 大丈夫か主!」
マ「あれ…?ミュウツー、こんな時間に…こまった子だなぁ…」
主は寝ぼけ眼で答える、寝言だと知りつつも起こしてしまった事を後悔した
M「(困ったのは主の方だ…あなたと一緒に生活して以来、あなた無しなどとても思考できない)」
そしてすやすやと寝息をたてる主を後ろに、明日の戦いに備えるためにミュウツーは瞳を閉じた

ベタ思考すぎてサーセン('A`)

452(ID:vr31m2nm0)

テンガン山、山頂にて。

マ「寒ッ!さすが北海d・・・じゃなかった、シンオウ地方だ」
M「主よ、私にとってもこの気候は厳しい。早めに用を済ませましょう」
マ「意義なし」

~30分後~
マ「吹雪いた・・・」
M「何とか洞窟があって助かりました」
マ「当分止みそうにないなぁ」
M「止むまでここで待機、ということになりそうですね」
マ「なぁ、ミュウツー、寒くないか?」
M「いえ、私は大丈夫です。それよりも主は大丈夫なのですか?」
マ「大丈夫・・・じゃないかも・・・」
M「そう言えば、凍死を防ぐための方法を何かの文献で・・・」
マ「じゃあそれお願い・・・」
M「い、いえ、しかし、その方法というのが・・・」
マ「・・・何?」
M「そ、その・・・。は、裸で・・・」
マ「それくらいなら」
M「え!?あ、いえ、その、何というか・・・」
マ「あ、リザードンいたんだ」

M「・・・・」


文才なんてないよ

456(ID:PKpI4apo0)

リ「知ってるか?今日は人間達の中では愛の告白をする日なんだ」
フ「知ってるよバレンタインデーでしょ?」
リ「なんだ知ってるのかつまんねぇの」
M「・・・その話・・・詳しく聞かせてもらおうか」

次回乞うご期待!?w

いや、ごめん妄想脳が止まらなかった
覚えてたら明日にでも書くw

463(ID:kkIEesoHO)

M「主、そいつは?」

主「オムナイト、化石から復元したんだ」

M「そ、そうか」

主「オ、オイからみつくなよ くすぐったいアハハ」

M「………」

主「そういうわけでコイツをよろしく頼むな」

M「承知した…時に主、夕食だが焼いたものと茹でたものどちらがお好みか?」

主「うーん…今日は焼きかな?楽しみにしてるよ」

M「承知した(ニヤリ)」


こんなんでよければまだいくつかある

文才無でごめんなさいorz

473(ID:S3j9hYXNO)

M 「主…そのポケモンは?」
主 「ああ、メタモンだよ。色んな物に変身できるポケモンなんだ」
M 「ふむ…興味深いな…主、少し貸してくれないか?」
主 「ん…?別に良いけど…」


M 「主!私は主が大好きだ!」
メタ 「俺もミュウツーのことが大好きだよ」
M 「…何かが違うな…やはり大好きと言った程度では…」
メタ 「…もう帰って良いすか?」
M 「ダメだ!もう少し練習させてくれ!」


515(ID:mEyLyjpG0)

マ「つ、ついに念願のミュウツーを捕まえたぞ!」
M「仕方ない、あなたが私の主だ」
マ「ハハハハハハハハハハハハハハッ!!ついにこの俺がミュウツーを、ミュウツーは俺のものだ!!ふはははっはははっ!!」
M(この主…病んでいる)


ごめんなさい

571(ID:L+DMWygq0)

主「いけっ!ミュウツー!」

M「ふん。どんな敵だろうと一撃でなぎ払ってやる」

主「ミュウツー、「保守」だ!!」

M「まかせろ ほ・・・何?」

598(ID:L+DMWygq0)

M「大丈夫だ。このスレは落ちない。
  先ほどみらいよちをした時、主が数分おきに保守しているのが見えた。」

主「それはつまり俺に寝るなと・・・」

616(ID:WRvlpqRlO)

主「四天王の途中でレポートはマズいだろ」

プレイヤ「…ごめん……」

主「やれ、ミュウツー」

M「了解した」

プレイヤ「ぎゃあああ!保守」

627(ID:udNASXTyO)

624
M「おいクサイハナちょっとこい」

プチップチッ

「主は私のことが……好き…嫌い…好き…嫌い…好き…きらっ」

プチッ

「……嫌い?嫌い?嫌い?嫌い?嫌い?嫌い?嫌い?嫌い?嫌い?嫌い?嫌い?
私は主をこんなにも好きなのに! 私は主をはこんなにも愛しているのに! 私は……!
嘘だ……こんなの嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ!!!」

ブチブチブチブチブチッ

クサイハナ「ギャアアアアアアアアアアアッ」



保守

630(ID:Jwsu3AzWO)

大木戸「いやあ、〇〇君、殿堂入りおめでとう!さぁグイッと!」
主「いや僕未成年なんで、お酒は…」
ライバル「グイッと!」
主「ぐもっ…!?…ぐびぐび」
ミ「…」

一時間後

主「ミュウツ~、君の活躍はすごかったぞー?ぐびぐび…」ガバッ
ミ「…主、あまり呑みすぎは…(…)」

次の日

主「二日酔いで頭痛いよ~…」
ミ「主、日本酒です」
主「もうお酒は…」
ミ「二日酔いには迎え酒というではないですか。グイッと」
主「でm」
ミ「グイッと!」

631 ID:4eoTO3z8O

ミ「お?なんだこれは・・・・・・・・巨乳百科?」

パラパラ

ミ「主は大きいのが好きか・・・・」

ミニスカ「あれ?なに?なんかようミュ・・・・いぎぃ!やめて!それは取れないのっ!!いやぁああ!!」

ミ「・・・主、喜んでくれるかな」

やんでるのは俺か保守

632 ID:PVxpFg9TO

ミ「痛ッ」
主「ミュウツーお前……」
ミ「……初めては主と決めていた」
主「ミュウツー……」

リ「あれで処女捧げるの何回目だ?」
フ「仲が良いことですな」

633 ID:udNASXTyO

ミ「主は私を好きにな~る…好きにな~る…」
ミューンミューン
主「ウンボクハミュウツーガダイスキダヨトテモスキサアイシテル」
ミ「あ、愛してるだなんて……!はぅぅ…」
ポテッ
主「ハッ……夢か?夢だよな…ミュウツーもよく寝てるなぁ」

636 ID:T0Pf5w+r0

主 「おはよう…、ってあれえええええええええ!!!!!?」
M 「どうした?主よ。」
主 「みゅ、ミュウツー!お前は無事だったか!俺のポケモンたちがいなくなってるんだ!!何か知らないか?」
M 「あぁ、奴らなら今日は燃えないごみの日だからな。出しといたよ。」
主 「えええ!?何やってるんだよ!?」
M 「主、心配いらん。私がいるからな。これでもう浮気の心配はいらないな・・・。クックック。」
主 「いや、そういう問題じゃなくt」
M 「問 題 な い よ ね ?」
主 「…」(うう、すまない・・・、みんな。俺は無力だ…)



数日後

エリカ 「手持ちのポケモン、一匹を除いてすべて逃がされたなんて…。元気出してくださいね♪」
カスミ 「一緒に捕まえに行きましょう!?まだそう遠くにいないはずだし☆」
ナツメ 「そうと決まればさっさといこう。ついでにデートもどうだ?」
主 「あはは、みんなありがとう。」
M 「…」(次はこいつらの処理か…。どうやってあげましょうかね…。)

637 ID:4eoTO3z8O

ミ「主・・・・主・・・・」
主「ん?どうした。」
ミ「主をモンスターボールにいれて見たい。」
主「な、なにいってんだ!むりにきまってうわっ!」
ミ「いまから私と主だけの世界に行こう・・・ずっとずっとしぬまで一緒だよ?」



いちおはよう。やんでるとどうも強気になる。

644 ID:/XoYw9J/O

マ「ポケモンタワーか…ここあまり来たくないんだよな…」
M「マスター、大丈夫だ。何が来ようと私がマスターを守る。」
マ「うん、頼りにしてるよ、ミュウツー。…って!うわ!!」
ゆうれいがあらわれた!
M《…なんだ?こいつは…力が…入らない…私が…恐れているというのか…!?》
ゆ「タチサレ…タチサレ…」
マ《シルフスコープ忘れた!ここは…》
マ「逃げるぞ!ミュウツー!」

うまくにげきれた


マ「それにしても…シルフスコープ忘れるなんて…それにしても…ミュウツーにも怖いものがあったんだね」
M「ち、違う!脅えてなんか…マスター、もう一度チャンスを…お願いだ!捨てないで…捨てないで捨てないで捨てないで捨てないで捨てないで捨てないで捨てないで捨てないで」
マ「ミュウツー…君は大切な仲間なんだから捨てる訳ないだろ?」
M「ますたぁ……」

655 ID:hGbFDv3v0

652
リーフィア「あれれ~、主にもらったシルクのスカーフ がないよ~?」

M「主からアイテムを貰うにふさわしいのは私だけだ、このスカーフ主の匂いがする・・・ハァハァ」

なんか違う気がする

680 ID:uudNO4Bh0

主「ミュウツー・・・好きだよ」
主がそっと私を抱きしめベッドに押し倒す
M「な、あ、主?」
主「ミュウツー・・・俺のこと・・・嫌い?」
M「そ、そんなことは!!!!」
主「ミュウツー・・・愛してるよ」
M「あ、、愛!?!?!」
迫ってくる主の顔に恥ずかしさを抑えきれず思わず私は目を閉じる
      • 主の吐息が感じられる
主の唇が私の唇にゆっくりと重な・・・る前に目が覚めた

午前1時

M「く!私は何をやっているのだ!!
  早く眠らなければ!早く!夢の!夢の続きを!」

午前7時

主「おはようミュウツー」
M「おはようございます」
主「なんだ、なんか眠そうだな。あんまり眠れなかったのか?」
M「いえ、問題ありません。ただ少し・・・自己嫌悪しているところです」
主「なにかあったのか?あんまり自分の事嫌いになるなよ?俺はミュウツーの事好きだぞ?」

ちょっとだけ正夢になった

685 ID:uudNO4Bh0

ミュウツーえも○

主「わーん、カイリキーにいじめられたよー」
瞑想をしていたであろうミュウツーが足を崩し静かに立ち上がる
主「ミュウツー?」
M「主、少し・・・・でかけてくる・・・」
主「え、、あ、、、う、、うん」

数分後
帰ってきたミュウツーの手には『誰のものかわからない(本当だよ?)腕』一本にぎられていた
M「主、もう大丈夫だ。何も心配することはない」
ミュウツーのその言葉がなんだか怖くて僕は翌日学校を休んだ


ヤンデル部分を前面にだそうと。一番やってはいけないネタに走った・・・今は反省している
だって、もう何書いても先人とかぶりそうなんだもん、、、、orz

689 ID:aVHO0qQ20

「主よ、おはよう。少しばかり遅いようだが、まあなに、私がいる限り主の身の安全は保障しよう。いつどこで主の身に
 危険が迫ろうと私の全て、命をもって主を守ろう。それこそが最強のポケモンであり、主の一番のポケモンとしてあるべき
 姿だ。それにしても主は何か夢を見ていたのか? 随分と心地よさそうな顔をしていたけれど……どうした、主よ? 随分と
 顔が赤いが? え? 私を抱く夢を見た? ……フフ、そうか、そうか、フフ。ああ、いや随分と主も溜まっているのだな。
 いや、私とて人間の男の構造ぐらいは知ってる。主が恥じる必要なんて無い。むしろ夢の中であろうと主の役に立てたこと
 を誇りに思う、本当だ。なんなら今ここで主の性欲のはけ口として扱ってくれて構わないぞ? むしろ私はそれを望んでいる。
 どうだ? 夢の中だけじゃなくこの現実で私を抱いてみないか? 私なら主とは身体構造が違うから、そこらへんの雌のよう
 に子を孕むような面倒など無いから避妊など考えなくて良い。主の望むことなら何でも応えるぞ? そこらの屑のように見返り
 も求めたりしない、ただ主の傍に置いて欲しい。それならば主の全てを受け入れよう。どうだ? 私を抱かないか?」


ついでに夢はミュウツーが精神操作して見せたという設定

696 ID:iq+Aj0Ui0

M「おおおおっお!おおつうああ!」
男「ミュウツー!?ミュウツーどうしたんだ!しっかりしろ!」
M「おおっがあぁっうああ!うああああっああ―――――ッ!!」
男「ミュウツー!しっかりしろ!ミュウツー!落ち着くんだ!!」
M「おおぐううがあああああああ!あああああっああぐううあああ――――!!!!!」
男「うわああああ!!!ああっぐうううう!おおっお!!ああぐううぎょおおおあうおあおう!!」

707 ID:Gkyixn4TO

主「敵はフーディンかっ。よーし…」
M「主。私に任せてく」
主「いけっヘルガー」
ヘ「バカヤローコノヤロー! 地獄我ー参上、夜露死苦!」
フ「ふっ、時代ハズレのヤンキーなど我が技の前に」
ヘ「バットドーーン!」
フ「ギャー」
ヘ「おっしゃあ、勝ったぞ総長!」
主「ヘルガーよくやったぞ!」
ヘ「んーっちゅっ」
主「んんっ!?」
M「!?」
ヘ「ご褒美のチューゲット♪」
主「こ、こら!」
ヘ「総長、愛羅武勇だぜっ♪」
その時ミュウツーのモンスターボールが激しく揺れる。
ヘ「総長♪総長♪総長~♪」
主「こ、こら、キスやめろって…」
ミュウツーのど忘れ!嫌な記憶を消した!

ヘルガー=ヤンキー。主の事を総長と呼ぶ。主に対しては凄いデレっぷり。


ヤンキーデレデレの略、ヤンデレ…

927 ID:VvLmRmmV0

せっかくだから投下してみる

M「さっきからパソコンに向かって何をしている主よ?」
主「いや、ちょっと通信中なんだ…よし終わった。」
M「モンスターボール…またどこの馬の骨とも分からないポケモンを手に入れたのか?」
主「どこの馬の骨って…多分お前は知ってるはずだぞ。」
M「え?」
主「出ておいで」
ミュウ「ポンッと」
M「!?」
ミ「ミュウツー、久しぶり~。お母さんの事覚えてる?」
M「…五月蝿い…モンスターボールにもどれ、顔も見せるな…!」
主「お、おいおい。どうしたんだよ?お前の親ポケモンだろ?」
ミ「この子、私が生んですぐ離れ離れになったからやっぱり私を恨んでるのかしら…」
M(…母親の方が能力も差がないのに技マシンも全部覚えれて優秀だから嫉妬してるなんて言えるか)
ミ(あら、そうだったのね?)
M(…!? 人の心を除くなぁああああああああ!!///)

長い上に全然病んでないな。
ところでミュウって最初イベントでの通信限定であってる?

941 ID:aVHO0qQ20

ミュウ巻き込むとさっきのよりよりもっと長くなりそう。

ミュウは俺の中ではなんか、すんげえ情念が深そうなイメージ。

ミュウ「フフフ……私の可愛い可愛いミュウツーちゃん……フフフ」
M「寄るな、私は貴様と同じになる気はない。それは、逃避だ」
ミュウ「ウフフ……いずれ貴方も気づくわぁ……人間の愚かしさ」
M「私には主がいる……それだけで十分だ。たとえ主以外の人間が愚かでも、主がいれば私は」
ミュウ「あなたにはそうかもしれないわね……ウフフ……じゃあその主とやらが死ぬまで待ってあげるわ、ウフフ……」
M「主が死ぬときは私も死ぬときだ」
ミュウ「どうかしらねえ……私の可愛い可愛いミュウツー、私のコピー……ウフフ……」