1(ID:3Qja7PAs0)

M「主。何故私を使わない?」
男「いや、これ公式試合だし。出したらルール違反で失格に」
M「私ならあの程度の相手、一瞬で縊り殺せる。何故……」
男「……後で遊んでやるから、な」
M「本当だな?……なら、待ってやろう。その代わり早く済ませろ。遅い戦いは見ていてイライラする」

2(ID:3Qja7PAs0)

M「……終わったぞ、主。全て終わった」
男「ご苦労様、ミュウツー」
M「当然の事だ。主の為なら、有象無象全てを破壊してやろう。それが、主に捧げられる力だ」
男「いや、本当に……ありがとう。それじゃ、進もうか」
M「ああ」

男(……何で、こんなに尽くそうとするんだろう。ゲットしたからか?)

M「どうした、何故止まる」
男「い、いや。なんでもない」
M「……そうか」

5(ID:3Qja7PAs0)

男「ほら、ライチュウ。しっかり食べろよ」
ラ「らーい♪」
男「ああもう、カメックス。もうちょっと綺麗に食べろよ。口の周り汚してるじゃないか」
カ「がめ……」

M「…………」
男(何か……すごい殺気を感じる……)


157(ID:DdwAQVIe0)

マ「ごめんなミュウツー、こんなに傷だらけになって」
M「何、問題はない」
マ「今回復してやるからな、何か欲しいものあるか?」
M「マスターありがとう、少し・・・眠いんだ・・・手を握ってもらえないだろうか・・・」
マ「ああ、こうか、他には何かないか?
  ああ畜生キズグスリがもう無い!こんな時に!やっぱりポケモンセンターに行ったほうが・・・」
M「いや、こうしているのが一番いい、この程度の傷一晩眠ればすぐ治る・・・」

リザードン「っていうか、、、自己再生持ってんじゃないのかあいつ?」
イーブイ「近づこうとしたらサイコキネシス喰らいましたぁ」
リザードン「・・・・・・」

164(ID:DdwAQVIe0)

マ「よし!『サンダー』のHPも残り少ない!ゲットだぜ!」
M「・・・・・・・」
マ「ハイパーボールがもうないか、下がれイーブイ!行けミュウツー!」
M「(サイコキネシス)」
サ「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああ」
マ「な、ミュウツー!サンダーが逃げちゃったじゃないか」
M「すまないマスター、つい力が入ってしまった
  しかし伝説のポケモンならもう私がいる、何も問題はないだろう?」
マ「え、、、あ、、うん、、まぁ、、そうなんだけど・・・ポケモンマスターを目指す身としては・・・」
M「これからマスターの前に現れるポケモンは私が全て排除しよう、無論伝説と呼ばれるポケモンも全てだ
  この世で伝説のポケモン、最強のポケモンを所持しているのはマスターだけになる
  つまりマスターがポケモンマスターだ、問題はない」
マ「そういう事じゃなくて・・・」
M「私に不安があるのであれば今その腰につけているモンスターボールの“中身”を全て出してくれても構わない
  今すぐ私の強さをマスターに証明してみせる」
マ「いや、そんな事をしなくても大丈夫、ミュウツーの強さは十分知ってるよ・・・でもそ・・・」
M「ならば問題はない」
マ「・・・・」(俺もう新しいポケモンゲットできない?!)

169(ID:DdwAQVIe0)

ある朝の出来事

M「おはようマスター、少し話があるのだが」
マ「おはよう、どうしたミュウツー?」
M「カメックスが脱走した」
マ「えええ!?!?!」
M「『最近の敵が強いのでもう戦うのがいやになった』らしい」
マ「そんな・・・あいつとはマサラタウンからの付き合いだったのに・・・」
M「きっと弱い自分がマスターの夢を邪魔をするのが嫌だったのだろう」
マ「弱いなんて!あいつのお陰で今までやってこれたんだ!連れ戻してくる!」
M「マスター、マスターの優しさは私も十分に理解している。しかし、カメックスの気持ちも理解してあげてほしい、戦いを嫌う奴を連れ戻してどうする?また戦わせるのか?」
マ「う、、、、でも、、、、」
M「ポケモンの気持ちはポケモンである私が一番良く分かっているつもりだ。大丈夫、奴が抜けた穴は私が埋める。
  奴なら一人になってもそう簡単に死にはしない。
  それに時間をおけば気が変わって戻ってくるかもしれない、しばらく放っておいて上げてはもらえないだろうか」
マ「・・・・うん、、、わかった、、、」
M「ありがとう・・・ではマスターは朝食をとっていてくれ。私は少し“ゴミ”を捨てにいってくる」
マ「うん、あれ?なにその大きな袋」
M「ゴミだよ・・・ゴミ・・・ゴミ・・・ゴミ・・・」
マ「そ、、、そっか、、、重そうだな手伝おうか?」
M「いや・・・・問題はない・・・では・・・行ってくる」
マ「う、、うん、いってらっしゃい(????)」

      • ミュウツーの用意してくれた朝食を食べ始めたマスターが“カタカタカタ”と小刻みに震えている残った4つのモンスターボールに気つくことはなかった・・・・・・


172(ID:ZoIF8G5rO)

~洞窟~

男「うお、暗いな…」
女「あの…っ!」
男「?」
女「実は手持ちのポケモンがほとんど瀕死で…
一緒に出口まで行ってくれませんか?」
男「ああ、いいよ」
女「!ほんとですか?ありが――」
ポロッ
男「あ、マスターボールが…」
M「………」
ミュウツーは プレッシャーを はなっている!
女「…!ご、ごめんなさい!やっぱりいいですっ!」 ダダッ
男「え…ちょっ…」
M「ふふ…」

180(ID:DdwAQVIe0)

M「マスター、イーブイが熱をだしたと聞いたのだが」
マ「ああ、すごい苦しそうにしてたんだけど、さっき薬飲ませたらやっと寝てくれたよホラ」
イ「zzzzzzz」
マスターの腕の中にすっぽり納まっているイーブイ、とても気持ちよさそうだ

M「・・・・・・・・・・・そうか、それは良かった」
マ「なんか幸せそうな顔して寝てるんだ、いい夢でも見てんのかな」
M「少し私が代わろう、マスターは休んでくれ」
マ「そうか?悪いな、じゃぁちょっと氷買ってくるからしばらく頼むよ」
M「了解した」
イ「zzzzzzz!!!ウー・・・ウー・・・ウー・・・」
ミュウツーの腕の中にすっぽり納まってるイーブイ、とても苦しそうだ

リザードン「ねぇ、あれもしかして『悪夢』使われてない?」
フシギバナ「僕は『ゆめくい』だと思うね」

202(ID:koV/7IKHO)

出先で書けたからデビュー戦投下


男「もういい! やめろ、やめるんだミュウツーッ!!」
M「…………」
男「それ以上やったら本当に死んじゃうって! 瀕死じゃすまなくなる!」
M「戦え、勝てと命じたのは主だ。何故そんな事を言う?」
男「勝てとは言ったけど、殺せとは言ってないよ」
M「不可解だ。相手の頚を狩ってこその勝利だろう。それも主に危害を加えようとした。ならば」
男「お願い。殺すのだけはやめて。……お願い」
M「…………主が、そう望むなら」

男「ごめんなさいうちのポケモンが……今げんきのかたまりを」
M「アレなら逃げたぞ。化け物、と叫びながら」
男「……………………」

男(ミュウツー……何で……)

M(不可解だ、主。だが、主が言うのならば……)

213(ID:qeSXDOeO0)

マ「よし、着いた。ホントにお前の空を飛ぶは便利だなぁ、ありがとなピジョット」
ピ「ピジョ~♪」
M「・……」

マ「さて、そろそろ帰ろうかピジョットまた頼むよ」
M「待ってくれマスター、ここは私に任せてもらおう」
マ「ミュウツーに?(空を飛ぶ使えたっけ?)」
M「うむ、マサラタウンに帰れればいいのだろう?」
マ「う、うん、そうだけど…」
M「なら問題ない、いくぞ…!」
マ「え!えぇ!?どわあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

一般人「少年が、空をぶっ飛んでったぞ!?」


保守がわりに投下。反省はしてないが後悔はしている

219(ID:KIQYv+bk0)

トレーナー戦

M「次の相手は…ヘルガーか!」
男「相性が悪い、 交代だ!」
M「いや、それは聞けない。私は主に日頃から最強であると言っている、相性如きで引くわけにはいけない」
男「ミュウツー!? 無茶だ!」
M「マスターが使うポケモンは私だけでいいのだ!!」

男「大丈夫か!? しっかりしろミュウツー!!」
M「う…?主、私は…?」
男「よかった、気が付いたか。 「かみくだく」が急所に当たったんだよ、惜しかったんだけどな」
M「うぁ、ああ、ぁああぁあああ、あああああぁあぁああああぁあああああ!!!」
男「…っ!? どうした!?」
M「ご、ごめんなさい!もう負けないから、だから許して…っ!!捨てないでくれっ!ごめ、ごめんなさいっ…
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいっ…!」
男はぎゅっとミュウツーをだきしめた

男「大丈夫だから、怒ってないし捨てたりもしないから。だからもう泣きやめな?」
M「う、うぅ、うううううううううううううううううううぅっ……」

男「…ミュウツーの事、しっかり見てやらないとな…」


ヤンデレって初めて書いたけどむずいな

250(ID:LDr/5YKyO)

主「ほーら、とってこいガーディ!」
主「ほーら、とってこいガーディ!」
ガーディ「はふはふ、ご主人ご主人! 取って来たっス! いい子いい子して欲しいっス!」
主「よーしよしよしよし…いい子いい子」
ガーディ「…はふはふ…ご主人~♪」
M「…」
 翌日
主「うーん、今日もいい天気だ」
M「マスター」
主「ん? ちょ、おま、その現金何ね!?」
M「マスターの為にそこにいた奴らから巻き上げて来た。褒めてほしい」
主「巻き上げた!?」
M(コク)
主「だ、駄目だろ巻き上げちゃ!」
M「私はあのフリスビーしか持って来れないわん娘と違ってマスターの為にお小遣を持って来れる」
主「返してきなさい!」
M「…これは正当な対価だ。大丈夫。私はマスターの所有物、この現金六万七千二百五円は」
警察「被疑者確保! 強盗の容疑で」(ボンッ)
主「ひぃぃぃぃ!?」
M「…大丈夫。マスターは私が守る私、わた私が守るまもまもまあはははははははははははははははははははははは!」



流れを読んだ気がしたが隣のレーンだったようだ]

262(ID:KIQYv+bk0)

男はわざましん27を手に入れた
男「『おんがえし』、懐いてるほどダメージが高くなる技か…古い付き合いで力もあるゴーリキーに覚えさせるかな」
M「待って欲しい、それならば私が一番適任だと思う。私が一番主を大切に思っているのだから」
男「ミュウツーが大切に思ってくれてるのは分かってるけど、ゴーリキーだって同じくらい思ってるさ。それにミュウツーはもう『はかいこうせん』があるだろ?」
M「…そうだな」

翌日

男「ゴーリキー!?どこにいったんだ!?」
M「昨日こっそりと逃げて行った様だな…期待してくれた主に対して恩知らずな奴だ」
男「…そんな」
M「案ずるな主、私が居る。私はどこにもいかない、いつまでも主のそばから離れない、何があってもだ」
男「…うん」
M「ふふ、では旅を続けようか」

ミュウツーは はんどうで うごけない!
男「!?」



>252
やべえ、かわいすぎる

266(ID:DdwAQVIe0)

マ「ミュウツー!ミュウツー」
M「どうしたマスター?」
マ「ほら!みてくれよ!」

そこにはお腹を大きく膨らませたラッキーがいた

M「・・・マスター・・・これは・・どういうことだ?」
マ「いや、ちょっと可愛いポケモンがいるなぁと思ってついゲットしちゃったんだ」
  それに見てくれよこの卵!俺の子供~なんてな。ミュウツー?どうした?ミュウツー?」

翌日
マ「ファァァァ、おはようミュウツー」
M「おはようマスター」
マ「なんだ今日は朝から・・・親子丼?重いなぁ」
M「・・・いい肉と卵が手に入ったのでね・・・マスターに是非食べてもらいたかったんだ・・・」(ニヤリ)

267(ID:vwcYrc8g0)

謎の声「テテテテーン!
     ミュウツーはレベル99になった!
     ミュウツーはあたらしく「ドわすれ」をおぼえたい・・・!
     ほかのわざをわすれさせて「ドわすれ」をおぼえますか?

                        →はい いいえ」

男「うーん・・・どうする?」
M「私は常に最強でなければならない・・・
  そのためには新しいわざを覚えることも必要だろう
  主にまかせる」

男(これからはカントー地方以外の強敵とも戦うことになるし、
  ミュウツーのサイコキネシスを生かすためにも必要だな)
男「よし・・・じゃあちょっとがまんしてね」
M「なんだ?」
男「1・・2・・3・・ぽかん!」
M「あうっ」

謎の声「おめでとう!ミュウツーはサイコキネシスをわすれて
     ドわすれをおぼえた!」
男「( ゚д゚)」
M「( ゚д゚)」

281(ID:wkQoPEMFO)

>266でラッキーが死んでなかったら

ミ「・・・主、何故その太いのばっかりに構う」
ラ「あう、やっぱり私太いでしょうか」
男「太いゆうな。いや何、今週のラジオでクルミちゃんが『ラッキーは懐くと進化する』って言っててさ」
ミ「む。だからといって全身を撫で回す必要もないだろう」
ラ「いいんですよう、私は気持ちいいですよう?」
ミ「黙れ太いの。・・・主、主はそれを他の足手纏いにはやってないだろう。私にだって」
男「あー、だって」
ミ「・・・」
ラ「あう? な、何でしょう」
ミ「何で私と太いのを見比べる」
男「いや、別に」
ミ「・・・」


翌日

ラ「痛い痛い、何っ、どこ引っ張ってるんですかっ」
ミ「・・・貴様のその脂肪は自重しろと」
リザードン「マスターはでかいの好きだもんなー」
フシギバナ「厨ポケも自分の体型には勝てないんだねえ」


ラッキーは妊婦というよりぽちゃ系女子だと思ったんだ。
んでミュウツーはまな板。
なんか違うけど反省はしていない。

290(ID:DdwAQVIe0)

リ「♪~」
フ「どうしたの、なんだかやけに機嫌がよさそうだけど」
リ「あ、わかる?いやぁ、昨日のバトルでマスターに「強くなった」って褒められちゃってさ」
M「(ピクッ)・・・・」
フ「ふーん・・・」
リ「あ、ヤキモチやいてんだ?最近バトルさせてもらってないから?」
フ「そんなんじゃないよ!」
リ「ふふ、かわいー。なんなら私が稽古つけたげよっか?」
M「・・・・・・でわ、私と勝負をしようリザードン」
リ「え?」
M「強くなったのだろう?私と勝負しようといっている」
リ「いや、あんたと戦えるほど強くなったわけでは・・・」
M「マスターに褒めてもらったのだろう?強くなったのだろう?ならば私と戦え!!!!!!」
リ「ちょ、フシギバナなんとかしてよ」
フ「無理」
リ「いやああああああああああああああああああああああああ」

マスターが帰宅するとそこには瀕死のリザードンがいましたとさ。チャンチャン

323(ID:9Tf8gamw0)

M「主、私たちがゲームになるらしいぞ」
マ「まじで!?やっぱり俺がポケモンマスターになる話なのかな」
M「登場人物は主と私だけだ」
マ「え?」
M「主と私だけの世界、主と私だけの空間、主と私だけの・・・フフ・・・フフフフフフ」
マ「いや、そういうゲームにはならないんじゃないかな?さすがに」
M「大丈夫だ>>1の所在はもう掴めている。すばらしいゲームになる事は間違いない」
マ「ソ、ソウナンダァ」
M「もし主と私を引き離そう等と考えたらフフ・・・フフフフフフ」


がんばれ1

325(ID:k/1eIS/j0)

M 「おかえり、マスター。コレ私が作ってみたんだg」
マ 「ごめんな、ミュウツー!これからカスミと映画見に行ってくるよ!」
M 「そ、そうか。早めに帰ってきてくれ。」


次の日
M 「おかえり、マスター。s」
マ 「スマン、ミュウツー!ちょっとカスミと買い物行ってくるよ!」
M 「いってらっしゃい…」


そのまた次の日
M 「おかえり、まs」
マ 「ちょっとカスミの家行ってくるよ!飯は向こうで食ってくるから気にしないでくれ!」
M 「…」


そのまた次の日
M 「マスター。遅いな…」
イ (ミュウツー?空の鍋かき混ぜてる?)
リ (イーブイ、見ちゃダメだ!)


M 「おかえr」
カ 「おじゃましま~す!上がらせてもらうねっ!」
マ 「おう、遠慮なくどうぞww」
M 「…帰れ」
カ 「え?」
M 「帰れ!!この家にまで来るな!私のマスターを盗るんじゃない!この泥棒猫め!!」
マ 「お、おい!ミュウツー!」

339(ID:9Tf8gamw0)

マ「ミュウツー」
M「どうした主?」
マ「これ、いつもがんばってくれてるお礼にプレゼント」
M「な、そんな、お礼など・・・」
マ「ごめんないつも色々無理させちゃって。ダメなトレーナーだけどこれからもよろしくな」
M「主はダメなんかじゃない!私が、私が勝手に、、、ウ、ウウウ」
マ「ちょ、泣くなよ。ほら、涙ふいて」
M「あ、、ありが・・・ぇぐ・・ありがと・・・ぇぐ・・」
マ「まったくミュウツーは・・・泣き虫だな」

そういうと主は私をそっと抱きしめてくれた・・・
そして私は主のためにもっとがんばろうと心に決めた、この日の事を決して忘れない



イチャイチャ物に挑戦しようとしたらよくわからないことに、これはヤンデレにはならないか?

344(ID:9Tf8gamw0)

ある日の風呂場の出来事

マ「ミュウツー、入るぞ」
M「な、主!私がまだ入浴中だ!」
マ「へへ、知ってる。背中でも流してやろうと思ってさ」
M「そ、それぐらい自分でできる!お願いだから早くでていってくれ」
マ「ダーメ、ほーら洗っちゃうぞぉ」
M「ちょ・・ほんとに・・・だ・・め・・・・ぁ・・・ァ・」
マ「こんなところにも傷・・・また傷が増えちゃったな、ごめんなミュウツー」
M「そ、それは私が未熟だから・・・ァ!」


ぐあああああああああああああああああ
書けねぇえええええwwwww

361(ID:9Tf8gamw0)

M「主、これはどういうことだ?」
マ「最近お前、生傷多いだろ、なんか俺の育て方とか悪いのかとおもって、ちょっと心配なんだ
  それで、少しプロの育て屋にお前を任せてみることにしたんだ、もしかしたら俺の悪いところとかおわかるかもしれないし」
M「そんなもの必要ない、主はすばらしい、主のやり方に間違いなどない」
マ「でも、、やっぱり少し心配なんだ、ごめんな。3日ぐらいしたら迎えにくるから。いい子にしててくれよ。じゃぁな」
M「主!主ーーーーーーーーーーーー!!!」

育て屋「さて、お前さんはどういう風に育てられてきたのかな?」
M「・・・私に触れるな・・・」
育て屋「おやおや、言うことを聞かないとは、お前さんのトレーナーはどんな育て方をしたんだ?まったく最近のトレーナーは軟弱すぎていかんな」
M「な!!!!」
育「では、特訓をはじめるとするか」
M「特訓など受けるつもりはない・・・そんな事よりも貴様、今主を侮辱したな!」
育「は?侮辱もなにも本当のことじゃろう、まったく口の悪いポケモンじゃこんなものじゃトレーナーのレベルももたかがしれとるわい」
M「私の主は世界一のポケモンマスターになる男だそれ以上の侮辱はゆるさん」
育「はっ。笑わせるわい、ポケモンひとつまともに育てられん奴が世界一とは」
M「・・・少し気が変わった、貴様の特訓とやら受けてやろう、そして二度とそんな口を叩けないようにしてやるここにいる全てのポケモンをつれてこい」
育「ほっほ。やっとやる気になったか。わしの仕事は3日間お前さんを鍛えることじゃ、意識がなくなるまで頑張ってもらうぞ」

このクソジジイは本当にむかつく、しかし、特訓をはじめてみるとその厳しさは本物だった
これなら確かに強くなれるかもしれない
いいだろう、残り二日、このジジイに付き合ってみよう
そして二度と主の前で怪我を負わないように、二度と主に心配をかけないように、なにより二度と主と離れ離れになるようなことのないように
もう少し、もう少しだけ頑張ってみよう・・・・

でも・・・涙がでちゃう○の子だもん

353に触発されて書いてみた
もはやヤンデレでもデレでもないw

363(ID:hrJw1etY0)

地下通路 床屋にて(うろ覚え)

マ「うわぁ凄いな。見違えちゃったよ、ミュウツー」
M「あ、主・・・。私にこういうのは、あまり似合わないのでは・・・」
マ「たまには良いでしょ?すっごく可愛いしさ」
M「かっ可愛いなどと何をこの私がまさかそんなこッ!!」
マ「あれ?どうかした、ミュウツー?」

M『・・・し、舌を思い切り・・・・・・』


ごめん、ヤンデレは無理だった

364(ID:63j5QjJvO)

>361
爺 「よくぞこの特訓に耐えたな…」

M 「私にとってはあの程度たやすいことだ」

爺 「フフフッ…これが最終試験じゃ…この儂を倒してゆけい!」



っての想像した